2026/04/30国内男子 前田光史朗が初優勝へ首位発進 杉浦悠太10位、石川遼は49位 洋佑は「68」で回り、3週前「マスターズ」出場の片岡尚之、ツアー21勝の池田勇太らと同じ2アンダー19位。歴代覇者(2024年)で2週連続優勝のかかる米澤蓮は1アンダー35位で初日を終えた。 杉浦と
2026/04/08マスターズ プレッシャーと向き合う予選通過率92.85% 松山英樹「かけなくて悪いこともある」 テスト”として望ましく、しっかり1Wショットの精度を高めて決戦の地へ飛んできた。初出場の片岡尚之と連日9ホールずつを回った練習ラウンドを含め、準備段階で押さえておくべきポイントは体に染みついている
2026/04/09マスターズ 松山英樹は練習場で最終調整 過去のマスターズ初日はどうだった? アップデートを重ねているオーガスタナショナルと対峙する。前週「バレロテキサスオープン」を終えた5日夜に移動し、翌日から片岡尚之と9ホールずつを回ってコースチェックを完了。昨年は開幕3日前に悪天候でコースが
2026/04/23国内男子 「これぞプロの技!」中西直人が63で首位発進 1打差2位に藤本佳則 女子プロ青木瀬令奈は71位 たかのり、ツアー31勝の片山晋呉、今平周吾、小平智、河本力、ルーキー中野麟太朗が3アンダー36位。2週前のメジャー初戦「マスターズ」以来の実戦となる片岡尚之は2アンダー54位。 男子ツアー初出場となる女子
2014/10/30国内男子 選手コメント集/マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント 初日 ので全然嫌じゃない。(コツは?)弱く打つのも勇気が要る。速いグリーンの方が好き、重いグリーンの方が入らない。あと3日、思い切ってやりたいです」 ■片岡尚之(アマ) 8バーディ、4ボギー「67」 4
2014/10/31国内男子 選手コメント集/マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント 2日目 思います」 ■片岡尚之 2バーディ、6ボギー「75」 通算イーブンパー 48位タイ 「今日は前半のドライバーショットが1度しかフェウェイに行かなくて、パットもまっすぐには打てていましたが、ラインを読めていなかったり、まったく噛み合っていなかったです。グリーンが速くて、タッチを合わせるのが精一杯でした」
2015/02/04国内男子 レジェンド青木功が熱血指導 JGTO宮崎合宿に高校生も初参加 、浅地洋佑ら若手選手、さらに岡崎錬、片岡尚之ら高校生アマも参加。青木らの技術指導に加えて、4スタンス理論を提唱する廣戸聡一氏がフィジカル面を担当し、ほかに「反社会勢力対策」や「アンチ・ドーピング」に関する
2021/10/19米国男子 松山英樹はオリンピック金、銅メダリストと同組/ZOZO組み合わせ ・スティール、ドク・レッドマン、永野竜太郎 8:52/9:58 キーガン・ブラッドリー、トミー・フリートウッド、片岡尚之 9:03/10:09 エリック・ファンローエン、ガリック・ヒーゴ、コリン・モリカワ
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 アンダー4位に昨季賞金ランキング6位の木下稜介、ツアー2勝の米澤蓮、同1勝の片岡尚之、未勝利の上井邦浩、竹山昂成、内山遥人、生源寺龍憲。 2打差の4アンダー11位に竹安俊也、小袋秀人、大澤和也、勝俣陵
2025/04/11国内男子 生源寺龍憲が首位ターン 石川遼は4打差5位に後退 寺西飛香留は予選落ち 位で初タイトルを逃した雪辱戦でもある。「今年は金谷くんがいないので、チャンスかなと思っています」と不敵に笑った。 通算11アンダーの2位に、生源寺と同じく4位から「65」と伸ばした片岡尚之。通算10
