2026/04/11国内シニア 70歳の倉本昌弘がエージシュート「69」で2打差3位 太田祐一が首位で最終日へ レギュラーツアー30勝の永久シード選手で70歳の倉本昌弘、ともにシニア初タイトルを狙う横田真一と古庄紀彦が続く。 倉本は4バーディ、1ボギーの「69」をマークし、シニアツアー自身18回目のエージシュート
2026/04/16国内シニア 大会2勝の兼本貴司が首位発進 シニアルーキー小林正則が2位で最終日へ 「69」で回り、伊澤利光、小山内護らと並ぶ2アンダー8位で発進した。 前週の開幕戦でシニア初優勝を遂げた横田真一は「72」で1オーバー40位。前年覇者でシニア最多25勝のプラヤド・マークセン(タイ)は「73」で2オーバー54位だった。
2022/06/02国内シニア 名匠が手掛けたコースが舞台 山添昌良が大会3勝目を狙う フィールドに名を連ねた。 昨季、初の賞金王に輝いた篠崎紀夫や、今季からシニアツアーに参戦している横田真一、久保谷健一らのプレーにも期待がかかる。
2022/10/21国内シニア 崎山武志が首位発進 1打差に細川和彦ら 藤田寛之22位 の藤田寛之は1アンダー22位で滑り出した。 昨季の賞金王で前年大会覇者の篠崎紀夫は横田真一、室田淳らと並んでイーブンパー31位とした。
2023/11/03国内シニア 塚田好宣が4打差逆転で今季2勝目 2位に深堀圭一郎 」で回り、4打差を逆転する通算10アンダーで今季2勝目を飾った。シニアツアー通算3勝目。 通算9アンダーの2位に深堀圭一郎。通算8アンダーの3位に、首位から「73」とスコアを落とした横田真一、渡部光洋
2025/03/30国内シニア 片山晋呉が開幕戦制す 国内シニア2勝目 1勝のI.J.ジャン(韓国)。1オーバー7位にシニアルーキーの井上清孝、今季欧州シニアツアーに参戦する横田真一ら4人が並んだ。 昨年2年連続のシニア賞金王に輝いた宮本勝昌は、「73」で回って通算5
2025/04/17国内シニア 藤田寛之は2打差6位で最終日へ タイ勢3人が首位並走 。ともにシニア初タイトルをかけて最終日は1打差を追う。 今年は米国シニアツアー(チャンピオンズツアー)を主戦場にする藤田寛之は「69」で回り、横田真一、ルーキーの井上信と並ぶ2アンダー6位で発進。主催
2025/05/29国内シニア 堺谷和将が単独首位 シニアメジャー帰りの片山晋呉は5位/国内シニア 」。倉本昌弘、室田淳、横田真一らと3アンダー5位に並んだ。 片山と同じくメジャーから連戦の宮本勝昌は「70」で2アンダー14位、兼本貴司は「71」で1アンダー24位で初日を終えた。
2018/03/29国内男子 AbemaTV 予選ラウンド2日目は横峯さくらに注目 ホールほどを追う見込みで、最終組を回る2日目(同10時37分スタート/1番~)は前半9ホールと、上がり3ホールを放送予定だという。 横峯は予選ラウンド2日間を横田真一、伊藤有志、伊藤涼太と同組でプレー
2016/12/05国内男子 20歳星野が単独首位 堀川は7位で最終日へ/最終予選会 。 6日間108ホールを終えて上位35名に、優先出場権が付与される。 なお、野仲茂、横田真一、長谷川祥平、上井邦裕、塩見好輝、宮里聖志、金谷拓実(アマチュア)らは前日までの予選ラウンドで姿を消した。
2023/09/14日本シニアオープン 宮本勝昌が首位発進 3打差に片山晋呉ら 藤田寛之10位 勝美、横田真一らとともに2アンダー10位発進。1アンダー23位に谷口徹、東聡、S.K.ホ(韓国)らが続いた。 ともに大会2勝の倉本昌弘は3オーバー76位、室田淳は6オーバー101位と出遅れた。
2023/11/24国内シニア 賞金王争いリードの宮本勝昌は2位発進 首位に鈴木亨 には優勝するしかない藤田寛之は「74」と2オーバーの14位で初日を終えた。 2アンダーの首位に、最終戦での今季初優勝を目指す鈴木亨が立った。5バーディ、3ボギーで回り、フィールド唯一のアンダーパーとなる「70」をマークした。 宮本と同じ2位に、横田真一、丸山大輔、小山内護、飯島宏明、野仲茂が並んだ。
2023/11/25国内シニア 宮本勝昌が首位に浮上 賞金王争い優位のまま最終日へ イーグルで締めくくり単独首位の座を奪取。後続に1打差をつけ、賞金王とシーズン3勝目へ前進した。 通算5アンダーの2位に、宮本と同じ2位から「67」でプレーした横田真一。通算4アンダーの3位に野仲茂。通算
2023/10/05日本プロシニア 山添昌良ら首位発進 シニアメジャー連勝かかる藤田寛之は5打差23位 、横田真一らがイーブンパー30位で初日を終えた 倉本昌弘は3オーバー88位、手嶋多一は6オーバー112位と出遅れた。
2009/11/24国内男子 石川遼が賞金王を確定させるか!? シード権争いはラストバトル! トーナメント」で優勝したエドアルド・モリナリら4名がカウントされないため、上位74名が来季シード権の獲得ライン。田中秀道、横田真一、小林正則らボーダーライン上の選手たちにとっては、来季の運命を左右する大一番
2021/09/17国内男子 ビンセントとクルーガーが首位 30歳バースデーの石川遼24位 笑いつつ、上がり4連続バーディでフィニッシュした。 1打差3位に堀川未来夢、矢野東、片岡尚之、阿部裕樹ら8人が並んだ。 選手会長の時松隆光、横田真一、木下稜介ら6人が通算7アンダー11位。 この日、30
2023/07/14国内男子 「ネクストレベルに」 生源寺龍憲が2戦連続優勝/男子下部 アンダー6位。 通算10アンダー9位は上平栄道、小野田享也、青山晃大だった。レギュラーツアー7勝の武藤俊憲、同2勝の横田真一はともに通算5アンダー33位で終えた。
2024/05/17国内男子 平田憲聖が単独首位 石川遼49位、蝉川泰果は58位 アンダー4位にツアー2勝の横田真一、佐藤大平、杉山知靖、トッド・ペク(米国)がつけた。 通算4アンダー8位に片山晋呉、杉浦悠太ら8人が続いた。前週「For The Players By The
2013/04/23国内男子 賞金王・藤田寛之が大会連覇に挑む 挑む。他にも、今季からクラブ契約を変更して開幕戦2位タイに入った上井邦浩、小田孔明、さらに選手会長としてツアーを引っ張る池田勇太、プロ2戦目となる松山英樹、ホストプロの横田真一らに注目が集まる。
2024/09/05国内シニア 平塚哲二が首位発進 宮本勝昌は“デビュー戦”のルーキーと並び37位 、塚田好宣、内田勝也、横田真一、寺西明の7人が並んだ。 前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」を制した伊澤利光は「70」で、片山晋呉、藤田寛之らと同じ2アンダー16位。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は