2019/09/22国内女子 劇的逆転優勝 渋野日向子Vの振り返り 。勝因に挙げた「笑顔」は、次第に彼女の代名詞となっていった。 プレーオフを制し2勝目(7月「資生堂アネッサ」) イ・ミニョン(韓国)をプレーオフで破り、ツアー通算2勝目を挙げた。優勝会見では国内メジャー
2021/09/03国内女子 憧れは渋野日向子 プロデビューの18歳・桑木志帆が好発進 取っていきたい」。2日目は午前9時50分に篠原まりあ、イ・ミニョン(韓国)とともにスタートする。(三重県四日市市/玉木充) (※)桑木志帆のレギュラーツアー成績 2020年 大王製紙エリエールレディス 50位 2021年 フジサンケイレディス 46位
2024/10/23国内女子 シーズンもラスト5戦 竹田麗央、山下美夢有、馬場咲希らが参戦 通算7勝目をあげたイ・ミニョン(韓国)も出場者リストに名を連ねた。 2週前の「富士通レディース」で優勝争いを演じた馬場咲希もエントリー。同大会は14位で終え、今季国内2戦目での活躍が期待される。 初日の組み合わせは、竹田が山下、小祝と同組に。馬場は蛭田みな美、臼井麗香と同組でティオフする。
2021/06/26国内女子 菊地絵理香が首位キープ 古江彩佳は9打差8位で最終日へ が通算12アンダーで2位。ともに今季1勝の青木瀬令奈と上田桃子が通算9アンダー3位につけた。 2位から出たテレサ・ルー(台湾)は、金澤志奈、イ・ミニョンと並んで通算8アンダー5位に後退した。 東京五輪
2025/04/20国内女子 プロ5年目の佐久間朱莉が逆転でツアー初V 2位大里桃子、3位小林夢果 目とはならなかった。 通算6アンダー6位にツアー25勝の全美貞、同7勝のイ・ミニョン、永嶋花音。通算5アンダー9位に1打差2位から「73」で回った永峰咲希、今季1勝の安田祐香、小祝さくら、桑木志帆、脇元華、木村彩子、沖せいら、ルーキーの徳永歩。
2025/05/23国内女子 佐久間朱莉とルーキー荒木優奈が3打差首位で決勝へ 意識はしないけれど、明日は最終日に優勝が狙える位置にいられるようにプレーしたい」と意気込んだ。 通算8アンダーの3位にツアー7勝のイ・ミニョン(韓国)と1勝の佐藤心結。7アンダー5位にプロ3年目の仲村
2023/09/16国内女子 岩井明愛が単独首位で最終日へ 古江彩佳は予選落ち 有、稲見萌寧、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)が続いた。前年大会覇者の尾関彩美悠、西郷真央、小祝さくら、木村彩子、桑木志帆、笠りつ子が9アンダー6位で並んだ。 5月「ブリヂストンレディス」以来、今季4
2023/08/04国内女子 地元の小祝さくらが首位発進 3カ月ぶりツアー復帰の原英莉花は49位 経て3ヵ月ぶりにツアー復帰した原英莉花は昨年大会優勝のイ・ミニョン(韓国)らと同じ1アンダー49位で初日を終えた。
2023/06/10国内女子 初の完全Vへ岩井千怜が首位キープ 5差2位に山下美夢有ら3人 、永井花奈、フェービー・ヤオ(台湾)の3人が11アンダー8位で並んだ。前週優勝の川岸史果はイ・ミニョン(韓国)とともに8アンダー15位とした。 大会を主催するサントリーとスポンサー契約を結ぶアマチュアの
2022/03/08国内女子 国内女子開幕戦 テレビ視聴率は7.1% % イ・ミニョン3打差逆転でツアー3勝目 17年 6.2% アン・ソンジュが23勝目 16年 4.0% テレサ・ルー(台湾)が初の開幕戦連覇 15年 6.4% テレサ・ルーが逆転でツアー5勝目 14年 5
