2026/07/19国内女子 阿部未悠が3打差逆転で2年ぶり2勝目 ツアー自己ベスト「63」で今季ツアー最多の通算20アンダーV 覇者の小祝さくらは16アンダー6位で今季初トップ10。ホステスプロでメジャー「エビアン選手権」から連戦となった勝みなみ、年間ポイントランク1位の桑木志帆らが15アンダー9位となった。単独首位から出た神谷そらは「74」と崩れ、12アンダー23位に終わった。
2026/08/21国内女子 ルーキー鳥居さくらと加藤麗奈が首位発進 佐久間朱莉1打差3位、桑木志帆7位 ボギーの「68」で回った。神谷そら、倉林紅、荒木優奈、サイ・ペイイン(台湾)、福田萌維とともに4アンダー7位。 2週連続優勝がかかる安田祐香は1バーディ、ボギーなしの「71」で年間レース2位につける菅
2026/08/25国内女子 菅楓華、小祝さくら、福田萌維らホステスプロが参戦 釧路の名門コースでツアー初開催 制した17歳の後藤あい(松陰高3年)の活躍も注目される。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、鈴木は神谷そら、アマチュアのオ・スミン(韓国)と同組、桑木は福田、河本結とプレーする。
2026/05/15国内女子 「一日一日少しずつ」高野愛姫がキャリア初の首位発進 穴井詩も並走 1打差に吉田鈴、政田夢乃ら 18位、前年覇者の神谷そら、ポイントレース2位の高橋彩華は1アンダー28位、ランク1位の佐久間朱莉はイーブンパー45位で初日を終えた。
2026/05/16国内女子 「目標は通算15アンダー」桑木志帆が高野愛姫と並ぶ首位浮上 1打差に阿部未悠、ウー・チャイェンら 続いた。 2週連続優勝がかかる河本結は6アンダー9位。首位から出た穴井詩は5アンダー18位に後退。最終日が21歳の誕生日の菅楓華は4アンダー22位。前年覇者の神谷そらは3アンダー29位。ポイントレース1位の佐久間朱莉、同2位の高橋彩華はカットライン上の2アンダー44位で予選通過した。
2026/05/28全米女子オープン 「全米女子オープン」に史上最多23人の日本勢が参戦 出場チケットは残り1枚 、岩井千怜、勝みなみ、畑岡奈紗(昨季米ツアーポイントランク上位30人) ・荒木優奈、神谷そら、河本結、小祝さくら、佐久間朱莉、菅楓華、鈴木愛(3月23日付の世界ランキング75位以内) ・高橋彩華、桑木
2026/05/17国内女子 「苦しい時もありました」桑木志帆が1年半ぶりツアー4勝目 2位ウー・チャイェンとの競り合い制す 12アンダー4位で終えた。 2週連続優勝を狙った河本結は8アンダー11位、最終日が21歳の誕生日の菅楓華、メルセデスランキング1位の佐久間朱莉は7アンダー18位。前年覇者の神谷そらは6アンダー21位だった。
2026/05/19国内女子 佐久間朱莉が連覇に挑む 古江彩佳と馬場咲希はホステス大会で恩返しへ 年前は佐久間と3日目まで首位を並走して2位の荒木優奈、5位で終えた佐藤心結は雪辱を期して臨む。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は古江、神谷そらと、馬場は菅楓華、河本結と、桑木は荒木、入谷響と同組になった。
2026/05/26国内女子 「全米女子」直前大会は福島開催 佐久間朱莉、河本結ら今季2勝目狙う ランキング1位の佐久間朱莉、同5位の河本結、同6位の荒木優奈、神谷そら、鈴木愛、後藤未有、尾関彩美悠は連戦を組んだ。一方、同2位の菅楓華、同3位の高橋彩華、同4位の桑木志帆はエントリーせずに海の向こうに照準を合わせる。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は稲垣那奈子、河本結と同組になった。
