2018/04/01国内女子 3戦連続トップ5 森田遥は次週韓国ツアーに出場 変わることもないと思うけど雰囲気を感じたい。日本だけではなくいろいろな経験をしていきたい」と語った。(静岡県袋井市/林洋平)
2018/03/25国内女子 54ホールで1ボギーの比嘉真美子は2位「成長を感じた」 )は2013年に初優勝を決めた思い出の大会。「きょうは悔しい気持ちがあるけど、それをポジティブな意味でとらえていきたい。来週以降が楽しみではある」と力を込めた。(宮崎県宮崎市/林洋平)
2018/03/30国内女子 バンカーに埋もれてロストボール…全美貞はそれでも動じない 。不運に見舞われながら優勝戦線に残り「もう少しショットの精度を上げていきたい。グリーンが硬いから落とし場所を考えてやっていく」と週末を見据えた。(静岡県袋井市/林洋平)
2017/10/28国内女子 2勝目へバトンタッチ 青木瀬令奈が狙い通りのトップ10発進 フェウェイキープが大事になる。ドライバーが安定しているので、しっかりやりたい」と引き締めた。(埼玉県飯能市/林洋平)
2017/05/21国内女子 「やりきった」「一歩進んだ」川岸史果、堀琴音、渡邉彩香は敗戦に手応え プロで23歳の渡邉は「2連続ボギーがもったいなかった」と、5つ伸ばして迎えた後半11番からのミスに唇をかんだ。「日に日にショットは良くなってきている。これからに向けてはかなり良い一日だった。きょうで一歩進んだ感じがする」と手応えも口にした。(愛知県豊田市/林洋平)
2017/10/26国内女子 上田桃子も認める負けず嫌い 鈴木愛はライバル不在の決戦へ 頼もしい」と一目置かれている。 通常よりも多くなった休みで「“海ほたる”に行ったり、ゲームをしたり。悪いものを全部流せたと思う」とリフレッシュした様子。トップのキムとの差は約476万円。「パットのフィーリングも良くなってきた。距離感を大事にしてやっていきたい」と見据えた。(埼玉県飯能市/林洋平)
2017/10/26国内女子 ゲン担ぎはヘアカットで 畑岡奈紗は2cm切ってデビューの地へ 表情を見せた。この日はプロアマ戦で最終調整。心身ともに充実した様子で「イメージはすごく良いので、そのままやりたい。(1日)5アンダーは出していきたい」と誓った。(埼玉県飯能市/林洋平)
2017/05/20国内女子 上田桃子は打ち切れるのか?3季ぶりVへ課題はグリーン上 。 「とにかく1mくらいはオーバーしても良いと思って、打ち切らないといけない。あとは決まれば勝てる」。打ち切る勇気を持てるか。3季ぶりのタイトルはその先にある。(愛知県豊田市/林洋平)
2017/10/13国内女子 ケガと向き合うシーズン 藤田光里は最終予選会を見据える とは思っている。きょうはきょうとして、また頑張りたい」。冷たい雨が打ちつける中、視線を上げた。(千葉市緑区/林洋平)
2017/07/07国内女子 初シード当確 三ヶ島かなの次なる野望 クラシック」の出場権。「上を目指すのがプロだから(シード前進で)安心したっていう気持ちは薄い。次の目標があるから、もちろん、これからも賞金差を意識する」。熱を帯びた言葉に自信がみなぎった。(北海道北斗市/林洋平)
2017/07/07国内女子 バーディ締めで豪快ガッツポーズ!大山志保が首位発進で復活の狼煙 切符を勝ち取った。不屈の精神を持つ40歳は「1打1打を大切にしたい。今年1勝できたら良いですね」と穏やかに語った。(北海道北斗市/林洋平)
2017/02/27国内女子 「ゴルフを辞める」から「優勝まで3%」へ ケガから復活する諸見里しのぶ ない。次の1勝は大台のツアー通算10勝目。「可能性は0%だと思っていた。今はそれが3%くらいにはなった」と笑った。(沖縄県南城市/林洋平)
2017/12/07国内女子 自滅で逃した出場権 自己ベストの新垣比菜が欲しいモノ 沖縄県で行われている開幕戦の出場権は新垣のQT順位では届かない見通し。推薦などで出場の可能性は残るが「やっぱり自力で出たい」。今大会優勝者には開幕戦の出場権が付与されるだけに「あしたも頑張ります」と力を込めた。(千葉県長南町/林洋平)
2017/12/08国内女子 「賞金ランクの上位にいきたい」勝みなみが見据える今後 などを勝手に考えたりするんですが、来年は1勝したいし、賞金ランク上位に行けたらいい。再来年は世界ランクを上げたい」 プロテスト合格者で競う新人戦をトップと5打差の4位で発進。「今年の締めとして良いラウンドをしたいです」と最終日を見据えた。(千葉県長南町/林洋平)
2017/05/19国内女子 1500人のギャラリー増 咳止まらぬ宮里藍はアンダーパー発進 。 3番で80cmを外して初ボギーを喫するなど「傾斜がなかなか頭に入らなかった」とグリーン上で苦戦したが、「きょうもチャンスはあったので、雰囲気は作ることが出来た」と及第点を与えた。「しっかり休んで(あす)バーディを獲るというガッツを見せたい」と意気込んだ。(愛知県豊田市/林洋平)
2017/03/05国内女子 「ワタシはまだ死んでいない」アン・ソンジュは涙の開幕V 全然ダメだった。もう厳しいかなと思った」と明かした。 間に合わせてつかんだ開幕戦のタイトル。「ワタシはまだ死んでいない!」と力強く宣言した。(沖縄県南城市/林洋平)
2017/03/05国内女子 最下位も宮里藍効果 4日間のギャラリー数が前年比150% 、思い入れがすごく強い大会なので4日間プレーできてよかった。この結果で爽やかな気分で終われるのも沖縄だからだと思う。機会があったらまた出たい」と、地元ファンから多くの力をもらって、3月16日に開幕する米ツアー「バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ」から3連戦に向かう。(沖縄県南城市/林洋平)
2017/12/11国内男子 休みは1日だけ 新女王・鈴木愛の多忙なオフシーズン 備えて始動。1月は体作りのトレーニングを重視し、「あんまりクラブは持たないと思う」とした。翌2月に米国で予定する合宿で本格的に打ち込みを開始する。(千葉県成田市/林洋平)
2017/12/08国内女子 体力アップの秘訣は水泳 トップ合格の松田鈴英が2位 。「体幹も鍛えられるし、めちゃくちゃ良いです。足も太くなってきた。もともと太いけど」と笑顔で語った。 オフシーズンは合宿を予定。「アプローチなどの技術も磨きたい」と来季の飛躍を誓った。(千葉県長南町/林洋平)