2024/06/29国内女子 「フィーバータイムみたい」 堀琴音が単独首位に浮上 1打差に小祝さくら、桑木志帆 。 ツアー5勝の原英莉花がこの日のフィールドベスト「66」で、62位から穴井詩やイ・ミニョン(韓国)、仁井優花らと並ぶ5アンダー8位に浮上した。 メルセデスランキング1位の竹田麗央は2アンダー29位、昨年覇者の櫻井心那は1アンダー38位で予選通過した。
2019/03/17国内女子 鈴木愛が逆転で今季初V ツアー10勝目「四国で勝ててうれしい」 葭葉ルミ。通算4アンダーの3位に福田真未、岡山絵里、イ・ミニョン(韓国)が続いた。 首位タイで出た大城さつきとペ・ソンウ(韓国)はともに「76」と崩れ、通算3アンダーの6位で勝みなみ、上田桃子らと並んだ
2019/11/22国内女子 ペ・ソンウ首位 鈴木愛5位、渋野日向子9位 藤本麻子らシード喪失 イ・ミニョン(韓国)がつけた。 賞金ランキングトップで4週連続優勝が懸かる鈴木愛も「65」をマークし、通算8アンダー5位に浮上。同2位の申ジエ(韓国)、10月「富士通レディース」でツアー史上7人目の
2019/10/01日本女子オープン 畑岡奈紗・渋野日向子が今季メジャー2勝目へ 伝統の一戦が開幕 勝目を狙う。 ほかの国内ツアー勢では、今季3勝し、同1位の申ジエ(韓国)が史上初の生涯グランドスラムに挑むほか、同3位のイ・ミニョン(韓国)らがエントリー。今季最多の4勝を誇る鈴木愛(同4位)は左手
2019/08/17国内女子 渋野日向子「優勝を目指す」 首位・濱田茉優に1打差の2位で最終日へ アルム(韓国)、イ・ミニョン(韓国)、比嘉真美子の4人が並んだ。 2週連続優勝を目指すペ・ソンウ(韓国)は通算7アンダーの8位で最終日を迎える。
2021/03/02国内女子 有観客で2021年女子ツアー初戦 初出場の渋野日向子は笹生優花らと同組 5勝目を挙げた。 前年を12月「全米女子オープン」4位で締めくくった渋野日向子は今大会初出場。予選ラウンドは笹生優花とイ・ミニョン(韓国)と同組でプレーする。 賞金ランキングでトップを走る笹生優花、2
2021/07/18国内女子 ママ若林舞衣子が4年ぶり4勝目 野澤真央とのプレーオフ制す た。 単独首位で出た野澤は5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70」でプレー。序盤で若林に首位の座を譲り、最終18番で追いついて自身初のプレーオフとなったものの、惜しくもツアー初優勝を逃した。 イ…
2021/07/17国内女子 初Vへ野澤真央が単独首位 渋野日向子は88位で予選落ち たいです」と静かに意気込んだ。 野澤と同じく首位から出た若林舞衣子は3バーディ「69」で回り、1打差2位。大里桃子が8バーディ「64」をマークし、イ・ミニョン(韓国)と並んで通算10アンダー3位につけた
2021/03/09国内女子 テレビ視聴率8年ぶり8%超 2021年女子ツアー初戦 視聴率 関東地区> 21年 8.6% 小祝さくらが逆転優勝 20年 新型コロナウイルス感染拡大のため中止 19年 5.7% 比嘉真美子が沖縄勢として15年ぶり優勝 18年 4.4% イ・ミニョン3打差
2018/10/13国内女子 首位と7打差のカットライン 松田鈴英「チャンスがないわけじゃない」 ◇国内女子◇富士通レディース 2日目(13日)◇東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県)◇6675yd(パー72) 通算6アンダーの首位にアン・ソンジュとイ・ミニョン(ともに韓国)が並び、1オーバー