2003/06/27全米シニアオープン選手権

シニアは頂く!?ワトソンが初日暫定ながら単独首位!

にトップに立ち話題を振りまいたトム・ワトソンが、シニアオープンでも初日から飛ばして単独首位に立っている。 この日バックナインからスタートしたワトソンは序盤から快調に飛ばし7バーディ、2ボギーで66を
2020/11/22国内女子

安定感の古江か、飛距離の笹生か 対照的な若手女子のV争い

を行っていないが、19歳の笹生は世界でも通用する飛ばし屋として知られる相手だ。古江は「バーディが多いタイプだと思うから覚悟しないといけない。(笹生の)スタッツを見たことがあるけど、飛ばして短い距離から
2019/10/05国内男子

ドラコン王者は346ydのチャン・キム 石川遼が2位

ydを記録したチャン・キム(米国)が優勝した。イベントには10人の飛ばし自慢たちがエントリー。それぞれ2球まで打ち、ラフを含めてギャラリーロープ内に収まったボールが計測された。 ドラコン用に調整した1W…
2013/09/21国内女子

2013年のドライビング女王はO.サタヤ

屈指の飛ばし自慢14選手が集結し、その飛距離を競い合った。 昨年大会は雨天により中止、2011年大会は290.8ヤードを記録した福嶋晃子が1位を獲得、賞金50万円を手にした。今年はその福嶋が出産直後で…
2009/12/04GDOEYE

日韓女王対決での敗北は…

生かし、韓国では飛ばし屋として知られているそうだが、この日は彼女を横峯が毎回オーバードライブし、韓国の記者達を驚かせていた。 さらに、韓国ではスイングの綺麗さが求められ、奇抜なスイングは矯正されるのが…
2014/05/29国内女子

福嶋晃子が産休から復帰!ママで初出場

トレーニングを行ってこなかったため、筋肉量の低下を懸念している。デビュー以来、ツアー屈指の飛ばし屋であり続けた福嶋の飛距離は、現在240~250ヤードとフィールドの平均的な飛距離近辺まで低下していると言う…
2013/08/23国内男子

飛ばすぜ!選手会長・池田勇太が1打差2位

。 「まだ2日目だからね」と前振りをした上で「ショットはいいよ。ドライバーが勝手に飛ばしてくれるから」と、555ヤードの17番パー5で2オンするなど、飛距離が伸びた分ラクにゴルフができているようだ。 今週…
2025/04/04米国女子

若き飛ばし屋に完勝も手綱を締める 畑岡奈紗は予選突破かけ古江彩佳と直接対決へ

◇米国女子◇Tモバイル マッチプレー presented by MGM Rewards 2日目(3日)◇シャドークリークGC (ネバダ州)◇6765yd(パー72) 畑岡奈紗がオーストン・キムに5&4(4ホールを残して5アップ)と完勝し、今大会2戦目で初のポイントを獲得した。 ツアー2年目、今季平均飛距離9位(281.47yd)につける24歳との対決は、畑岡が終始優勢に進める展開。5番(パー3)では冷静さで経験値の違いを見せつけた。ともに上から下りの速いラインのバーディパット。先に打った相手が微妙な距離の返しを残すよりも前から、タッチを合わせることだけに集中していた。6mほどの距離がオンライン...
2024/11/23国内シニア

290yd超でも「全然飛んでない」 53歳の飛ばし屋・兼本貴司が目指す2度目のアメリカ

◇国内シニア◇いわさき白露シニアゴルフトーナメント 2日目(23日)◇いぶすきゴルフクラブ(鹿児島)◇7052yd(パー72) ドラコン賞がかかるパー5の18番(508yd)、兼本貴司は気合を入れて1Wを振った直後に「ダメだ~」と笑った。「きのうは力んで“ドヒール”。きょうは“止めとこう”と思って9.5割でいい」と軽く振るつもりが、いざとなると切り返しで力んで再びヒールに当たった。「全然飛んでない」と話したが、フェアウェイど真ん中、ピンまで残り217ydまで運んでバーディで締めた。 持ち前の飛距離を生かし、この日は545ydの13番(パー5)でイーグルを奪取。「ドライバーをポキっと打って、残り...
2025/11/04米国女子

竹田麗央は神谷そらと飛ばし屋対決 山下美夢有、佐久間朱莉、ミンジー・リー同組/TOTO組み合わせ

◇日米女子ツアー共催◇TOTOジャパンクラシック 事前情報(4日)◇瀬田GC 北コース (滋賀)◇6616yd(パー72) 開幕2日前に初日、2日目の組み合わせが発表された。ディフェンディングチャンピオンの竹田麗央は初日午前9時50分に神谷そら、ジュリア・ロペス・ラミレス(スペイン)と1番からスタートする。 前週の「メイバンク選手権」で今季2勝目を挙げた山下美夢有は、国内ツアーの年間ポイントレース(メルセデスランキング)でトップを走る佐久間朱莉、メジャー3勝のミンジー・リー(オーストラリア)と同組になった。 2018年大会を制した畑岡奈紗は19年覇者の鈴木愛、パティ・タバタナキット(タイ)とプ...