2013/06/15全米オープン ミケルソンが暫定首位に浮上!松山は予選通過確実 耐えて決勝ラウンド進出を狙う。塚田好宣は通算18オーバーでホールアウトし暫定146位、上田諭緯は2ホール残して通算18オーバーとなっている。 <P.ミケルソンが悲願の全米オープン初制覇へ好位置
2013/06/14全米オープン L.ドナルドが暫定首位!松山は7ホール終えて暫定16位 133位タイ、上田は8オーバーの暫定148位タイとなった。遅い時間にスタートした塚田好宣は7ホールを終えて2オーバーの暫定53位タイ、松山英樹も7ホールを消化しイーブンパーの暫定16位タイとなっている
2013/04/20国内男子 上井がアルバトロスを含む「62」で首位奪取! 池田、松山は後退 。 通算7アンダーの単独2位に、こちらも未勝利の塚田好宣が「63」で急浮上。通算6アンダーの単独3位に57歳の室田淳。通算5アンダーの4位タイに、I.Jジャン、S.J.パク(ともに韓国)、宮里優作
2014/07/15全英オープン 松山英樹はマキロイ、スピースと同組 石川遼も注目組に/「全英OP」予選組合せ ジェイソン・ダフナーと同組となった。 松山、石川、宮里優作、小田孔明、小林正則、岩田寛、塚田好宣、近藤共弘の計8人が出場日本勢の初日スタート時間と同伴選手は以下の通り。 現地時間/日本時間/選手名 6…
2020/12/11国内シニア シニア賞金王・寺西明が「のじぎくオープン」初制覇 寺西明が優勝した。 初日を8アンダー単独首位で終えた地元・兵庫県出身の寺西は、2日目を3バーディ、1ボギーの2アンダー「70」でプレー。3アンダー「69」で追い上げた塚田好宣に2打差をつけて逃げ切った…
2022/08/19国内シニア 鈴木亨、手嶋多一、久保勝美が首位発進 藤田寛之は43位 プラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャンのタイ勢と野上貴夫が続いた。 昨年大会覇者の田村尚之は1オーバー30位。賞金ランキングトップを走る藤田寛之は塚田好宣らと並び、2オーバー43位で初日を終えた。
2016/04/28国内男子 降雨で中断 甲斐慎太郎が暫定首位 できないまま順延となった。 甲斐慎太郎が8バーディ、3ボギーの「67」(パー72)でプレーし、5アンダーとして暫定首位に立った。井上信(17ホール終了)と塚田好宣(16H終了)が甲斐と並んでいる。 6バーディ、2ボギーでホールアウトした小泉洋人らが4アンダーの暫定2位で追う。
2015/07/17GDOEYE ホールアウトは午後9時35分 全英最終組はつらいよ によりラウンド途中で、プレーを翌日に持ち越されたケースもあるが、決勝ラウンドに進んだのは6人しかいない。 日本人選手は昨年、塚田好宣が初日に3アンダーの10位の好発進を切りながら、最終組でプレーした2日
2013/06/12GDOEYE 初出場の上田諭尉「タイガーと回るまでは…」 ペースを見失い、後半はボギーを連発。息も絶え絶えに、松山英樹、ハン・ジュンゴン(韓国)に次いでなんとか3位の座にしがみついたのだった。 今大会はアジアンツアーを中心に海外経験が豊富な塚田好宣に、おおいに
2012/02/12プレーヤーズラウンジ <思いもかけないところで若手の“餌食”になったベテランのS.K.ホ> が年間3勝を上げた2008年は、塚田好宣が大活躍した。タイを愛してやまない彼は、タイ語にも精通しており、マークセンの申し出にも喜んで応じてくれたものだ。 同じくSKも快く引き受けていたのだが、それでも
2015/11/24国内男子 キム・キョンテの賞金王確定か、あるいは阻止か シード争いも最終章 。 来季シード権は今週を終えた賞金ランク上位75人(義務試合数などの条件を満たさない選手がいた場合繰り下がり)に付与。同60位までは1年間、同61位から75位までは秋口までの出場資格が与えられ、シード喪失の危機にある塚田好宣(80位)、丸山大輔(83位)、上井邦裕(96位)らにとっては正念場となる。
2015/09/22国内男子 環太平洋地域の頂上決戦!大利根で藤田寛之が連覇を狙う 石川遼参戦 ・スクヒョン(韓国)、塚田好宣らアジアンツアーの常連選手も多く上位フィニッシュを決めた。 藤田とともに主催の三菱商事と契約し、歴代王者のひとりでもある川村昌弘も大会ホストプロ。現在賞金ランキングトップ
2008/07/18全英オープン 本命も大苦戦!荒れる全英、グレッグ・ノーマンが好スタート オーバー52位タイに塚田好宣が続いている。フィル・ミケルソンとラウンドした谷原秀人は、ミケルソンの123位よりは好スタートを切ったが、6オーバー74位タイ。今田竜二は7オーバー91位タイとなっている。
2007/03/24アジアン 高橋竜彦は18位タイ! 日本勢は8人が予選を突破!/アジアンツアー /1st/2nd/3rd/fin 18/-5/高橋竜彦/139/70/69/-/- 31/-3/清田太一郎/141/70/71/-/- 38/-2/塚田好宣/142/72/70/-/- 38/-2
2008/07/18全英オープン 本命も大苦戦!荒れる全英、グレッグ・ノーマンが好スタート オーバー52位タイに塚田好宣が続いている。フィル・ミケルソンとラウンドした谷原秀人は、ミケルソンの123位よりは好スタートを切ったが、6オーバー74位タイ。今田竜二は7オーバー91位タイとなっている。
2008/07/15全英オープン 世界の強豪が、8人の日本勢が「全英」に新たな歴史を刻む 期待の日本勢は、今季の米国PGAツアーで初勝利を挙げた今田竜二、2006年大会で5位タイに入った谷原秀人のほか、谷口徹、矢野東、松村道央、塚田好宣、岩田寛、甲斐慎太郎の8人が出場する。飛距離のアドバンテージだけではスコアが伸ばせないコースセッティングなだけに、日本勢が活躍するチャンスは十分にある。
2013/06/18日本ゴルフツアー選手権 Shishido Hills 松山が凱旋出場! 国内今季初戦の石川、連覇狙う藤本と予選同組対決へ 展開するなど好調を維持しているだけに、今週の戦いも注目だ。また、松山以外の「全米オープン」出場メンバー、藤田寛之、塚田好宣、上田諭尉の3人も揃って出場を予定している。
2013/03/26ワンアジア アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか 、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