2026/07/09国内女子

植手桃子が単独首位発進 1打差2位に原江里菜ら3人/女子下部

美紀、イ・ナリ(韓国)、小滝水音、薮田梨花、新垣比菜の5人が並ぶ。 4月「ヤンマーハナサカレディース」で下部ツアー3勝目を飾り、前週「資生堂・JALレディスオープン」でレギュラー初のトップ10入り(8位)を果たした大須賀望は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。4アンダー10位で初日を終えた。
2018/05/01ワールドレディスサロンパス杯

日韓賞金女王や畑岡奈紗らが激突 国内メジャー初戦

前週「サイバーエージェント レディス」でツアー初優勝した19歳の新垣比菜は初のメジャータイトルを目指す。 注目の初日はキム・ハヌルが永井花奈と上田桃子、イ・ジョンウン6は新垣比菜と成田美寿々、鈴木愛は比嘉真美子と畑岡奈紗と同組で10番ホールからスタートする。
2022/02/28国内女子

原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査

調べた。 まず、最多が原英莉花、木戸愛、佐藤心結の出身地である神奈川県で10人。西村優菜、岡山絵里、山下美夢有の大阪府と、諸見里しのぶ、比嘉真美子、新垣比菜らの開催地・沖縄県が8人で2番手として並んだ…
2013/03/10国内女子

森田が逆転で開幕戦を制す! 横峯はプレーオフで散る

。アマチュアで14歳の新垣比菜は通算5アンダーの28位タイで終え、ローアマチュアを獲得している。 <ツアー3勝目は笑顔で締めくくった森田理香子> スコアの伸ばし合いとなった最終日、誰が抜け出すかわからない
2018/05/13国内女子

「とても幸せな一週間」22歳の金澤志奈が自己ベスト5位

」とスコアを伸ばした。 勝みなみ、新垣比菜ら実力者が揃う1998年生まれの黄金世代と同じ89期生。年齢こそ3つ上だが「(新垣)比菜ちゃんが優勝したときもすごく嬉しかったし、みんな一緒に戦っていきたい」と
2018/10/07国内女子

苦しさと勝利と…ささきしょうこが向き合う「自分」

ささきしょうこは、ツアー通算2勝目に涙を抑えきれなかった。 最終盤までもつれた新垣比菜との優勝争いは、17番で1打差をつけた。先にバーディパットを外した新垣に対し、3mを決めた。最終ホール(パー5)の
2019/02/22米国女子

ジェニー・シンが首位浮上 上原彩子は16位で週末へ

の16位に後退。首位に6打差で大会を折り返した。 52位スタートの畑岡奈紗は、3バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」と落として通算3オーバーの57位。山口すず夏は「75」、新垣比菜は「77」とし、ともに通算4オーバーの62位で3日目を迎える。 今大会は70人が出場。予選カットは設けられていない。
2019/02/14米国女子

イングランドの31歳らが首位発進 原英莉花と野村敏京が5打差

17位タイとした。 ほかの日本勢は、新垣比菜と上原彩子が1オーバーの61位。山口すず夏とアマチュアの和久井麻由(代々木高2年)が3オーバーの97位。昨年大会でローアマチュアに輝いた吉田優利(千葉・麗澤高3年)は横峯さくら、酒井美紀らと並んで4オーバー110位で初日を終えた。
2021/04/18記録

<記録・国内女子>初優勝の年少記録

新垣比菜 2018 サイバーエージェント レディス 19歳146日 古江彩佳(アマ) 2019 富士通レディース 19歳178日 比嘉真美子 2013 ヤマハレディースオープン葛城 19歳218日 S
2020/02/26国内女子

上原彩子ら主催の「首里城再建チャリティコンペ」が中止

チャリティとして企画。国内開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」の翌日に糸満市の南山カントリークラブで、新垣比菜、宮里美香、諸見里しのぶ、比嘉真美子ら沖縄県出身の女子プロが参加して行われる予定だった。 新型
2019/11/19国内女子

古江彩佳が「VIVA HEART」とウェア契約

となった前週の「伊藤園レディス」42位タイで初の賞金53万円を獲得。「お金をもらえるのはうれしいけど」としながら、最終日に38パットした自分のプレーに「ショボ」と反省し、さらなる向上を誓っていた。 今週の「大王製紙エリエールレディス」予選ラウンドは、新垣比菜、河本結との注目組でプレーする。
2018/06/13国内女子

鈴木愛が3週ぶりに国内復帰 好調の勝みなみら出場

、申と同組でプレーする。 前週の「宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」で今季初優勝を飾った成田美寿々、大会連覇を狙うルー、直近3試合で2位が2度と好調を維持する勝みなみらがエントリー。勝は初日のラウンドを同年代の新垣比菜、アマチュアの長野未祈(17)とともにする。
2018/05/11国内女子

鈴木愛が大会連覇へ首位発進 上田桃子ら1差2位

メジャー初戦「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」を制した申ジエ(韓国)の5人が続いた。 2アンダーの7位に横峯さくら、今季1勝の新垣比菜と永峰咲希ら10人。公傷制度の適用により昨年9月以来の出場
2018/05/09国内女子

バースデーウィークの鈴木愛 前週の雪辱を果たせるか?

つける比嘉真美子と、渡邉彩香の2人。その前組では、注目の若手・三浦桃香と新垣比菜に、キム・ハヌル(韓国)を加えた3選手がペアとなった。 前週優勝の申ジエや、今季初優勝を目指す菊地絵理香、成田美寿々も