2015/04/15女子プロレスキュー!

アイアンでもぶっ飛び! 分厚いインパクト 竹内美雪

を保つ秘訣です。 トップ→ハーフダウン→トップ→インパクト インサイドからダウンブローに打つには、体の開きを抑え、クラブをインサイドから立てて下ろします。ドリルではその動きを体に覚えさせることが…
2016/01/20女子プロレスキュー!

“「ライン出し」で狙い打ち!” 井上希

出し.01】 フォローを「肩の高さ」で止める! アドレスではクラブを短く持ち、スタンスもやや狭め。そしてポイントなるのがフォローです。インパクト以降はずっとフェース面を変えないように、ヘッドが腰の高さに…
2016/02/17女子プロレスキュー!

“距離感ピッタリ♪ ロングパット” 山村彩恵

クラブを右(後方)に引きます。そこで、肩を動かす前に、構えたところから手を一瞬やや左に押すフォワード・プレスの動きを入れるのもひとつの方法。動き始めるキッカケになるばかりか、全体的にリズム良く…
2013/03/11中井学のフラれるゴルフ

Lesson.3 クラブは上げて下ろすだけ!?

! インパクトでヘッドが戻らないので、フェースが開いたまま当たり続けます。当然右にばかり飛ぶので、これをなんとか真っ直ぐに修正しようとして、左肘を引いたり、左の腰を引いたり、伸びあがったりして調整するよう…
2016/12/15サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

方は、テークバックで腰が右にスウェーしがちです。腰が右に流れると、体の回転が浅くなり、オーバースイングになったり、クロスしたり、体重移動が反転するリバースピボットになったりと、さまざまな問題を招きます…
2016/12/01サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

くださいね。もう一つのイメージ作りは、腰の高さまで水中にあると考えてみましょう。そして、クラブヘッドを一番先に水面から出すようなイメージで、テークバックしてください。今までのスイングだと、腕もクラブも…
2016/06/23サイエンスフィット レッスン

ショートアプローチはロングパットのイメージで

、若干リバースピボットになっているんです。オーバースイング気味になり、それを戻すための余計な動きが、すくい上げる動作を生んでいます。(右写真は小平智プロ) ですから、気をつけるポイントは、ただ1点。この…
2016/09/28女子プロレスキュー!

“ワンオンさせるなら絶対ハーフスイング♪” 中山三奈

、切り返しから上半身が早く動き、打ち急いでいる可能性が高いです。トップで“間”をつくるのが改善策です。 “グリップエンド”を押さえられている感覚 ショット前にトップの体勢のまま同伴者にグリップエンドを…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

。感覚としては、ハーフダウンからフォローにかけて、右手のひらを下に押し込む感じになります。まずは、腰くらいまでの小さな振り幅で、この感覚をつかんでください。 「ヘッドが低く長く出る」を体感 クラブを…
2016/03/23女子プロレスキュー!

“ブレないアドレスの作り方” 中井美有

着地したポジションこそ、自分が動きやすい重心位置となります。 【作り方.02】 「剣道」のように前傾 重心位置が決まったらそこから前傾を取るわけですが、剣道のように正面にクラブを立てたら、背中を丸めず…
2016/09/14女子プロレスキュー!

“左ドッグレッグではアッパーブロー封印!” 竹村千里

、体が止まって腕が返りやすかったり、引っかけが出やすい動きになりやすいのです。一方、ティを低くして体をレベルに回すことができれば、方向性がくるうことなくをショットを放つことができます」 “左足”を半…