2016/11/21国内女子 女子4ツアー対抗戦 連覇に意欲満々の笠りつ子 チームワーク。9人が一丸となって戦うことが大事だと思います」。今年は笠のほか、鈴木愛、菊地絵理香、渡邉彩香、堀琴音、吉田弓美子、西山ゆかり、下川めぐみ、大山志保のメンバーで3日間を戦う。「みんなやる気があるし…
2016/12/01国内女子 威信をかけた4ツアー対抗戦!笠りつ子率いる”ジャパン”が連覇狙う ポイントで勝敗が決まる。 連覇を狙う日本は今季2勝、賞金ランク日本勢トップ(3位)となった笠りつ子がキャプテンを務める。昨年大会にも出た菊地絵理香、渡邉彩香、大山志保らを中心に、初出場となる今季2勝の鈴木愛…
2015/08/08国内女子 フォンと西山が首位に浮上 琴音は失速 (韓国)の4人が続いた。 初日に「74」と出遅れた地元・北海道出身の菊地絵理香と藤田光里は対照的な2日目となった。「70」と巻き返して通算イーブンパーの22位に浮上した菊地に対し、藤田は「79」と崩れて
2015/05/05ワールドレディスサロンパスカップ メジャー初戦を前にドレスアップ 宮里藍は成田美寿々と予選同組に せたセミロングの髪をおろし、上品な濃紺のワンピースを着て現れた宮里藍以外にも、人気のイ・ボミ(韓国)、前年覇者の成田美寿々、絶好調で賞金トップを走る菊地絵理香らが多くのフラッシュを浴びたほか、米国…
2015/08/26国内女子 北海道決戦の舞台は名門小樽CC 120人の頂点に立つのは? 。ディフェンディングチャンピオンとして迎える申をはじめ、総勢120人の選手が8月頭の「meijiカップ」以来、北の大地に再集結する。 地元優勝を狙う北海道出身の菊地絵理香、藤田光里のほか、前週の「CAT Ladies」で…
2010/08/24国内女子 清涼の北海道で初代チャンピオンに輝くのは!? 活躍にも期待したいところだ。 そして、中田美枝、大塚有理子、大場美智恵、菊地絵理香ら地元・北海道出身の選手たち。特に菊地は、先週の「CAT Ladies」で今季最高の6位タイで終えるなど調子は上向き。地元のアドバンテージを活かし、大会を盛り上げて欲しい。
2016/04/13国内女子 イ・ボミら戻りフィールド充実 公傷明けの佐伯三貴が1年ぶり復帰 国内女子ツアーの第7戦「KKT杯バンテリンレディスオープン」が15日から、熊本県の熊本空港CCで開催される。 昨年は、菊地絵理香が後続に5打差をつけての完全優勝でツアー初タイトルを手にした。菊地は…
2014/10/03日本女子オープンゴルフ選手権競技 復活を狙う有村 昨年2位の菊地の2人が首位浮上! ◇国内女子◇日本女子オープンゴルフ選手権競技 2日目◇琵琶湖カントリー倶楽部(滋賀県)◇6,522ヤード(パー72) 昨年、メジャータイトルまであと一歩届かず2位タイに終わった菊地絵理香が、今年も…
2012/07/06国内女子 中島真弓が逆転勝利!工藤、堀は3位T/ANA PRINCESS CUP 最終日 とスコアを崩し通算2アンダーの7位タイ。妹の菊地絵理香は2バーディ、1ボギーの「71」をマークし、通算1アンダーの14位タイでフィニッシュしている。…
2014/12/02国内女子 5年ぶりホーム開催で日韓対抗戦!最強メンバーを迎え撃つ 、通算成績は韓国の6勝3敗1分けとなった。 吉田弓美子がキャプテンを務める日本代表には酒井美紀、渡邉彩香、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香らフレッシュな面々も。韓国代表は世界ランク女王の朴仁妃、今季国内女子…
2017/03/24国内女子 渡邉彩香が大会2勝目へ首位タイ発進 1打差に香妻琴乃ら 茉優、新海美優、笠りつ子、鈴木愛の7人。3アンダー11位グループに地元宮崎県出身の永峰咲希、蛭田みな美ら6人が続いた。 宮崎勢の大山志保は2アンダー17位、前週優勝の菊地絵理香は1アンダーの29位に
2017/04/07国内女子 笠りつ子、申ジエが首位 1打差内に9選手の混戦 真美子、さらに鈴木愛、森田遥、鬼頭桜、山城奈々、テレサ・ルー(台湾)が同スコアとした。 新海美優、キム・ハヌル(韓国)は3アンダー10位。前年覇者で今季1勝の菊地絵理香はイーブンパー28位。ウェイティングから出場の森田理香子は1オーバー37位で初日を終えた。
2016/08/03国内女子 横峯さくらが今季国内ツアー初出場 大山志保は五輪前哨戦 に復帰した有村智恵も6月末の「アース・モンダミンカップ」以来となる今季4戦目の出場。初日は賞金トップのイ・ボミ、北海道出身の菊地絵理香と同組でプレーする。
2015/03/29国内女子 プレーオフ連勝新記録ならず…イ・ボミ“不敗伝説”途切れる アンダーで並んだ菊地絵理香と大山志保をプレーオフで打ち破った。ほかに、12年の「PRGRレディス」(2位はアン・ソンジュ)、「伊藤園レディス」(2位は有村智恵)、13年の「日本女子プロ選手権
2013/09/22国内女子 さくら通算20勝目で生涯獲得9億円を突破! た。前日首位タイからツアー初優勝を狙った菊地絵理香は5バーディ、3ボギーの「70」と上位陣の伸ばし合いについていけず、青山加織、北田瑠衣と並んで通算12アンダーの5位だった。 前週優勝のイ・ボミは通算
2015/07/12全米女子オープン 大山志保は5打差4位 ヤンが単独首位をキープ 。横峯さくらが1オーバーの18位タイに続いた。 菊地絵理香と上原彩子が4オーバーの37位タイ。穴井詩は6オーバーの53位タイ、森田遥は9オーバーの61位タイで最終日を迎える。
2016/03/26国内女子 キム・ハヌルが3戦連続首位で最終日へ 吉田弓美子と申ジエが1差2位 ジエ(韓国)と吉田弓美子。通算4アンダーの4位にジョン・ミジョン(韓国)が続いた。さらに1打差の通算3アンダーの5位に、菊地絵理香と堀琴音の2人が並んだ。 前年覇者の笠りつ子は通算2アンダーとして
2015/07/28国内女子 アン・ソンジュが26位に 宮里藍は12ランクダウンの148位/女子世界ランキング 国内女子ツアー「センチュリー21レディス」を制したアン・ソンジュ(韓国)は、世界ランキングで前週の30位から4つ順位を上げ、26位となった。大会を2位タイでフィニッシュした菊地絵理香は70位と、1つ
2017/04/09国内女子 テレサ・ルーが今季初V ホールインワンで弾みつけ4打差逆転 鈴木愛が続いた。原江里菜、笠りつ子、鬼頭桜、サイ・ペイイン(台湾)は5位。前年覇者の菊地絵理香は通算1アンダー17位で終えた。
2017/04/08国内女子 申ジエが4打差トップ 原江里菜「64」で2位浮上 の8位にアマチュアの岩崎美紀(16歳/埼玉栄高2年)、森田遥、川岸史果、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 初日首位の笠りつ子は「74」で通算3アンダー12位に後退。前年覇者の菊地絵理香は森田理香子らと並び34位で最終日を迎える。