2025/04/23国内男子 石川遼は開幕前に126ホール 「コースの状況も、普段の倍以上染み付いた(笑)」 は、思いつかなかったこと」と、今までにない距離でのファンとの交流を楽しんだ。 初日、2日目の同伴競技者も珍しい2人になった。ツアー通算31勝の片山晋呉と、推薦枠で出場する女子プロゴルファーの菅沼菜々…
2025/05/31国内女子 “おばけ退治”に成功した三ヶ島かな「私は4年前より確実に成長している」 、ツアー出場10試合で予選落ちが5回、最高が第2戦「Vポイント×SMBC」の28位。結果の出ない序盤戦だった。 自信を取り戻すきっかけは、他人の復活劇だった。4週前「パナソニックオープン」で菅沼菜々が…
2022/04/03国内女子 西郷真央が“最速”でシーズン3勝 全米女子出場にも意欲 コンディションのほうが、下から爆発してくることは難しいと思っていた」という予想とは裏腹に、後続から菅沼菜々、堀琴音、ペ・ソンウ(韓国)らが追った。 イーブンパーの「36」で前半を終えた時点で、アドバンテージは2…
2024/09/28日本女子オープン 2024年「日本女子オープン」組み合わせ 山内日菜子上田桃子 1 9:49 宮里美香永井花奈 1 9:57 佐久間朱莉菅沼菜々 1 10:05 下川めぐみ野澤真央 1 10:13 ウー・チャイェン福田萌維@ 1 10:21 ささきしょうこ新垣…
2025/11/06米国女子 「毎試合、チャレンジャー」 日本ツアー時代から曲げない岩井明愛の信念 滑り出した。6バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 この日はプロテスト合格同期の桑木志帆、埼玉栄高で3学年上の先輩にあたる菅沼菜々とのラウンド。「雰囲気良く回ることができて、すごく楽しかった
2026/03/18国内女子 台湾に続く我慢大会? 菅楓華が2週連続Vへ佐久間朱莉と初日同組 小祝さくらは木戸愛、安田祐香と スポンサー契約を結ぶ木戸愛にとってもホステス大会となる。 広場恐怖症を抱え、飛行機移動の沖縄と台湾での試合を欠場した菅沼菜々は待望の今季初戦。24年4月に双子の男の子を出産して昨季4試合に出場したツアー
2026/03/22国内女子 笠りつ子「あきらめなくて良かった」涙の5年ぶりV 佐久間朱莉、菅楓華、神谷そら2位 。 イーブンパー5位にイ・ミニョン(韓国)と鈴木愛。1オーバー7位に今季初出場の菅沼菜々。2オーバー8位に河本結、安田祐香、政田夢乃の3人が続いた。7位から3打差を追ったホステスプロの吉田鈴は「75」と
2025/11/20国内女子 年間女王へ佐久間朱莉が首位発進 脇元華も並走 渋野日向子は途中棄権 という思いで初日を迎えた。あと3日その思いでプレーしたいと思います」と話した。 1打差の5アンダー3位にツアー未勝利の永嶋花音。4アンダー4位に通算6勝の笠りつ子、同3勝の菅沼菜々、同2勝のペ・ソンウ
2026/04/18国内女子 鈴木愛がツアー最少18パット 大会コース記録の「63」で高橋彩華と並ぶ首位浮上 。 年間ポイントレースのトップに立ち、自身初のディフェンディング大会として臨む佐久間朱莉は「67」で回り、菅沼菜々、川崎春花らとともに3アンダー10位。首位発進した菅楓華は1バーディ、4ボギー「75」と
2022/12/21国内女子 最年少女王・山下美夢有が5冠「来年は海外メジャーに挑戦」/JLPGAアワード も挑戦したいと思っているので、もっと活躍できるように頑張りたい」とスピーチした。 また、今年新設されて特別賞を受賞したツアーの広報担当「JLPGAブライトナー」について、来年から山下、菅沼菜々、堀琴音
