2017/07/14国内女子 岩橋里衣が首位発進 5戦目のアン・シネ41位 滑り出した。 1打差の3アンダー2位にツアー1勝の黄アルム(韓国)。2アンダー3位に濱田茉優が続いた。アマチュアの勝みなみ、永井花奈、若林舞衣子、堀琴音、上田桃子ら8人が1アンダーの4位グループを形成
2017/05/26国内女子 台湾の26歳サイ・ペイインが首位発進 イ・ボミ出遅れ マークして、7アンダー単独首位の好スタートを切った。 1打差の6アンダー2位に岡山絵里。5アンダー3位にカン・スーヨン(韓国)、永井花奈の2人が並んだ。4アンダー5位に今季好調を維持する川岸史果のほか
2017/07/21国内女子 成田美寿々とイ・ナリが首位発進 3位タイに全米帰りの葭葉ルミ 戦った葭葉ルミは4バーディ「68」で4アンダー。木戸愛、昨年夏にプロ転向しツアー初勝利を狙う永井花奈とともに1打差の3位タイで発進した。 さらに1打差の3アンダー6位タイに金田久美子、西山ゆかりら9人
2019/07/11国内女子 エース達成の河本結と青木瀬令奈が首位発進 1打差にイ・ボミ (韓国)が、5アンダー3位につけた。 4アンダー4位で永井花奈、岡山絵里、笠りつ子、佐伯三貴、権藤可恋、テレサ・ルー(台湾)、西山ゆかり、田村亜矢ら8人が続いた。 3アンダー12位に2016年大会覇者の
2018/04/21国内女子 上田桃子と成田美寿々が首位 勝みなみは10位に後退 、幡野夏生の4人が並んだ。 首位タイから出たツアールーキーの勝みなみは2バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」と落として通算3アンダー。西山ゆかり、佐伯三貴、永井花奈、同じくルーキーの新垣比菜と並ぶ10位に後退した。 前年覇者の吉田弓美子は通算2アンダーの15位で決勝ラウンドに進んだ。
2018/11/11国内女子 黄アルムが今季3勝目 鈴木愛は2年連続女王逃す 13アンダーで8月「NEC軽井沢72」に続く今季3勝目を挙げた。1打差2位にアン・ソンジュ(韓国)と永井花奈の2人がつけた。 通算11アンダー4位に青木瀬令奈、小滝水音。通算9アンダー6位に鈴木愛、ユン
2018/06/10国内女子 成田美寿々が今季初優勝 有村智恵とのプレーオフを制す 岩橋里衣。通算14アンダー5位に永井花奈と木戸愛が並んだ。 首位と2打差でスタートした17歳でアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)は「73」と1つ落とし、通算11アンダーの13位でフィニッシュ
2018/06/09国内女子 比嘉真美子が首位 2差3位に高3アマ安田祐香 美寿々、永井花奈ら4人。2週連続優勝を狙う41歳の大山志保は通算9アンダー14位、大会連覇を狙うキム・ハヌル(韓国)は通算4アンダー36位で最終日を迎える。 上田桃子はスコアの誤記で失格になった。
2018/07/15国内女子 有村智恵が涙の復活優勝 6年ぶり通算14勝目 位に青木瀬令奈と沖せいら。通算10アンダーの4位にツアールーキーの小祝さくら。通算9アンダーの5位に野澤真央、フェービー・ヤオ(台湾)、申ジエ(韓国)の3人が並んだ。 通算8アンダー8位に黄アルム(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、永井花奈、笠りつ子、川岸史果が続いた。
2017/10/29国内女子 史上初の2週連続最終日中止 首位が複数人いたときの優勝者はどう決める? 。大会側は「中断を挟んでインとアウトの出だし3ホールを確認したが、グリーンに水が浮かんでいた」と説明した。 2日目に通算7アンダー単独トップに立っていた永井花奈が優勝したが、仮に第2ラウンド終了時点で首位
