2015/06/19アジアン 谷昭範が3位発進 塚田好宣は22位 ・ウィラチャン(タイ)、海老根文博ら10人。イーブンパー22位タイに塚田好宣がつけた。 塚田陽亮は1オーバーの33位。木下稜介が2オーバーの42位タイで初日を終えた。吉田啓律は「80」を叩いて9オーバーの133位と大きく出遅れた。
2023/02/15アジアン カタール開催の高額シリーズに谷原秀人、大西魁斗ら日本勢9人が出場 、インターナショナルシリーズの今季2戦目が16日(木)に開幕する。132人が出場し、賞金総額250万ドル(約3億3000万円)を争う。 日本勢は谷原秀人、堀川未来夢、大槻智春、木下稜介、岩田寛、香妻陣一朗
2023/04/12アジアン アジアン高額シリーズ4戦目に金谷拓実ら日本勢10人出場 月の同シリーズ「インターナショナル オマーン」で海外初優勝を飾った金谷拓実、DPワールドツアー(欧州ツアー)を主戦場とする久常涼のほか、谷原秀人、稲森佑貴、木下稜介、堀川未来夢、香妻陣一朗、池村寛世
2024/07/16全英オープン 松山英樹は日本時間18日午後10時26分にスタート/全英オープン初日 、パットの調整に費やした。明日はコースチェックを行い、開幕に向けて最後の仕上げに入る予定。 8人が出場する日本勢は、木下稜介が午前7時8分(同午後3時8分)に先陣を切る。大会初出場の久常涼は午前7時19…
2014/05/22GDOEYE 2014男子ツアー新人類図鑑(2)木下稜介/QT3位 金の卵に世界のアオキの教え とともにプロの世界に飛び込んだのが、22歳の木下稜介だ。 故障の影響で予選会を受験できず開幕時点から今季のシード権を持たない大堀に対し、木下は昨年のファイナルQTを3位で突破。第1回のリランキングまで
2026/04/21アジアン 日本勢は比嘉一貴ら6人出場 シンガポールで「全英」切符&高額賞金を争う 総額200万ドル(約3億1800万円)の高額大会に、日本勢は比嘉一貴、生源寺龍憲、池村寛世、木下稜介、小斉平優和、2週前の日本ツアー「東建ホームメイトカップ」で初優勝を飾った石坂友宏の6人がエントリー
2022/08/11アジアン ビンセントが首位発進 香妻陣一朗9位 リードは“新天地”で78位 。ジュビック・パグンサン(フィリピン)、サドム・ケーオカンジャナ(タイ)ら6人が5アンダーの3位で続いた。 日本勢は香妻陣一朗が6バーディ、2ボギーの「68」で4アンダーの9位。木下稜介、久常涼が2アンダー
2015/04/25アジアン ウェストウッドが5打差独走 塚田陽亮は6位に後退 アンダーの2位に、Y.E.ヤン(韓国)、トーマス・ビヨーン(デンマーク)、ナムチョーク・タンティポカクル(タイ)の3人が続く。 首位と2打差の3位から出た塚田陽亮は「73」と落とし、通算1アンダーの6位に後退。木下稜介は通算3オーバーの30位、川村昌弘は通算10オーバーの61位で最終日を迎える。
2015/04/24アジアン 塚田陽亮が首位に急接近 2打差の3位で決勝ラウンドへ ラウンドへと折り返した。 通算4アンダーで首位を走るのは、オーストラリアのパク・ウンホ。通算3アンダーの2位に、首位から一歩後退した台湾のチャン・シーチャンが続く。 ほかの日本勢では、木下稜介が通算1
2015/11/13アジアン 谷昭範が暫定25位に浮上 川村昌弘は暫定106位 から4選手が参戦。谷昭範は9ホールを残し、通算3オーバーの暫定25位で最上位。海老根文博は8ホールを残して通算8オーバーの暫定78位、木下稜介は2ホールを残して通算9オーバーの暫定90位、川村昌弘は7ホールを残して通算11オーバーの暫定106位。想定カットラインは6オーバーとなっている。
