2022/09/06クラブ試打 三者三様 TP コレクション HYDRO BLAST パターを西川みさとが試打「しっかりヒットできる」 】 テーラーメイド「TP コレクション HYDRO BLAST」は、高圧の水を吹きつけて表面仕上げをする「ハイドロブラスト製法」により、心地よい打感と見た目の高級感を生んだパターシリーズ。永峰咲希や…
2022/09/10クラブ試打 三者三様 TP コレクション HYDRO BLAST パターを大本研太郎が試打「クロスハンドと相性◎」 シリーズ。永峰咲希や松森彩夏ら、女子ツアーで使用するプロが多く、全米女子アマを制した馬場咲希も愛用している。そんな人気シリーズに追加された「ジュノ TB1.5」と「デルモンテ TB1」を、有識者3人が採点
2022/09/08クラブ試打 三者三様 TP コレクション HYDRO BLAST パターを筒康博が試打「縦距離が合う」 】 テーラーメイド「TP コレクション HYDRO BLAST」は、高圧の水を吹きつけて表面仕上げをする「ハイドロブラスト製法」により、心地よい打感と見た目の高級感を生んだパターシリーズ。永峰咲希や松森…
2020/09/29日本女子オープン 無観客の日本女子オープン 復帰の申ジエは国内メジャー“4冠”なるか は、渋野日向子らとともに主戦場の米ツアーに出場するため不在となる。 賞金女王・鈴木愛や今季の「日本女子プロゴルフ選手権」で国内メジャー初優勝を果たした永峰咲希、前戦優勝の古江彩佳やルーキーながら2勝を…
2025/08/30国内女子 2オン不可能なはずが… “裏ルート”で大量7イーグルが生まれた16番パー5 、グリーン手前に大きな池が広がるホールのため、普通なら“イーグル祭り”にはならなかったはず。選手たちの機転が状況を一変させた。 10番スタートの1組目だった渡邉彩香、葭葉ルミ、永峰咲希が林をはさんで左…
2020/09/16GDOEYE 今季初メジャーで1-2フィニッシュ 木村彩子 私たちは“なに世代”? のゴルフ場で練習ラウンドを行っていた。 木村は決勝36ホールをノーボギーで回っている。最終18番(パー5)をバーディで締めて、優勝した永峰咲希とは1打差の2位。「ラウンド中はリーダーボードを見ながら…
2020/09/23国内女子 勝負の数年へ 柏原明日架「27歳ぐらいがピーク」 冷静に分析する。 今年の「日本女子プロゴルフ選手権」では同級生の永峰咲希が国内メジャー初優勝を飾った。同期での祝勝会もすぐに行われ、「咲希ちゃんの優勝は大きかった。刺激を受けた。この世代で何人残れるだろ
2022/02/28国内女子 原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査 、西郷真央、大西葵ほか 宮崎3人:大山志保、柏原明日架、永峰咲希 埼玉3人:岩橋里衣、工藤遥加、佐久間朱莉 栃木3人:臼井麗香、藤田さいき、吉川桃 新潟3人:石井理緒、高橋彩華、若林舞衣子 福島3人…
2025/10/15国内女子 古江彩佳は記録的大会4勝目へ菅楓華、堀琴音と初日同組 渋野日向子、西村優菜も参戦 戦だった馬場咲希が「8」をたたいた。 初日の組み合わせが発表され、古江は菅楓華、堀琴音と午前9時50分にスタートする。渋野は神谷そら、永峰咲希とのペアリング。西村は菅沼菜々、渡邉彩香と回る。
2025/11/15国内女子 「菅沼菜々ちゃんのこともあったし…」木村彩子がおっかなびっくりのツアー初ホールインワン 。パーなら4週前、今季初&ツアー2勝目を飾った「富士通レディース」以来7度目の最終日最終組。しかも、同世代で首位の永峰咲希と同組だった。 今季のシーズン世代別最多5勝を挙げている1995年度生まれである…
