2023/06/17米国女子

古江彩佳が単独首位で決勝ラウンドへ 畑岡24位浮上

た。初日の「66」に続いて5バーディ、ボギーなしの「67」をマークして通算11アンダー。今季初勝利、米ツアー通算2勝目へ単独トップで決勝ラウンドに進んだ。 1打差の2位にキム・ヒョージュ、エイミー
2023/06/18米国女子

古江彩佳が1打差2位で最終日へ 勝みなみ「65」で13位浮上

狙うアシュリー・ブハイ(南アフリカ)とリン・シユ(中国)。アリヤ・ジュタヌガン(タイ)、キム・ヒョージュ(韓国)、レオナ・マグワイア(アイルランド)が13アンダー5位で並ぶ。 カットライン上の2アンダー
2023/07/07全米女子オープン

畑岡奈紗1打差3位発進 西郷真央と野村敏京が13位

のリン・シユ(中国)とメジャー1勝のキム・ヒョージュ(韓国)が4アンダー首位発進した。 西郷真央、野村敏京、日本ツアーが主戦場の申ジエ(韓国)が1アンダーの13位。岩井千怜、笹生優花が前年覇者の
2014/04/25米国女子

K.イシェールが暫定首位!美香と上原は24位、藍は出遅れ

(ニュージーランド)、マリア・マクブライド(スウェーデン)、I.H.リー(韓国)ら5選手。3アンダー暫定7位にもキム・ヒョージュ(韓国)、モーガン・プレッセルら5選手が並んでいる。 日本勢は宮里美香と
2022/07/24米国女子

ヘンダーソンがメジャー2勝目 西郷真央は2打差3位

)、キム・ヒョージュ(韓国)、カルロタ・シガンダ(スペイン)と並び3位だった。 6アンダー29位スタートの畑岡奈紗と西村優菜がともに「66」で回り、11アンダー15位。7アンダー22位だった古江彩佳は「68」で10アンダー19位とそれぞれ順位を上げてフィニッシュした。
2022/03/02米国女子

渋野日向子がシンガポールで今季初戦 日本勢5人が参戦

は今季4戦目、古江彩佳は今季3戦目で優勝を狙う。 前回大会を制したキム・ヒョージュ(韓国)、世界ランキング1位のコ・ジンヨン(同)、今季すでに1勝を挙げているダニエル・カン、リディア・コー(ニュージーランド)らがフィールドに名を連ねた。
2019/06/30米国女子

畑岡奈紗は後退46位 パク・ソンヒョンとシガンダがトップ

マーク。カルロタ・シガンダ(スペイン)とともに通算13アンダーのトップタイで最終日を迎える。11アンダー3位に世界ランキング1位のコ・ジンヨンのほかキム・ヒョージュ(ともに韓国)、ダニエル・カンらが続い
2017/10/13米国女子

19歳のエンジェル・インが単独首位 野村敏京18位

3人。通算8アンダーの5位に、リゼット・サラス、キム・ヒョージュ(韓国)ら5人が続く。 16位から出た野村敏京は3バーディ、1ボギーの「70」で回り、通算4アンダーの18位。同じく16位スタートの上原
2019/06/01国内女子

アマチュア古江彩佳が首位で最終日へ 1打差に河本結

トミレディス」 清元登子 2003年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キム・ヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン
2020/05/17アマ・その他

ペ・ソンウ1打差惜敗 再開の韓国女子ツアーは20歳が初V

・ヒジョンと並んで1打差2位でフィニッシュ。韓国ツアー通算5勝目にはわずかに届かなかった。 日米でも優勝経験のあるキム・ヒョージュが通算14アンダー4位。世界ランキング10位のイ・ジョンウン6は「64」と