2019/02/23米国女子

エイミー・ヤンとミンジー・リーが首位 上原彩子は26位に後退

アンダーの4位で続いた。 16位で出た上原彩子は1バーディ、2ボギーの「73」とスコアを落とし、通算4アンダーの26位に後退した。 畑岡奈紗は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」で通算3オーバーの60位。山口すず夏は5オーバーの63位、新垣比菜は8オーバーの68位で3日目を終えた。
2019/06/02全米女子オープン

【速報】比嘉真美子は首位タイで後半へ 1つ伸ばす

たたいた。 日本勢は6人が決勝ラウンドに進出した。成田美寿々は「74」とし、通算5オーバーでホールアウト。岡山絵里は通算8オーバーとした。 鈴木愛は2ホールを残して通算2アンダー、新垣比菜は16ホールを終えて1オーバー。勝みなみは13ホールを終えて、4オーバーとしている。
2019/05/26全米女子オープン

全米女子OPの組み合わせ発表 日本勢3人同組が3組

、成田美寿々と予選同組になった。 出場権をかけた日本地区最終予選会5位で補欠選手となり、3週前に本戦出場が決まった新垣比菜は、横峯さくら、鈴木愛とプレー。米国での予選会を勝ち抜いた山口すず夏は、岡山絵里、アマチュアの上野菜々子と同組となった。
2017/10/06国内女子

勝みなみが単独首位で最終日へ 後続に1打差

差の単独首位に立ち、同ツアー2勝目へ前進して最終日を迎える。 勝と並んで出た谷河枝里子が通算2アンダーの2位。与那覇未来、立浦葉由乃、小林由枝が通算1アンダーの3位で続いた。 1打差の2位から出た地元沖縄の新垣比菜は「76」と崩れ、通算4オーバーの17位に後退した。
2017/10/07国内女子

谷河枝里子が今季3勝目 勝みなみはプロ2勝目逃す

アンダーとして逆転で同ツアー今季3勝目を挙げた。 単独首位から出た勝みなみは「73」と落とし、通算2アンダー。立浦葉由乃と2位で並び、プロ2勝目は逃した。 通算イーブンパーの4位に福山恵梨、槇谷香、与那覇未来の3人。新垣比菜は通算1オーバーの7位で終えた。
2017/11/28国内女子

勝みなみが首位タイ発進 1打差に諸見里しのぶ/女子最終QT

可恋、岩橋里衣の6人が3アンダーの3位で続いた。松森彩夏、松田鈴英、チャン・ウェイウェイ(中国)ら10人が2アンダーの9位で追う。 原江里菜は1オーバーの44位。アン・シネ(韓国)、有村智恵、藤田光里、新垣比菜らは2オーバーの61位と出遅れた。
2018/09/29日本女子オープン

菊地絵理香とユ・ソヨンが首位 3連覇かかる畑岡奈紗は2打差

久子以来、2人目となる大会3連覇を目指す畑岡奈紗は4バーディ、3ボギーの「71」と1つ伸ばし、通算8アンダーの4位に続いた。 通算6アンダー5位にテレサ・ルー(台湾)。通算5アンダー6位に新垣比菜、宮里美香、渡邉彩香、森田遥、アマチュアの後藤未有(沖学園高3年)が並んだ。
2021/09/05国内女子

大里桃子が単独首位 第2ラウンドが終了

ツアー3勝目へ、通算11アンダー単独首位で最終ラウンドに臨む。 1打差2位にツアー初優勝を目指す吉本ここね、新垣比菜が並んだ。 賞金ランキングトップの小祝さくらは通算2アンダー46位。最終ラウンドは午前8時40分にスタートする。
2017/10/14国内女子

ルーキー吉本ひかるが首位浮上 勝みなみは8位で最終日へ

彩乃と並んで首位に浮上。今年7月のプロテストに合格した18歳がプロ初タイトルに前進した。 1打差の通算4アンダー4位に、今季ステップアップツアー3勝の福山恵梨、鎌田ヒロミ、新垣比菜、上原美希の4人が並ん
2018/02/27国内女子

鈴木愛、イ・ボミ、畑岡奈紗が予選同組/国内女子開幕戦

三ヶ島かなは欠場した。 <注目組> 初日スタート時間/組み合わせ 10時36分/笠りつ子、諸見里しのぶ、キム・ハヌル 10時45分/新垣比菜、川岸史果、原江里菜 10時54分/勝みなみ、上田桃子、アン・ソンジュ 11時3分/鈴木愛、イ・ボミ、畑岡奈紗
2022/10/16国内女子

古江彩佳が逃げ切りで大会3勝目 岩井明愛「65」で2位

単独2位で終えた。 新垣比菜が通算14アンダー3位に入った。12アンダー4位に菅沼菜々、西郷真央、阿部未悠が並んだ。 年間女王レーストップの山下美夢有は通算11アンダー7位。アマチュアの馬場咲希(代々木高)はダブルボギーを2つたたくなど苦戦し、通算2アンダー49位だった。