2025/10/20国内女子 菅楓華、荒木優奈ら8人が日本開催の米ツアー「TOTO」初出場へ される。 <出場権獲得選手> 佐久間朱莉、神谷そら、河本結、菅楓華、高橋彩華、金澤志奈、桑木志帆、荒木優奈、鈴木愛、申ジエ、木村彩子、永峰咲希、小林光希、堀琴音、藤田さいき、イ・ミニョン、佐藤心結…
2025/09/14ソニー日本女子プロ選手権 金澤志奈が涙のツアー初優勝 国内メジャーのプレーオフで桑木志帆を破る 歓喜を迎えた。 桑木志帆は惜敗で昨季最終戦「JLPGAツアー選手権」に続く国内メジャー2冠を逃した。9アンダー3位には2020年大会覇者の永峰咲希、ツアー未勝利の小林光希が入った。
2025/08/28国内女子 永井花奈が首位スタート 川崎春花2位、アマ日本一の中澤瑠来3位 そらが続く。 4アンダーの7位に、ともにニトリ所属の永峰咲希と佐藤心結のほか、永嶋花音、青木瀬令奈、金田久美子、小林夢果、ささきしょうこの7人が並んだ。 今季3勝で年間ポイントレース(メルセデス
2025/08/09国内女子 森田遥が単独首位で第1ラウンド終了 山下美夢有は4打差12位 アンプレヤブルを宣言。1罰打を科して打った4打目をピンそばに絡め、4オン1パットのパーで乗り切った。 3アンダーの7位に、前日にラウンドを終えていた山内日菜子、横峯さくら、櫻井心那のほか、都玲華、永峰…
2025/08/23国内女子 出場500試合目の木戸愛 13年33日ぶりVへ2打差追う 持ち込んだ12mのバーディパットを鮮やかに覚えている。永峰咲希とのプレーオフでは競り負け、2012年「サマンサタバサレディース」以来の2勝目は逃したが「あの時に興奮していたのは、すごく思い出せる。それ
2026/03/27国内女子 「ショット良かった」入谷響が首位発進 高橋彩華1打差2位 29勝の申ジエ(韓国)、金田久美子が並ぶ。 昨季年間女王で開幕から好調の佐久間朱莉は「70」で回り、神谷そら、柏原明日架、永峰咲希らと並んで26位につけた。 前週「Vポイント×SMBCレディス」で5年
2018/04/25国内女子 復活Vへキム・ハヌルは鈴木愛と同組 エース幡野は勝みなみ&三浦桃香と を達成して800万円を得た幡野夏生が同組になり、注目を集めそうだ。午前8時20分に1番からティオフする。 前週の「フジサンケイレディス」でプロ初優勝を決めた永峰咲希は欠場。プレーオフの末に敗れた菊地
2016/05/21国内女子 国内女子ツアー15試合ぶりに日本勢が最終日最終組を独占 国内女子ツアー「中京テレビ・ブリヂストンレディス」は2日目を終え酒井美紀、鈴木愛、永峰咲希の3選手が通算9アンダーの首位で並んだ。日本勢が最終日の最終組を独占するのは今季11試合目(「KKT杯
2020/01/09ギアニュース テーラーメイド「SIM」「SIM MAX」ドライバーを2月発売 発表会に登壇した永峰咲希は、「ボールがしっかり上がってくれて、キャリーが出るのに、強い球が出る」と飛距離性能について言及した。 「SIM ドライバー」「SIM MAX ドライバー」、両モデルともヘッド
2025/04/20国内女子 プロ5年目の佐久間朱莉が逆転でツアー初V 2位大里桃子、3位小林夢果 目とはならなかった。 通算6アンダー6位にツアー25勝の全美貞、同7勝のイ・ミニョン、永嶋花音。通算5アンダー9位に1打差2位から「73」で回った永峰咲希、今季1勝の安田祐香、小祝さくら、桑木志帆、脇元華、木村彩子、沖せいら、ルーキーの徳永歩。