2023/05/27国内女子

2週連続Vへ山下美夢有が首位浮上 佐久間朱莉2位

。 通算12アンダー4位に佐藤心結、穴井詩。川崎春花は7連続バーディを含む「63」で回り、46位から川岸史果、桑木志帆と並ぶ通算10アンダー7位に浮上した。 ディフェンディング王者の小祝さくらは通算6アンダー21位で最終日に臨む。
2021/05/28国内女子

吉川桃が首位発進 1打差に稲見萌寧ら 第1ラウンド終了

の「67」でプレーし、5アンダーの単独首位で発進した。 1打差2位に稲見萌寧、比嘉真美子、石川怜奈、工藤遥加の4人。3アンダー6位で上田桃子、勝みなみ、穴井詩ら7人が続いた。 2021年初戦となる大山
2017/07/29国内女子

成田美寿々が2季ぶりVに王手 3日間ボギーなしで4打差

に浮上した。初日からボギーなしで、後続に4打差をつけた。2015年「サントリーレディス」以来となる2季ぶりの優勝へ王手をかけた。 前週優勝の穴井詩、大江香織が通算12アンダーの2位。首位で出た濱田茉優
2017/10/29国内女子

2週連続で最終日中止 永井花奈が初優勝

ラウンド中止になった。 開催地の埼玉県は朝から断続的に強い雨が降り、グリーン上に水が浮かんだ。大会主催者はスタート直後から約1時間30分の中断を挟み、午前9時30分に中止を決定した。 畑岡奈紗、穴井詩、ペ・ヒギョン(韓国)が1打差の通算6アンダー2位に入った。
2017/10/28国内女子

初V目指す永井花奈が単独首位 1差2位に畑岡奈紗

含む5バーディ、1ボギーの「68」。通算7アンダーで単独首位に浮上した。 1打差2位に今季3勝目を狙う畑岡奈紗、穴井詩、ペ・ヒギョン(韓国)の3人が並んだ。前年覇者の申ジエ(韓国)は通算4アンダーで
2018/03/29国内女子

エースを決めた永井花奈が首位発進 渡邉彩香は「83」で最下位

、武尾咲希、笠りつ子、申ジエ(韓国)、穴井詩、藤本麻子の6人が並んだ。 昨年覇者のイ・ミニョン(韓国)は1オーバーの24位。2015年大会を制した渡邉彩香は2バーディ、4ボギー3ダブルボギー1トリプルボギー「83」の11オーバーで、最下位の114位タイと大きく出遅れた。
2018/10/05国内女子

原英莉花、新垣比菜ら4人が首位発進 3打差に16人の混戦

美貞(韓国)の4人が「68」でプレーし、4アンダーの首位で発進した。 1打差の3アンダー5位に辻梨恵、穴井詩。18歳のアマチュア山口すず夏(東京・共立女子第二高3年)と福田裕子が2アンダーの7位で続い
2020/09/19国内女子

笹生優花が新ドラコン女王 270ydを記録

認められた。 前年まで2年連続優勝の穴井詩は268.1ydで2位。3位は笹生と同じ昨年プロテスト合格組の河野杏奈で268ydだった。 15、16年大会で連覇した渡邉彩香は251.2ydで5位。
2014/06/25国内女子

森田理香子、渡邉彩香ら「全米女子OP」帰国組の様子

弓美子、穴井詩の計6選手が、今週千葉県で行われる「アース・モンダミンカップ」に出場する。 帰国した火曜日夜に前夜祭が行われ、この日は途中で悪天候により中止となったものの全6選手がプロアマ戦に出場。強い雨と…
2013/03/15国内女子

藤本麻子が単独首位! 横峯、森田はイーブン発進

歩抜け出し、2位以下に2打差をつける6アンダー単独首位に躍り出た。 4アンダーの2位タイに、黄アルム、全美貞(いずれも韓国)、ウェイ・ユンジェ(台湾)、成田美寿々の4人。3アンダーの6位タイに、穴井詩
2013/09/29国内女子

宮里藍7バーディ猛追も痛恨3パット…優勝はイ・ナリ

ボギーをたたき、目の前に見えていた、3度目の大会制覇、4年ぶりの国内優勝、国内外を通じての今季初優勝は幻に終わった。 通算3アンダーの4位に馬場ゆかりと穴井詩の2人。通算1アンダーの7位に比嘉真美子
2013/03/17国内女子

全美貞が逆転で通算22勝目 森田が3位浮上、原は4位タイ

はじめ、菊地絵理香、穴井詩、中村香織ら8人が続いた。 横峯さくらは通算5アンダーの16位タイ。首位スタートのリ・エスド(韓国)は「76」を叩き、斉藤愛璃らと並び通算4アンダーの18位タイで終えている
2015/10/18国内女子

「TOTOジャパンクラシック」の出場35選手決定

/藤本麻子/4回 17/服部真夕/7回 18/吉田弓美子/4回 19/穴井詩/2回 20/鈴木愛/1回 21/表純子/9回 22/キム・ハヌル/※初出場 23/若林舞衣子/5回 24/全美貞/7回 25