2022/03/01国内男子 クラウドファンディングで賞金増額目指す 3月開催の「北九州オープン」 ウドファンディング(CF)を実施している。 大会は3月19日(土)からの2日間、小倉カンツリー倶楽部(同市小倉南区)で開かれる。宮里優作、藤田寛之、時松隆光ら九州・沖縄出身の選手らに加え、若手の片岡尚之、久常涼ら計
2025/05/08アジアン 竹安俊也が2位スタート 復活V明けの浅地洋佑9位 石川遼は出遅れる 洋佑、杉浦悠太、アジアンツアー3勝のミゲル・タブエナ(フィリピン)が並んだ。 以下の日本勢は、3アンダー12位に永野竜太郎と佐藤大平。2アンダー26位に香妻陣一朗、稲森佑貴、前田光史朗、片岡尚之。1
2025/06/27国内男子 パックごはんで生き延びた学生時代 26歳のホールインワン賞30万円よりうれしい副賞 懐かしい思い出がある。 4年前、東北福祉大に在学していた発多は学生寮で目を丸くした。ゴルフ部に届けられたのは2021年大会を制した大学OB・片岡尚之から差し入れられた「サトウのごはん」。優勝副賞の10年
2025/06/27国内男子 石坂友宏が暫定首位 2打差2位に生源寺龍憲 石川遼は予選落ち濃厚 ホールアウトした2021年覇者の片岡尚之、米澤蓮、幡地隆寛、山脇健斗が並んだ。 通算9アンダーの暫定7位に、3ホールを残す田中裕基、第2ラウンドを完走した木下稜介、河本力、内山遥人、岩崎亜久竜、大岩龍一
2023/08/31国内男子 ディボットからバーディでガッツポーズ 石川遼はパット納得の7位発進 左に飛んだが、しっかりとグリーンを捉えた。8mほどの下りスライス。直前に同組の片岡尚之がグリーン左から打ったアプローチが「そんなに速く転がっていなかった。上って下るライン。下りを意識するとショートする
2023/07/25日本プロ 男子ツアーがメジャーで再開 「全英」帰りの中島啓太、比嘉一貴らが北海道へ 憲聖、国内今季3戦目となる比嘉一貴は前週の海外メジャー「全英オープン」から連戦となる。中島は堀川、地元・北海道出身の片岡尚之と予選同組でプレーする。 当地での連勝がかかる池田や、19年大会を制した石川
2023/08/29国内男子 19回目の富士桜はアウトとインを“ひっくり返し” 大会2勝の石川遼が兄弟参戦 優勝の大西は河本力、永野竜太郎と、前週優勝のソン・ヨンハンは今平周吾、金谷拓実と同組。また石川遼は稲森佑貴、片岡尚之と同組。中島啓太、蝉川泰果、平田憲聖は“同学年同組”となった。
2023/09/01国内男子 金谷拓実、中島啓太ら4人が首位ターン 石川遼2打差6位 4アンダーの首位で並んだ。ツアー1勝の片岡尚之、未勝利の鍋谷太一とともに後続を1打リードして週末を迎える。 金谷は2打差の7位から3バーディ、1ボギーでラウンド。アマチュアとして初出場した2020年
2023/06/22国内男子 杉本エリックの自戒 「オレ、ゴルフしろよ」からハーフ“29” 4連続を含む7バーディでハーフ「29」をマークした。「自分の世界にうまく入れた感じで良かったです」。午前にティオフした片岡尚之、河本力に並ぶ8アンダーの首位スタートには大きな価値がある。 1歳のときに
2022/06/25国内男子 ダボ→イーグルで復活 宮本勝昌が「リベンジ」の2年連続最終日最終組 実施に期待を込めた。 首位で迎える最終日最終組は通算13回目となる。「今年こそは“リベンジ”」と意気込む理由は1年前のこの大会にある。前年も単独首位で最終日を迎えたものの、若手の片岡尚之に逆転優勝を許し