2013/11/24国内女子

不動裕理の「リコーカップ」出場は16年連続で途絶える

) 「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」出場選手リスト ※本年度LPGAツアー競技優勝者 森田理香子、全美貞、一ノ瀬優希、堀奈津佳、比嘉真美子、金ナリ、佐伯三貴、横峯さくら、O.サタヤ、表純子、吉田
2013/11/24国内女子

来季シード50人が確定!紙一重の差は24,463円

)、堀奈津佳(9位)、ナ・ダエ(16位)、O.サタヤ(18位)、中村香織(37位)、フェービー・ヤオ(45位)、渡邉彩香(46位)、櫻井有希(49位)の8人。同51位のウェイ・ユンジェは、申の結果次第で
2014/06/26国内女子

アン・ソンジュが単独首位 酒井美紀が1打差で続く

11位タイと上々の滑り出し。6人が出場している先週の「全米女子オープン」組では、2アンダーで終えた成田美寿々が22位タイで最高位。渡邉彩香と穴井詩が1アンダー40タイで続き、森田理香子は前年優勝の堀奈津佳と並びイーブンパーの59位、横峯さくらは1オーバーの77位と低調なスタートとなった。
2025/09/20国内女子

ルーキー六車日那乃が単独首位に浮上/女子下部

立つ浜崎未来は通算4アンダー26位。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は「74」と初日81位の出遅れを巻き返せず、浅井咲希、堀奈津佳らともに通算3オーバー94位で予選落ちを喫した。
2022/04/22国内女子

佐藤絵美が初Vへ首位浮上 2打差に土肥功留美/女子下部

勝の原江里菜、武尾咲希、櫻井心那ら7人が並んだ。 首位から出た青山加織は1バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「77」とスコアを落とし、吉田弓美子らとともに通算イーブンパーの10位。 レギュラーツアー5勝の表純子、同2勝の堀奈津佳、同1勝の香妻琴乃らが通算2オーバー24位につけた。
2014/02/18米国女子

宮里美香と有村智恵が今季初戦 日本勢は7名が出場

初戦を迎える宮里美香と有村智恵、開幕戦から3試合続けての出場となる上原彩子がエントリーし、日本勢のシードプレーヤー4名が今年初めての揃い踏み。さらに主催推薦枠で比嘉真美子、諸見里しのぶ、堀奈津佳を加え
2025/07/17国内女子

ルーキー平塚新夢が首位発進 一ノ瀬優希が2打差4位/女子下部

車日那乃は5バーディ、2ボギーの「70」でプレー。前年優勝の成澤祐美、堀奈津佳、服部真夕らと並んで3アンダー8位につけた。 吉田弓美子、浅井咲希はイーブンパー34位。植竹希望は2オーバー59位、レギュラー13勝の成田美寿々は5オーバー92位と出遅れた。
2019/07/17国内女子

豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む

花(8位)が欠場する中、小祝さくら、脇元華、三浦桃香らの若手が初勝利を狙う。 各日の競技終了後には、サマンサタバサと所属契約を結ぶ香妻琴乃、山村彩恵、ウェア契約を結ぶ勝、吉本ひかる、原江里菜、堀奈津佳
2018/11/22国内女子

アン・シネ、三浦桃香、宮里美香らがファイナルQT進出

4アンダーの14位、エイミー・コガが通算2アンダーの20位、セキ・ユウティン(中国)が通算1アンダーの24位で通過した。 一方で、藤田光里、岩橋里衣、堀奈津佳、田村亜矢、川満陽香理らはファイナル進出を逃した。 ファイナルQTは27日から4日間、兵庫県の東急グランドオークGCで行われる。
2018/10/30国内女子

アン・シネがセカンドQT出場 森田理香子は欠場

エイミー・コガ、セキ・ユウティン(中国)、D地区(福岡県・ザ・クイーンズヒルゴルフクラブ)は三浦桃香、堀奈津佳らが出場する。 ツアー通算7勝の森田理香子はエントリーしていたが、体調不良を理由に欠場となった。
2023/05/25国内女子

16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部

かれんの7人が並んだ。 前年大会覇者の桑山紗月は3バーディ「69」で回り、いずれもレギュラーツアー2勝の堀奈津佳や西山ゆかりらと同じ3アンダー10位グループにつけた。 前週大会を制した工藤遥加は3オーバー79位と出遅れた。
2011/06/23アマ・その他

ベスト8が出揃う! 香妻、柏原らが敗退/日本女子アマ

回戦と2回戦が行われ、ベスト8が顔を揃えた。 ベスト8に勝ち進んだのは、宮澤亜衣、比嘉真美子、堀奈津佳、松田唯里、池田智廣(チヒロ・イケダ)、鬼頭桜、佐伯珠音、佐藤耀穂。昨年の決勝戦で酒井美紀に敗れた