2020/12/01全米女子オープン ルーキーは経験重視の全米女子 古江「自分なりのプレー」西村「レベルを感じたい」 、穴井詩、岡山絵里、柏原明日架、小祝さくら、浅井咲希、笹生優花、三ヶ島かな、高橋彩華が出場を予定している。 ※編注:日本勢は新たに高橋彩華の繰り上がり出場がわかり、本文を一部修正しました。
2024/04/18国内女子 安田祐香「優勝したら答えが見つかるかな」 悲願達成へ 富士コースに移した2005年以降、18回の開催(20年は新型コロナウイルス感染拡大のため中止)で10人(55%)のツアー初優勝者が生まれた。直近2大会も22年が高橋彩華で、昨年は神谷そらと初優勝が続い…
2023/03/12国内女子 吉本ひかるVでツアー最多優勝者数を更新 「黄金世代」の初優勝をプレーバック 度目の最終日最終組で悲願 2022年「フジサンケイレディス」で高橋彩華が初日から首位を守って完全優勝。前シーズンにトップ10入り21試合を記録した実力者が10度目の最終日最終組で悲願を成し遂げ、思わず感極まった。前週の植竹に続き、これが黄金世代11人目のタイトルだった。
2022/05/17国内女子 同世代の初優勝に臼井麗香「グサッと」6戦ぶりの予選通過へ できるようになってきた。今までの感覚が戻ってきた」と手応えを感じている。 4月「バンテリンレディス」では植竹希望、翌週の「フジサンケイレディス」では高橋彩華と同年代の“黄金世代”がツアー初優勝を飾った…
2023/04/07topics 「△パター戦争・春の陣」 キャロの攻勢にテーラーは“ブラック”で対抗か .5」にスイッチした。他にも渡邉彩香(TPジュノTB1.5黒)、ささきしょうこ(TPデルモンテTB1黒)、高橋彩華(TPジュノTB1.5黒)ら元々のトラスユーザーがブラックに移行。また、脇元華(TP
2025/06/15国内女子 宮里藍さんも40歳 ゴルフ界とは「しばらくは今の距離感で」 。 この日、自身の国内引退試合だった2017年大会で、予選2日間を一緒に回った高橋彩華の優勝を目の当たりにした。「彼女の(勝てなかった)3年間を思うとけっこう感傷的になりそうなのを抑えて見ていました…
2025/06/18国内女子 佐久間朱莉&小祝さくらは惜敗コースで雪辱なるか 大会後にリランキング実施 のツアー2勝目を挙げた高橋彩華、今季1勝の神谷そら、安田祐香、菅沼菜々らが出場。さらに荒木優奈、入谷響、都玲華、吉田鈴、徳永歩、主催者選考会をトップ通過した中村心ら、活躍の続くルーキーたちにも注目だ…
2026/05/02国内女子 菅沼菜々が「大好きなコース」で首位浮上 天本ハルカ、平塚新夢が2打差2位 と好調の高橋彩華は今季1勝の笠りつ子、ツアー4勝の河本結、17歳アマチュアの後藤あいらと並び、通算3アンダー30位で決勝ラウンドに進んだ。 直近「KKTバンテリンレディスオープン」で高橋に惜敗し2位だった鈴木愛は通算1オーバー72位で予選落ちとなった。
2026/05/05サロンパスカップ ツアー史上最短の98ydパー3が登場 今季国内メジャー初戦は3年ぶり茨城GC西C開催 西C開催の22年5位の経験を生かしたい。MR1位の佐久間朱莉、2位の菅楓華、3位の高橋彩華らは国内メジャー初優勝に挑戦。海外からは昨季韓国ツアー年間女王ユ・ヒョンジョが参戦する。 予選ラウンドは申が…
2026/06/14国内女子 桑木志帆が今季2勝目&全英切符 1打差2位の永井花奈も初メジャーへ 。11アンダー6位に昨季年間女王の佐久間朱莉、前年覇者の高橋彩華、菅楓華、荒木優奈の4人が続いた。 本大会は今季メジャー最終戦「AIG女子オープン(全英女子)」(7月30日開幕/イングランド…