2015/10/11国内女子 選手コメント集/スタンレーレディス 最終日(9ホール、パー36の競技に短縮) いる」 ■申ジエ 5バーディ「31」 通算7アンダー5位タイ 「あと9ホール行きたかった。アマチュアの永井花奈さんと一緒に回ったが、春に一度回ったとき、わたしの成績が悪かった。今回は自分の実力を彼女に
2017/12/01記録 「樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント」歴代優勝者 回数 年度 優勝者 第34回 2017年 永井花奈 第33回 2016年 申ジエ 第32回 2015年 渡邉彩香 第31回 2014年 上田桃子 第30回 2013年 イ・ボミ 第29回 2012
2014/06/27国内女子 <速報>森田、堀ら1回戦敗退 勝、橋本は2回戦へ/日本女子アマ /中川梨華 松田唯里/2UP/畑岡奈紗 田辺ひかり/2&1/瀬賀百花 三浦桃香/2&1/小祝さくら 佐藤耀穂/19H/安藤京佳 大出瑞月/1UP/永井花奈 西山美希/19H/堀琴音 勝みなみ/19H/西畑萌香
2022/03/11国内女子 30歳の西木裕紀子が単独首位発進 西郷12位 前年覇者の稲見は50位 た笠りつ子。5アンダー3位で永井花奈、植竹希望、若林舞衣子が追う。 堀琴音、岩井千怜、大山志保、サイ・ペイイン、ともにホステスプロの勝みなみと鶴岡果恋が4アンダー6位で並んだ。 前週に初優勝を遂げた
2022/03/09国内女子 3年ぶりの有観客 西郷真央の2週連続Vなるか 初日は原英莉花、吉田優利と同組 永井花奈とのプレーオフを制した。 前週の開幕戦でツアー初優勝を挙げた西郷真央は2週連続優勝に期待がかかる。初日は原英莉花、吉田優利と同組になった。大会連覇を目指す賞金女王の稲見は前週10位、19年大会
2020/08/14国内女子 ルーキー笹生優花が2戦連続首位発進 ホステス大会の安田祐香47位 。 2打差2位で青木瀬令奈、前田陽子、工藤遥加が続き、4アンダー5位グループには宮里美香、浅井咲希、永井花奈、永峰咲希、川岸史果、18歳の西郷真央ら11人が並んだ。 有村智恵、松田鈴英らが3アンダー16
2020/11/22国内女子 古江彩佳が2週連続優勝 渋野日向子「66」で今季ベスト5位 ベストスコアとなる「66」をマークし、通算8アンダーの単独5位。今季初めてトップ5に入った。 2018年大会覇者の勝みなみが小祝さくら、若林舞衣子、上田桃子、永井花奈、渡邉彩香と並んで通算6アンダー6位。 賞金女王の鈴木愛はイ・ボミ(韓国)らと並んで、通算4アンダー15位で終えた。
2020/11/21国内女子 2週連続Vへ古江彩佳が単独首位に浮上 笹生優花2打差 。 15位から出て「65」で回った菊地絵理香が通算8アンダーで3位につけた。首位から出た西村優菜は「71」と伸ばせず、渡邉彩香、イ・ミニョン(韓国)、永井花奈と並んで通算7アンダー4位に後退した。 上田
2023/07/01国内女子 藤本麻子、岩井明愛、宮田成華、桑木志帆が首位に並んで最終日へ 「68」をマークして通算6アンダーと、1打差5位に急浮上。首位から出た永井花奈は「74」とスコアを落とし、通算5アンダーの6位に後退した。
2023/03/28国内女子 難関・葛城で西郷真央は初の連覇なるか ユン・チェヨン日本ツアー最終戦 プロのユン・チェヨン(韓国)は日本ツアーラストマッチ。同じくホステスの福田真未、永井花奈らも出場し、大会を盛り上げる。