2015/10/18国内女子

「TOTOジャパンクラシック」の出場35選手決定

知姫/7回 8/アン・ソンジュ/4回 9/成田美寿々/3回 10/飯島茜/9回 11/大山志保/10回 12/原江里菜/6回 13/笠りつ子/5回 14/酒井美紀/3回 15/藤田光里/1回 16
2013/04/21国内女子

佐伯三貴が混戦を制し、今季初勝利!

に終わり単独2位。通算2アンダーの単独3位に酒井美紀。通算1アンダーの4位タイに、吉田弓美子、馬場ゆかり、堀奈津佳が続いた。首位を1打差で追ってスタートした一ノ瀬優希と横峯さくらは、それぞれ通算2
2013/04/19国内女子

地元の一ノ瀬が2位発進! 首位にリ・エスド、横峯3位

位置につけた。 1アンダーの3位タイには、横峯さくら、金田久美子、馬場ゆかり、三塚優子、酒井美紀、カン・スーヨン(韓国)の6人がグループを形成。熊本県出身で今大会3勝を誇る不動裕理は、同郷の笠りつ子
2012/09/21国内女子

不動裕理、雪辱へ向け首位発進

人。さらに1打差の通算3アンダーで酒井美紀、服部真夕、カン・スーヨン(韓国)、飯島茜の4人がつけている。今年初メジャータイトルを獲得した東北高校出身の有村智恵は、通算2アンダー。横峯さくら、原江里菜
2014/07/04国内女子

横峯さくらと若林舞衣子が7アンダー首位!

奈津佳の3選手が続いている。 さらに1打差の4アンダー8位には下村真由美、ジャン・ウンビ(韓国)と上がり2ホール連続をバーディで締めた木戸愛の3選手。2週連続優勝を狙う酒井美紀が3アンダー11位タイと…
2014/12/06国内女子

韓国が6ポイントリード 日本は早くも劣勢へ

とイ・ボミが、大山志保と酒井美紀を圧倒。スタートホールから4連続バーディを奪うなど、4打差をつける「66」で2ポイントを先制する。 続く2回戦も米ツアーを主戦上にするイ・ミリムとチェ・ウンジョンが
2025/10/29国内女子

保坂真由が首位スタート 原江里菜6位/女子下部

河野杏奈、レギュラーツアー2勝の酒井美紀が続いた。 同じくレギュラー2勝の原江里菜が「70」で回り2アンダー6位。下部ツアーでは2シーズンぶりとなるトップ10で滑り出した。 1アンダー11位にレギュラー
2019/02/14米国女子

イングランドの31歳らが首位発進 原英莉花と野村敏京が5打差

17位タイとした。 ほかの日本勢は、新垣比菜と上原彩子が1オーバーの61位。山口すず夏とアマチュアの和久井麻由(代々木高2年)が3オーバーの97位。昨年大会でローアマチュアに輝いた吉田優利(千葉・麗澤高3年)は横峯さくら、酒井美紀らと並んで4オーバー110位で初日を終えた。
2017/10/19国内女子

畑岡奈紗ら5人が首位発進 鈴木愛97位出遅れ

アンダーの首位タイで初日を滑り出した。同じく首位には申ジエ(韓国)、笠りつ子、大城さつき、酒井美紀が並び、5人がリーダーボードトップに立つ混戦の幕開けとなった。 2アンダーの6位に、有村智恵、岡山絵里
2014/11/15国内女子

原江里菜と藤本麻子が首位タイに並んで最終日へ

人。通算6アンダーの6位にジョン・ヨンジュと金ナリの韓国勢。さらに1打差の8位に、上田桃子、酒井美紀ら5人が続く。 単独首位から出た鈴木愛は1つ落とし、成田美寿々らと並び通算4アンダーの13位に後退
2021/08/15国内女子

「NEC軽井沢72」は27ホール競技に短縮

決着した直近の試合は2019年の「スタンレーレディス」。 8アンダーの小祝さくらが単独首位。3打差の5アンダー2位に酒井美紀、辻梨恵、穴井詩の3人が続く。「東京五輪」女子ゴルフ銀メダリストの稲見萌寧は2アンダーの16位。
2023/11/10国内女子

橋添穂が「63」で首位浮上/女子下部

、江澤亜弥が続いた。 賞金ランキング1位のウー・チャイェン(台湾)は首位から3バーディ、4ボギーの「73」で回り、酒井美紀らと同じ4アンダー6位に後退した。 あと2試合で約694万円差を逆転するのに
2025/06/06国内女子

浜崎未来が67で単独首位 皆吉愛寿香が2位/女子下部

5アンダー2位。首位から出た宮澤美咲は4バーディ、4ボギーの「72」と伸ばせず、エイミー・コガ(米国)と並ぶ通算3アンダー3位に後退した。レギュラーツアー2勝の酒井美紀、ルーキー青木香奈子らが通算2