2015/10/08アジアン 地元台湾の林文堂と洪駿剛が首位発進 谷昭範は16位 が続く混戦となっている。 日本から参戦している谷昭範は、3バーディ、1ボギーの「70」でプレーして2アンダー16位、前年覇者のプロム・ミーサワット(タイ)らと並び、初日をまずまずの位置で終えた。木下稜介はトリプルボギーを叩くなど「75」で苦戦し、3オーバーの108位スタートと出遅れた。
2015/06/20アジアン 谷昭範が3打差リード アジア初優勝に王手 シディクール・ラーマンが続く。 他に決勝ラウンドに進んだ日本勢では、木下稜介が通算2アンダーの18位、塚田好宣が通算1オーバーの31位、海老根文博が通算2オーバーの37位としている。
2022/06/11LIV招待 シュワルツェルが5億円超の優勝賞金へ首位キープ ミケルソンは後退 スコット・ビンセント(ジンバブエ)らと並ぶ5位。 木下稜介が「67」で回ってイーブンパー9位に浮上。香妻陣一朗は3オーバー21位。フィル・ミケルソンは「75」で4オーバー26位に後退した。谷原秀人が7
2022/06/10LIV招待 新リーグ開幕 D.ジョンソンとミケルソンが4打差7位 谷原秀人11位 並んで3アンダー3位で続いた。 新リーグの“顔”とも言えるフィル・ミケルソンとダスティン・ジョンソンはビンセントと同組でプレーして1アンダー7位。 日本勢はイーブンパー11位の谷原秀人が最上位。木下稜介
2024/02/14アジアン 金谷拓実ら日本勢5人が参戦 上位3人に全英切符/アジアンツアー開幕戦 「インターナショナルシリーズ オマーン」を制した金谷拓実がエントリーした。予選落ちに終わった米ツアー「ソニーオープン」以来のプレーとなる。 日本勢はほかに1月の最終予選会を突破した生源寺龍憲、木下稜介、鍋谷太一、前年
2024/02/16アジアン 金谷拓実は114位と出遅れ 関藤直熙が23位発進 の58位。木下稜介がイーブンパーの99位で続く。昨季国内ツアー賞金ランキング3位の金谷拓実は「72」とし、1オーバーの114位と出遅れた。 「全英」出場権は、有資格者を除く今大会の上位3人に付与される。
2024/02/17アジアン 関藤直熙が27位で決勝へ 金谷拓実は1打届かず予選落ち 位の金谷拓実は114位からのスタート。ボギーなしの5バーディ「66」と伸ばしたが、初日の出遅れが響き、予選カットラインに1打届かない通算4アンダーの71位で予選落ちに終わった。 木下稜介も通算1
2021/07/16全英オープン ウーストハイゼンが「64」で首位発進 金谷拓実と永野竜太郎48位 ボギーでともに「70」とし、ロリー・マキロイ(北アイルランド)らと並ぶイーブンパー48位で初日を終えた。 木下稜介は2オーバー91位。星野陸也は4オーバー127位、稲森佑貴は5オーバー137位と出遅れ
2023/03/09アジアン 浅地洋佑が13位発進 首位と2打差に12人 スタート。4バーディ、1ボギーから最終18番(パー5)のイーグルフィニッシュで「67」とし、首位に3打差の5アンダー13位につけた。 3アンダー42位に大岩龍一と竹安俊也。2アンダー63位に大西魁斗と香妻陣一朗。イーブンパー110位に木下稜介と池村寛世が続いた。
2023/03/08アジアン 前週2位の池村寛世、大西魁斗ら日本勢7人出場 「インターナショナルシリーズ カタール」以来のアジアン参戦。前週「ニュージーランドオープン」で2位に入った池村寛世は今季同ツアー4戦目となる。浅地洋佑、大岩龍一、竹安俊也も2週連続のエントリー。木下稜介