2017/01/27RED HOT Tips パットのリズムは「パーフェクト・ペース」/ブレンダン・スティール 方はクローグリップです。今の握り方に満足していない方は真似してみる価値がありそうです。パターの握り方は、本人が気持ちよく握れて、インパクトでスクエアに戻す再現性があれば、グリップはどんな形でもOKだ…
2020/12/02女子プロレスキュー! 前傾角度はどうしたらキープできる? 森美穂 】 アイアンショットで分厚い当たりを生むには、ボールより先(約20cm)までヘッドを低く長く保ち続け、インパクトすることが必要です。そのためには、アドレス時の前傾角度をキープすることが求められます。 1…
2025/12/11topics 左足下がりは“超左足体重”かつ最下点を絶対にボールの先へ/コースで役立つ実戦テクby河野晃一郎Vol.2 ことが大切です。 左足体重キープするには高いテークバック! アドレスで“超左足体重”にしたら、そのままインパクトまで左足体重をキープすること。そのほうがダウンブローに打ちやすいです。テークバックでは…
2017/08/03サイエンスフィット レッスン スイングの欠点丸見え!新システム始動【2】 開きがあること。そして、動作解析ではアドレス時から左足体重で、テークバックでも右に体重が乗り切らないこと。さらに、インパクトで体全体が大きく開いてヘッドが走らず、「腕遅れ」が見られることです。修正すべき…
2020/12/04TECドリル ヘッドスピードUPに効果的なひざの使い方 【効能】 ・ヘッドスピード、飛距離UP ・ダイナミックなインパクト 【難易度】 ★★★★★ ひざの曲げ伸ばし動作をスイング中に加えると、腰がスムーズに回転し、ヘッドスピードが上がることは過去にも動画…
2012/07/19サイエンスフィット 60センチのパットを極めよう! 、パッティングだけはかなりアウトサイドインの軌道でインパクトしています。インパクトの瞬間のデータでは、約2度ダウンブローの約3度アウトサイドイン。パッテイングは、ロフトが3度~4度くらいでインパクトする…
2013/08/21サイエンスフィット 自分に最適なフェースの向きを探る! 決めるスイング軌道は良いので、問題はインパクトの瞬間にフェース角がバラバラで揃っていないことだと言えます。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間で、スイング軌道をより正確に見てみましょう。上下進入角は4…
2013/06/19サイエンスフィット プレーン改善に効く!右手1本スイング ドライバーはフェード系だが、チーピンのミスも多く、ショットが安定しないというのが、今回の受講者。ご自身は、インサイドアウトに振る意識でスイングしているということだが、実際のインパクトの瞬間はこの…
2014/02/05サイエンスフィット 7割の人が残念ながら・・・ アマチュア約1万人のインパクトの瞬間を分析したところ、7割の人がアウトサイドインの軌道で、同じく7割の人がインパクトの瞬間に、フェースが開いて当たっていることがわかりました。スライスに悩む人が多くて…
2017/12/21サイエンスフィット レッスン アプローチのイメージを覆そう【後編】 アプローチのインパクトのイメージを覆すことは、当然すべてのショットにも良い影響を与えます。前編でご紹介した通り、アプローチでもドライバーショットでも、テークバックで内旋した左腕は、ダウンスイング…
2016/04/14サイエンスフィット レッスン アプローチが苦手な人はズバリこれ! アプローチを得意に! アプローチを通常のスイングを小さくしたものというイメージだと、多くのアマチュアが陥るケースにハマってしまいがち。しかし、3つのポイントを押さえれば、あとは自動的に安定したインパクトが…
2023/11/21lesson-topics ”シャフトリーン”作れてる?/ザンダー・シャウフェレLESSON「僕のコントロールショット教えます」前編 にすることがいちばん重要です(“shaft-lean”は「シャフトの傾き」という意味。つまり、ハンドファーストの度合いということ)。同じ番手で毎回同じ距離を打つには、インパクトロフトを一定にする必要が…
2014/03/03春待ちマストドリル 第3回 鏡の前でポジションチェック! あれば、スタートや腕が肩の高さにくるポジションに戻って、正しいポジションができているか、もう一度チェックしてみましょう。 「インパクト前」のポジション 切り返しの次は、インパクト前のポジション。写真の…
2018/10/18サイエンスフィット レッスン 初級者が陥るスライスの典型例を瞬時に改善! オープンフェースでインパクトしている初心者は、なんとか真っ直ぐボールを運ぶために、腕の余計な動作を強いられます。外からクラブを下ろしたり、インパクト周辺で大きく腕をこねたりといった動きが過剰になり…
2018/06/21サイエンスフィット レッスン 腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】 程度。このヘッドスピードだと、270ヤードくらい飛ばせるポテンシャルを持っていて、詳細な分析をせずとも、大きなロスがあることは明らかです。ヘッド挙動の問題点としては、ドライバーのインパクトで、3度以上…
2011/03/30サイエンスフィット スライスもフックもなんでもアリの乱れをリセット! 「ダウンスイングは下半身のリードで、インパクトでは頭を残す意識を持ってスイングしています。ですが、スライスしたりフックしたりと、右に左に散ってしまうボールは制御不能。スコアの壁を破るためにも…
2010/02/17サイエンスフィット 今回の成果「初めてのドライバーショットに挑戦!」 が鳴り響く! 今回の受講者は・・・ ここは初心者に敷居が高いと思われがちですが、ゴルフを始めたばかりの人こそ、正しい基礎を学ぶために、是非とも積極的に利用して欲しい場です。さて初見ですが、インパクトで…
2010/02/24サイエンスフィット 今回の成果「グリップのツボを押さえて理想のスイングに進化!」 、インパクトでのフェースの向きが定まっていないのか?この判断を誤ったレッスンをすると、もっと悪化する危険もあります。サイエンスフィットできっちり問題を切り分けましょう。 “科学の目”で原因解明…
2010/05/26サイエンスフィット 上級者の悩みからスイングの真髄に触れる! 捉えられる約2000分の1秒のインパクトの瞬間での話。スイング全体で見た理想はインからイン。つまり、インパクト後、ダウンスイングのプレーンと同じ面をなぞるように、インサイドに戻るのが理想なんです…
2011/02/21上達ヒントの宝箱 正しい体重移動で飛ばせ! ミス 間違った体重移動の例を紹介しましょう。目標方向への体重移動を意識するあまり、軸が不安定になるケースです。アドレスとインパクトでは軸がほぼ同じ位置にあるべきなのですが、過度な体重移動を行うと軸が…