2024/03/01国内女子 西郷真央が首位浮上 4差2位に菊地絵理香 森田理香子18位 岩井千怜は後半に3ボギーをたたいて「73」で、6アンダー3位に後退。5アンダー4位にプロ3年目でツアー未勝利の仁井優花が続いた。 2年連続賞金女王の山下美夢有は2アンダー11位。昨季4勝の櫻井心那は
2024/02/27世界ランキング 台湾ツアーVの川崎春花が31ランクアップ 畑岡奈紗17位/女子世界ランク 日本勢最上位をキープ。20位の古江彩佳、22位の山下美夢有、26位の笹生優花に変動はなかった。 岩井明愛は3ランクダウンの36位。櫻井心那は1ランクアップの49位。同大会で日本勢ベストの13位だった岩井
2024/02/27国内女子 6年ぶり復帰の森田理香子は上田桃子、菊地絵理香と同組/予選ラウンド組み合わせ そらが同組で11時スタート(同イン9時30分)。 直後の11時10分スタート(同イン9時40分)に昨季“10代4勝”した櫻井心那、原英莉花、地元沖縄出身の新垣比菜が同組。最終組の11時20分スタート(同イン9時50分)が2年連続年間女王・山下美夢有、岩井明愛、小祝さくらとなった。
2023/07/07国内女子 地元北海道勢がトップ3で決勝へ 菊地絵理香が首位、小祝さくら2位 4位、宮田成華が通算5アンダー6位で続いた。 前週優勝の櫻井心那は「68」で回り、通算2アンダー17位。前週2位の桑木志帆は通算2オーバー46位で2日目を終えた。
2023/07/08国内女子 小祝さくらが初の地元Vへ 地元3人の最終日最終組 史果、小倉彩愛、尾関彩美悠、宮田成華、都玲華(アマ)が並んだ。 前週優勝の櫻井心那は通算3アンダー13位。前週2位の桑木志帆は通算イーブンパー31位で3日目を終えた。
2022/08/09世界ランキング 渋野日向子が11ランクアップの30位に浮上/女子世界ランク ランクアップの112位。大会2位だったルーキーの櫻井心那は316位で前週から280ランクアップした。 トップ3は、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ミンジー・リー(オーストラリア)、3位ネリー・コルダで変動はなかった。
2024/08/17AIG女子オープン(全英女子) 川崎春花が全英女子にエントリー 日本勢は国・地域別2番目の19人目 「全米女子オープン」(64位)、23年本大会(73位)に続く3度目のメジャー挑戦になる。 世界ランクによる出場権を獲得しての大会エントリーは、15日にランク62位の鈴木愛、85位の櫻井心那、16日に88位
2024/08/16AIG女子オープン(全英女子) 河本、佐久間、勝も「全英」滑り込み 日本勢は大会史上最多18人でNo.2勢力 資格が繰り下がってきた。 15日時点で62位の鈴木愛、85位の櫻井心那の出場権獲得が判明しており、出場予定の日本勢は大会史上最多18人となった。過去最多は昨年大会の16人。 19日に最終予選会(クレイル
2023/07/28国内女子 鈴木愛と宮澤美咲が首位ターン 8連続バーディの小祝さくら1打差 (台湾)とイ・ミニョン(韓国)。櫻井心那と鶴岡果恋が8アンダーの8位で続いた。 宮澤と同じ首位から出た菅沼菜々は2バーディ、2ボギー「72」とスコアを伸ばせず7アンダーのまま10位に後退した。 メルセデス
2022/11/18国内女子 鈴木愛が単独首位浮上 1打差2位に藤田さいきとリ・ハナ 渋野暉璃子は予選落ち 愛、堀琴音、笠りつ子の3人が並んだ。 今季の下部ツアー賞金女王の櫻井心那が通算6アンダー11位、アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は勝みなみ、若林舞衣子らと並んで通算5アンダー13位とした。 前年
2023/10/15国内女子 悪天候で最終ラウンド開始120分遅れ セカンドカットも実施 11時にティオフ予定。 大会は2日間36ホールを終えて、通算12アンダーの単独首位に櫻井心那。1打差の2位に阿部未悠と岩井千怜が並ぶ。 ※ツアー規定第40条(競技コンセプト・セカンドカット)抜粋 3
2023/09/10日本女子プロ選手権 神谷そらが国内メジャー初制覇 小祝さくらは1打届かず 、メルセデスランキング2位の山下美夢有と並ぶ8アンダー3位だった。 メルセデスランク1位の申ジエ(韓国)は3アンダー13位。長崎出身の地元プロの櫻井心那は1アンダー20位で終えた。
2023/09/07日本女子プロ選手権 稲見萌寧、山内日菜子、西郷真央が首位発進 1打差にポイントランク2位の山下美夢有 制した地元・長崎出身の櫻井心那は「75」と苦戦し3オーバー73位。前年覇者の川崎春花は7オーバー116位と出遅れた。5月「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」に続くメジャー連勝がかかっていた吉田優利は同じく「79」をたたき、第1ラウンド終了後に棄権した。
2022/08/25国内女子 ルーキー19歳の川崎春花が単独首位に浮上/女子下部 「77」で通算イーブンパー25位に後退した。 下部ツアー初出場の成田美寿々は18歳の櫻井心那らと並んで通算1オーバー31位。
2022/09/22国内女子 永嶋花音、宮澤美咲のルーキー2人が首位発進 1打差に表純子ら/女子下部 と同期生で、前週の「山陽新聞レディースカップ」から連勝を狙う櫻井心那は、松田鈴英らと並んで2アンダー8位につけた。
2022/09/16国内女子 渋野日向子の妹・暉璃子は48位発進 ルーキー小林夢果が首位/ステップアップツアー 合格組の永嶋花音や櫻井心那、星野杏奈のツアールーキーのほか、宮田成華、西木裕紀子、小橋絵利子の8人が並んだ。 渋野日向子の妹でアマチュアの渋野暉璃子(しぶの・きりこ/明大)は前半2番(パー5)で
2022/08/06国内女子 上田桃子と鈴木愛が首位で最終日へ 1打差に申ジエら3人 )、ルーキー櫻井心那。 岩井千怜と浜崎未来のルーキー2人、山路晶が通算3アンダー6位につけた。 2週前の「大東建託・いい部屋ネットレディス」で地元Vを飾った菊地絵理香は稲見萌寧らとともに通算イーブンパー19位。 前回2019年大会覇者のペ・ソンウ(韓国)は通算6オーバー78位で予選落ちした。
2022/08/07国内女子 横峯さくら8年ぶりV逃す 1打及ばず イ・ミニョン優勝 「ゴルフ5レディス」以来となる6勝目をあげた。 18歳のルーキー櫻井心那は最終18番(パー5)で2mのバーディパットを外して横峯と並ぶ2位で終えた。 上田桃子は「70」で回り、通算7アンダー4位。通算
2024/06/27国内女子 リベンジへ桑木志帆が初の単独首位発進 2打差に堀琴音と仁井優花 出場した竹田麗央は2アンダー17位。同じくメジャー帰りの申ジエ(韓国)は1アンダー25位、岩井明愛と岩井千怜はイーブンパー41位。 前年大会覇者の櫻井心那は1オーバー62位で初日を終えた。