2025/11/06米国女子 山下美夢有、畑岡奈紗が日本開催米女子ツアーで首位発進 竹田麗央は出遅れ 、待望の米初タイトルを狙う勝みなみが5アンダーの4位で並んだ。 日本ツアーを主戦場とする選手では2019年大会女王の鈴木愛のほか、高橋彩華、菅沼菜々、渡邉彩香、鶴岡果恋が4アンダー。メジャー3勝の
2025/08/06国内女子 メジャーVの山下美夢有が日本凱旋 今季初の国内ツアーは佐久間朱莉、内田ことこと同組 朱莉は全英女子で予選落ちの悔しさをぶつけたい。佐久間を含めて岡山絵里、神谷そら、桑木志帆、高橋彩華と決勝ラウンドに進めなかった国内ツアーの日本勢はいずれも英国からの連戦を組んだ。 賞金総額9000万円
2026/03/29国内女子 永峰咲希が地元・宮崎で逆転ツアー4勝目「感謝を伝えたい方がいっぱい」 ジャンプアップした。 首位から出た小林光希は通算8アンダーで、穴井詩、永井花奈ら6人と並び4位。同じく首位発進の高橋彩華は6アンダー12位だった。 昨季年間女王の佐久間朱莉は通算2アンダー31位で終えた。
2026/04/08国内女子 竹田麗央、岩井ツインズ、渋野日向子が帰国参戦 佐久間朱莉、菅楓華らが迎え撃つ 。 フィールドには連覇がかかる安田、昨季の年間女王で地元・埼玉出身の佐久間朱莉らがエントリー。今季の年間レースで1位を走る菅楓華、2週連続優勝がかかる高橋彩華らもプレーする。 特別協賛の富士フイルムと
2026/04/09国内女子 連続予選落ちワースト阻止へ 小祝さくらは「スパイダー」パター投入 高橋彩華にもあやかり、良い流れに乗っていきたい。 同一シーズンでの3試合連続予選落ちとなれば自己ワーストとなり、「しょうがない。次に向けて頑張っていくだけ」と現状を受け止める。前日8日(水)は米ツアー
2026/04/12国内女子 ウー・チャイェンが今季初優勝 2打差2位に岩井明愛と佐久間朱莉 光希、吉田鈴が続いた。 岩井明の妹・岩井千怜は2アンダー16位。小祝さくらは1アンダー20位。前週大会を制した高橋彩華は「77」とスコアを落とし、3オーバー42位で終えた。
2020/12/13全米女子オープン 渋野日向子が日本人初のメジャー2勝目に1打差首位で最終日へ た日本勢では、6位から出た笹生優花が「77」で大きく後退。「72」で耐えた岡山絵里、高橋彩華らと並ぶ通算4オーバー25位となった。 畑岡奈紗は2バーディ、6ボギーの「75」で、通算6オーバー39位として最終日を迎える。
2023/11/28世界ランキング 山下美夢有が日本勢2番手堅守 申ジエも“パリ圏内”に/女子世界ランキング 年6月24日時点での世界ランクで15位以内の選手は1つの国と地域で4人までが五輪に出場できる。 宮崎で2位フィニッシュの高橋彩華は148位で32ランクアップに成功した。大会3位の森田遥は7つ上げて114位になった。
2022/05/17国内女子 渋野日向子が今季国内ツアー初参戦 予選ラウンドは渡邉彩香、稲見萌寧と同組 きっかけをつかみたい。 前週大会でミセス初Vを飾った渡邉彩香、同大会プレーオフ惜敗もランキング2位の高橋彩華らが虎視眈々と複数回優勝を狙う。 国内初戦の渋野は予選ラウンドを、稲見、渡邉と同組でプレーする。
2025/05/30国内女子 青木瀬令奈が単独首位浮上 1打差に神谷そらと山城奈々 伸ばしあぐね、通算7アンダー2位に後退。下部4勝の山城奈々も並んだ。 神谷と同じく首位から出たイ・ヒョソン(韓国)は「72」で回り、ツアー1勝の佐藤心結、ルーキーの入谷響、稲垣那奈子、仲村果乃、高橋彩華と