2019/06/22KPMG女子PGA選手権

畑岡奈紗と横峯さくらが予選通過 グリーンが首位守る

53位で決勝ラウンドに進出。前半2番でボギーを先行させたが、7番のバーディで取り戻すと、後半はパープレーでしのいだ。 62位から「74」で回って通算5オーバー66位とした横峯さくらは、カットラインぎりぎりで予選突破。上原彩子は通算8オーバー98位、山口すず夏は通算11オーバー119位で予選落ちした。
2019/06/09米国女子

イ・ジョンウン6が2連勝に王手 上原彩子と横峯さくらは21位

日間。初日6位スタートを切った上原彩子は2バーディ、4ボギーの「73」で通算4アンダー21位タイに後退。横峯さくらは2日続けて「69」で、同じ21位で最終日を迎える。 山口すず夏は「69」で回ったが、通算5オーバーで予選落ちした。
2019/05/31全米女子オープン

比嘉真美子が単独首位発進 成田美寿々7位

比菜と勝みなみの4人。2オーバー68位に鈴木愛。3オーバー82位に上原彩子と横峯さくら。5オーバー117位に天本遥香、6オーバー125位に上野菜々子、7オーバー134位に吉田優利、8オーバー142位に山口すず夏が続いた。
2019/08/31米国女子

畑岡奈紗は27位に後退 グリーン独走首位

。5位から出た畑岡奈紗は5バーディ、4ボギーの「71」でプレー、通算7アンダーで27位に後退した。横峯さくら、世界ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)も同じく27位。 大会連覇を狙うマリナ・アレックスは通算9アンダー15位。山口すず夏は通算1アンダーで予選落ちした。
2019/04/08米国女子

勝みなみ 米ツアー「ロッテ選手権」初出場決定

バンテリンレディスオープン」は欠場し、26日開幕の「フジサンケイレディスクラシック」から復帰する見通しになっている。 同大会には日本から今季米ツアー通算3勝目を挙げた畑岡奈紗をはじめ、上原彩子、横峯さくら、野村敏京が出場。さらに今季から米ツアーに参戦しているルーキー・山口すず夏の出場が決定した。
2018/03/18国内女子

鈴木愛が逃げ切り今季初優勝 全美貞が1差2位

、ジョン・ジェウン(韓国)の3人。アマチュアの山口すず夏(東京・共立女子第二高 2年)が通算1オーバー16位タイでローアマタイトルを獲得した。 3位から出たツアールーキーで自身初の最終日最終組をプレーした
2019/10/11米国女子

最優秀新人にイ・ジョンウン6 「全米女子OP」で初優勝

・ジンヨンに次いで5年連続となる。「そのリストに加わることを誇りに思うし、すべては先達のおかげ。シーズン終盤に向けて、さらにパフォーマンスを上げていきたい」とコメントした。 日本勢では山口すず夏が今季ポイントレースの対象で、前週までに48ptで21位としている。
2018/02/18米国女子

【速報】畑岡奈紗はボギー先行 コ・ジンヨンが独走

トップを独走している。 アマチュアの吉田優利(千葉・麗澤高2年)が10ホールを終えて通算イーブンパー、一昨年前の覇者の野村敏京は2ホールを残して通算1オーバー。 アマチュアの山口すず夏(東京・共立女子第二高 2年)が11ホールを終えて通算3オーバー、横峯さくらは「73」で回り通算7オーバーで終えた。
2018/02/22アマ・その他

西村優菜が5位で決勝へ 日本勢6人が予選通過

に後退。吉田優利(千葉・麗澤高2年)、稲見萌寧(日本ウェルネス高3年)、古江彩佳(滝川第二高2年)の3人が通算1アンダーの9位で続いた。 44位スタートの山口すず夏は「69」と伸ばし、通算2オーバーの
2025/06/23米国女子

原英莉花6位で3週連続トップ10 ポイントレースは10位/米女子下部

レギュラーツアー出場権が付与され、10位以内はより出場優先順位の高いカテゴリーとなる。シーズンは残り10試合で、原はポイントランキング9位から10位に後退した。 大会には長野未祈、谷田侑里香、伊藤二花、深谷琴乃、山口すず夏も出場したが、いずれも予選落ちした。