2018/06/09国内女子

比嘉真美子が首位 2差3位に高3アマ安田祐香

美寿々、永井花奈ら4人。2週連続優勝を狙う41歳の大山志保は通算9アンダー14位、大会連覇を狙うキム・ハヌル(韓国)は通算4アンダー36位で最終日を迎える。 上田桃子はスコアの誤記で失格になった。
2018/07/15国内女子

有村智恵が涙の復活優勝 6年ぶり通算14勝目

位に青木瀬令奈と沖せいら。通算10アンダーの4位にツアールーキーの小祝さくら。通算9アンダーの5位に野澤真央、フェービー・ヤオ(台湾)、申ジエ(韓国)の3人が並んだ。 通算8アンダー8位に黄アルム(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、永井花奈、笠りつ子、川岸史果が続いた。
2020/11/22国内女子

古江彩佳が2週連続優勝 渋野日向子「66」で今季ベスト5位

ベストスコアとなる「66」をマークし、通算8アンダーの単独5位。今季初めてトップ5に入った。 2018年大会覇者の勝みなみが小祝さくら、若林舞衣子、上田桃子、永井花奈、渡邉彩香と並んで通算6アンダー6位。 賞金女王の鈴木愛はイ・ボミ(韓国)らと並んで、通算4アンダー15位で終えた。
2020/11/21国内女子

2週連続Vへ古江彩佳が単独首位に浮上 笹生優花2打差

。 15位から出て「65」で回った菊地絵理香が通算8アンダーで3位につけた。首位から出た西村優菜は「71」と伸ばせず、渡邉彩香、イ・ミニョン(韓国)、永井花奈と並んで通算7アンダー4位に後退した。 上田
2018/05/23国内女子

舞台は4年ぶりのコース 前週欠場の鈴木愛が出場へ

のほか、上田桃子、アン・シネ(韓国)、ともに「全米女子オープン」初挑戦の香妻琴乃と蛭田みな美らが出場する。 初日は鈴木愛が永井花奈、岡山絵里と同組。小祝さくらがアン・シネ、三浦桃香とスタートを切る。
2018/10/14国内女子

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

しょうこ、ジョン・ジェウン、勝みなみ、穴井詩、森田遥、酒井美紀、松田鈴英、永井花奈、ペ・ヒギョン、上田桃子、大江香織、東浩子、李知姫、青木瀬令奈、葭葉ルミ、濱田茉優、藤本麻子
2022/06/25国内女子

金田久美子が2打差2位浮上 ささきしょうこ首位キープ

「フジサンケイレディス」以来となる2勝目へ首位と2打差で最終日に臨む。 今季2勝の山下美夢有が永井花奈と並んで通算3アンダー3位。藤田さいき、黄アルム(韓国)、蛭田みな美、川岸史果の4人が通算2