2023/07/22国内女子 大雨で第3ラウンド順延 54ホール競技に短縮 ホールを残しており、1人もホールアウトできなかった。 第3ラウンドは全美貞(韓国)が10番終了で5つ、福田真未が3番終了で2つ、小祝さくらが2番終了で2つスコアを伸ばし、通算10アンダーと永峰咲希、菅沼
2024/08/22国内女子 「自分の中で特別」な堀琴音が首位発進 鶴岡果恋、桑木志帆も並走 不在。最高位(11位)となる高橋彩華がホステスプロの永峰咲希、臼井麗香らとともに3アンダー6位につけた。 前年大会覇者の菊地絵理香が2オーバー68位。 大会最年少出場となる13歳のアマチュア須藤弥勒は「85」でプレーした。13オーバー最下位の118位で初日を終えた。
2019/03/27国内女子 昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか 。一方、昨季賞金女王のアン・ソンジュや同2位の申ジエ(ともに韓国)は欠場する。 前年大会2日目まで首位を守った三浦桃香(最終結果は10位)は、41歳の大山志保らと同じ地元大会。イ・ボミ(韓国)は2試合ぶりの出場、アン・シネ(韓国)は主催者推薦で今季初出場、脇元華、永峰咲希と同組でティオフする。
2021/04/24国内女子 山下美夢有が単独首位で2週連続Vへ前進 1打差2位に稲見萌寧 、通算3アンダー18位で決勝ラウンドに進んだ。 単独首位で出た2018年大会覇者の永峰咲希は「75」と崩れ通算2アンダー23位に後退。9位から出た原英莉花も「73」と落として通算1アンダー34位と順位を
2021/04/25国内女子 「4月28日生まれ」の4連覇なるか 申ジエが2打差3位 優勝者に不思議な共通項がある。17年大会の吉田弓美子、18年の永峰咲希、19年の申ジエ(韓国)はいずれも、4月28日生まれなのだ。 連覇のかかる申はこの日、5バーディ、1ダブルボギーの「68」でプレーし
2023/03/22国内女子 “南国”宮崎で節目の記念大会 連覇懸かる西郷真央は河本結、原英莉花と同組 真央が最終日に「68」で回り、単独首位で出た鈴木愛を逆転。ツアー2勝目を挙げた。 今年は西郷、19年の河本結や14年の渡邉彩香といった歴代覇者たちに加え、雪辱戦となる鈴木、地元出身の柏原明日架、永峰…
2018/11/02米国女子 母国での優勝を目指す畑岡奈紗「応援が力になる」 ◇米国女子◇TOTOジャパンクラシック 初日(2日)◇瀬田ゴルフコース 北コース(滋賀県)◇6659yd(パー72) 初日をトップ10以内で終えた14選手のうち、日本勢は畑岡奈紗、小祝さくら、永峰…
2022/06/10国内女子 藤田さいき首位で決勝へ イ・ボミ予選落ち 、大里桃子、堀琴音、永峰咲希、木村彩子、山下美夢有が続いた。 首位から出た西村優菜は3番から3連続ボギーを喫するなど「76」でプレーし、通算3アンダー21位と順位を落とした。原英莉花は
2021/03/24国内女子 河本結のディフェンディング大会 渋野日向子ら渡米前最後の国内戦 影響で中止となっており、後続に5打差をつけて逃げ切り涙を流した河本がディフェンディングチャンピオンとなる。 前週大会を制して賞金ランキング1位に浮上した小祝さくらが2週連続優勝を目指す。大会初日は永峰…
2018/11/02米国女子 畑岡奈紗が1打差2位発進 首位にユ・ソヨン (韓国)がつけた。 4アンダー7位に永峰咲希、小祝さくら、テレサ・ルー(台湾)、エンジェル・インら8人。大会3連覇を目指すフォン・シャンシャン(中国)は永井花奈、新垣比菜、上田桃子、大江香織、福田真未らと並んで3アンダー15位とした。国内賞金ランク3位の鈴木愛は1オーバー64位と出遅れた。
2018/03/30国内女子 菊地絵理香が単独首位浮上 永井花奈は1打差2位 小祝さくら、酒井美紀、申ジエ(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)、永峰咲希が並んだ。 昨年覇者のイ・ミニョン(韓国)は5オーバー40位。最下位の114位から出た2015年大会の覇者・渡邉彩香は通算11
2018/11/20ツアー選手権 29人のシーズン最終戦 前週V勝みなみ、賞金女王アンら出場 位)らもメジャータイトルでシーズンを締めくくりたい。 前年大会を通算15アンダーとしシーズン最多となる4勝目を挙げたテレサ・ルー(台湾)は未勝利で出場。今季初優勝した永峰咲希は地元、同じく香妻琴乃は
2018/08/17国内女子 ウェアは革命家、パワーは富士山 新垣比菜は首位発進 に「九州女子選手権」に出場するための機内から富士山を眺めた。故郷・沖縄では与那覇岳(503m)が最も高いだけに「すごく大きくて感動していた」。同大会で、高校生として出場した柏原明日架や永峰咲希、同学年
2016/03/11国内女子 キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進 鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2016/03/03国内女子 松森彩夏が単独首位発進 自己ベスト「66」で3打差リード 、すごく頼りになる」と、早くも大きな信頼を寄せている。「英語を覚えたい」というのも依頼した理由の1つ。今年は11試合でタッグ組む予定だという。 3アンダーの2位に笠りつ子。2アンダーの3位に、永峰咲希
2024/08/20国内女子 “全英”同週開催でポイントランクトップ10まで不在 菊地絵理香は地元で連覇なるか 。またニトリ所属の永峰咲希、岡山絵里、松田鈴英、佐藤心結、菅楓華、村田歩香、アマチュアでは六車日那乃、須藤弥勒らホステス選手にも注目が集まる。 予選ラウンドの組み合わせは20日に発表され、菊地は阿部、上田桃子と同組、高橋と桑木は同組で佐藤心結とプレーすることになった。
2022/04/20国内女子 稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場 ともにする。 大会2勝の大山志保をはじめ、金田久美子、藤田光里、永峰咲希ら歴代優勝者も名を連ねた。 ツアーで最多となる15人の初優勝者が誕生している今大会。初勝利を狙う安田祐香や高橋彩華、ツアー
2022/05/05ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 母のバースデーに贈る記録 山下美夢有が「64」 ホール1番のバーディを皮切りに3m前後のチャンスに次々つけた。 「ティショットがフェアウェイ、セカンドは一番いいところ…というのをずっと続けていたので、いいイメージをもらいました」と、同組の永峰咲希が
2022/02/22国内女子 ツアールーキー佐藤心結がニトリと所属契約 アマの六車日那乃はスポンサー契約 結んだことを合わせて発表した。 六車は2022年「オーガスタナショナル女子アマチュア選手権」の出場資格を得ている19歳。今年、プロテスト合格を目指す。 2人は同社と契約する永峰咲希、岡山絵里、小祝
2020/10/28国内女子 渋野日向子が4カ月ぶり出場の国内ツアー 海外転戦から復帰 。スコットランド、米国で計6試合をプレーし、4試合で予選を通過した。前年大会は台湾開催の米ツアー、アジアシリーズに推薦出場しており、今大会が初出場。初日はともに今季1勝の小祝さくら、永峰咲希と同組になっ