2023/10/21国内女子 山下美夢有が予選落ち2回のコースで「65」 リベンジの優勝争いへ 納得顔で一日を振り返った。「ショットはまあまあだったんですけど、いい位置についた時にパットが入ってくれました」。8バーディ、1ボギーの「65」は、首位浮上した菅沼菜々と並ぶこの日のベストスコア。首位と2
2023/12/04国内女子 「結構、打ってしまった…」 2年連続女王の山下美夢有が悔やむもの 国内女子ツアーで2年連続の年間女王に輝いた山下美夢有が、BSテレ東で28日の午後8時54分から放送される「お宝争奪!頂きゴルフ」の収録に参加した。 菅沼菜々、櫻井心那を加えた3人が、プロ野球で38年
2024/10/02国内女子 笹生優花が今季国内ツアー初参戦 初日は小祝さくら、安田祐香と同組 者としてプレーする。同社と所属契約を結ぶ岩井明愛と岩井千怜、主催のスタンレー電気の所属プロ・金田久美子、同社契約選手の菅沼菜々、斉藤愛璃がホステスプロとして大会を盛り上げる。 メルセデスランク2位の
2024/10/18国内女子 小祝さくら、岩井明愛、宮田成華が首位 山下美夢有は1打差で週末へ アンダー20位。 ポイントレース1位の竹田麗央は2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを落とし、通算イーブンパーの61位。5月「RKB×三井松島レディス」以来、15戦ぶりの予選落ち(棄権除く)となった。前年大会覇者の菅沼菜々も同スコアで週末に進めなかった。
2025/04/27国内男子 「17番で奇跡的なバーディがとれた」プロ13年目の小西たかのりが初優勝 今平周吾を1打抑える 菅沼菜々は2バーディ、5ボギー1ダブルボギー「75」で通算7オーバー89位。女子初の男子ツアーメンバーである寺西飛香留は1ボギー「71」で通算8オーバー91位だった。
2025/05/11サロンパスカップ 申ジエ29勝目で永久シードへ王手 PO制して史上初の生涯獲得賞金14億円突破 「74」でプレーし、通算1アンダー11位。今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、国内11勝の小祝さくららと並び、7年ぶりに参戦した地元大会を終えた。 前週優勝の菅沼菜々は通算2オーバー24位、前年覇者のイ・ヒョソン(韓国)は通算3オーバー29位だった。
2025/05/08サロンパスカップ 藤田さいき「完璧だと思う」15年ぶりメジャーVへ首位発進 畑岡奈紗3打差5位 (ともに韓国)、青木瀬令奈らと並ぶ3アンダー5位で滑り出した。 2アンダー12位に2週連続優勝のかかる菅沼菜々、ともに今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、山内日菜子、ルーキー都玲華の5人。 前年大会を
2025/05/17国内女子 金澤志奈、小祝さくら、神谷そらが首位並走で最終日へ 堀奈津佳は19位後退 を落とし、通算4アンダー19位に後退。前週の国内メジャー「サロンパスカップ」を制して永久シード(30勝)に王手をかけている申ジエ(韓国)も同順位で最終日を迎える。 今季1勝の菅沼菜々、河本結らが通算3アンダー30位で予選ラウンドを終えた。
2025/05/24国内女子 佐久間朱莉とルーキーの荒木優奈が首位守る ともに完全優勝へ残り18ホール 入谷響が通算8アンダー9位。 体調不良から2週ぶり参戦の藤田さいき、国内11勝の小祝さくらは通算6アンダー17位。今季1勝の菅沼菜々は通算4アンダー31位で最終日に入る。
2025/05/24国内女子 ミズノ契約プロだけどボールはBS 4位の仲村果乃が狙う“恩返し初V” 伸ばし、離されまいと必死にホールを進めた。 3週前の「パナソニックオープンレディース」では首位タイで迎えた最終日に「72」と伸ばせず、優勝した菅沼菜々に3打届かずの3位タイ。自己ベストの順位で終えた