2026/06/07全米女子オープン 【速報】渋野日向子は首位と2打差の通算3アンダーで後半へ 畑岡奈紗も並ぶ チップインバーディを決めた。 世界ランキング1位のネリー・コルダと同組で回る神谷そらは前半で3つ落としたが、10番で最初のバーディを奪い返し、続く11番(パー5)も獲った。 昨年「AIG女子オープン(全英女子)」優勝の山下美夢有は「69」でトータル1アンダーと伸ばして3日目を終えた。
2026/06/25国内女子 阿部未悠と川岸史果が首位発進 前年覇者の佐久間朱莉は112位と出遅れ 目指す。 1打差の4アンダー3位にツアー4勝の神谷そら、P.サイパン(タイ)。3アンダー5位に菅沼菜々が続いた。 韓国ツアーで通算8勝を挙げ、“キューティフル”の愛称で知られる韓国のパク・ヒョンギョン
2025/11/02国内女子 「すごく緊張した3日間でした」プロ3年目の仲村果乃が初優勝 渋野日向子は13位 、2週連続の今季5勝目を逃した。ランク2位の神谷そらも3位から「71」で同じく7位だった。 歴代優勝者(2021年)の渋野日向子は8アンダー13位に浮上し、国内ツアーの今季ラストゲームを終えた。31位からボギーなしの5バーディで連日の「67」をマークし、初日73位の出遅れから週末に挽回した。
2025/11/27ツアー選手権リコーカップ 岩井明愛&永峰咲希が首位発進 1打差に古江彩佳 女王・佐久間朱莉は18位 月の開幕戦を制した岩井千怜が「69」で回り、今季1勝の高橋彩華と並ぶ3アンダー6位。メルセデスランキング2位の神谷そら、鈴木愛、安田祐香、柏原明日架、入谷響が2アンダー8位に続いた。 今季1勝の吉田優
2025/09/26国内女子 三ヶ島かな、穴井詩ら5人が首位 前年優勝の安田祐香は出遅れ た。ツアー通算6勝、今季の年間ポイントレース(メルセデスランキング)61位の笠りつ子が3アンダーの8位で滑り出した。 先週の「住友生命レディス東海クラシック」で今季2勝目を挙げた神谷そらは「70」で2
2025/11/06米国女子 竹田麗央が考えるルーキーイヤーの収穫と課題「違う経験できている」 日に優勝争いできれば」。初日はジュリア・ロペス・ラミレス(スペイン)、神谷そらと飛ばし屋対決。関西のギャラリーに成長した姿を見せる。(滋賀県大津市/玉木充)
2024/04/02世界ランキング 小祝さくらが自己ベスト更新 鈴木愛らに全米女子OP出場権/女子世界ランク 優菜、75位の神谷そらが圏内でデッドラインを迎えた。 本戦直前、5月27日付けのランキングでも同じ75位のラインが設けられる。
2023/10/16国内女子 日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場 、★岩井明愛、小祝さくら、★櫻井心那、岩井千怜、吉田優利、川岸史果、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香、★桑木志帆、★神谷そら、上田桃子、ささきしょうこ、菅沼菜々、佐久間朱莉、青木瀬令奈、蛭田みな美、稲見萌寧
2023/12/05国内女子 新人戦2大会が同時開催 3日間に変わり賞金総額は500万円増 2日間36ホールから3日間54ホール競技に変更。賞金総額も前年より500万円増の1500万円(優勝賞金270万円)となった。 95期生は、レギュラーツアー2勝の神谷そら、下部ツアー2勝の大須賀望ら18
2023/09/30日本女子オープン 原英莉花が単独首位で最終日へ 1打差に菊地絵理香 古江彩佳3位 28位とした。 「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」からのメジャー連勝のかかる神谷そらは1オーバー43位で最終日を迎える。
2023/10/25国内女子 原英莉花、申ジエが3週ぶりに参戦 シーズンはラスト5戦 では吉田優利、神谷そらと同組になった。 年間レースでトップを走る申ジエ(韓国)も母国での米女子ツアー「BMW女子選手権」(5位)から3週ぶりの日本ツアー出場。ランク2位の山下美夢有に20.82pt差と