2024/01/01アマ・その他

古江彩佳や中島啓太ら 辰年生まれのプロゴルファー

、2年目の西村優菜、1年目の吉田優利のいわゆる“プラチナ世代”や、国内女子ツアーが主戦場の菅沼菜々や安田祐香、国内男子ツアーで賞金王に輝いた中島啓太らが24歳を迎える。2023年に第一線を退いたイ・ボミ…
2020/05/13topics

女子プロが選ぶ「最もスイングが美しい選手」トップ3

から米国ツアーで戦う河本結と、歴代賞金女王のイ・ボミ(韓国)が、3票を獲得して3位に並んだ。ともにパワーよりもショットの精度が光るスインガータイプ。河本に投票したルーキーの安田祐香は「スイングに無駄が
2020/05/04topics

女子プロが選ぶ「最もパットがうまい選手」トップ3

。 同じく歴代女王のひとりである上田桃子は、何よりも「結果が出ているから」と鈴木に1票。勝みなみは「一緒にラウンドした時に、大事な局面のパッティングを確実に決めるから」として票を投じた。また、ルーキーの安田祐…
2020/05/06topics

女子プロが選ぶ「最も“寄せ”が上手い選手」トップ3

最後まで鈴木愛を追い詰めたひとり。どんなライからでもカップに寄せるアプローチは、まさに“職人技”と評価されている。 ルーキーの安田祐香、吉田優利らは「世界で戦ってきた技」と元・世界ランク1位の技術に
2025/01/07世界ランキング

日本勢は100位以内に3番手16人/女子世界ランキング

位畑岡奈紗、43位小祝さくら(2ランクアップ)、48位岩井千怜、60位桑木志帆、63位鈴木愛、67位渋野日向子(1ランクダウン)84位河本結、85位川崎春花、94位佐久間朱莉(1ランクアップ)、99位安田祐香
2020/10/29アマ・その他

「アジア女子アマ」は2021年9月開催へ

2020年2月に行われる予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で同年10月への延期がいったん決定。7月には再び延期が決まり、21年2月の開催を目指していた。 2019年の第2回大会では、日本の安田祐香が優勝している。
2019/08/03AIG全英女子オープン

渋野日向子は2位で決勝ラウンドへ 勝、上田、安田らも予選通過

)らが7アンダーの4位につけた。 アマチュアの安田祐香(大手前大1年)と横峯さくらが通算1アンダーの36位タイ、上田桃子と勝みなみ、上原彩子がイーブンパーの48位タイで予選通過した。 鈴木愛は通算4オーバーの89位、比嘉真美子は5オーバー99位、畑岡奈紗は8オーバーの124位で予選落ちした。