2016/11/16佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑220>オリー・シュナイダージャンズ(後編)

時が遂にやってきた。 ■“帽子”嫌いのオリー シュナイダージャンズはキャップ、ハット、サンバイザーなど、帽子類を一切着用しない。寒さや強風下の「全英オープン」でも最後まで帽子を被らず、茶色の髪を風に…
1997/04/10マスターズ

タイガー人気沸騰。オーガスタは大混雑

ジョージア州オーガスタは月曜からずっと快晴。午前中は薄いセーターが必要だが、午後にもなるとシャツ一枚で汗ばむ。 日差しが強い。ノーキャップで脳天を焼いているギャラリー(ここではパトロンと言うんだよね…
2019/04/02佐藤信人の視点~勝者と敗者~

打つ直前の「Hold up」 キズナーとキャディの信頼

。 「WGCデルテクノロジーズ マッチプレー」の直前、ボック氏の親友が筋萎縮性側索硬化症(ALS)で亡くなったそうです。これまでボック氏は、ALS患者への募金を呼び掛けるメッセージの付いたキャップを被って…
2012/09/17プレーヤーズラウンジ

<やっぱりイケメンでないと・・・! 望む、矢野東の復活>

ツアーのファッションリーダーは、先週の「ANAオープン」でも目立っていた。2日目のキャップは、なんとヒョウ柄。矢野でなければまず、似合わない。上下真っ白のウェアに、ひとつワンポイントで合わせているの…
2013/08/18GDOEYE

まさかのクラブに落とし“穴” C.ハウエルIIIが失格

この騒動。ハウエルはツアーを通じ「2週間前に替えたばかりだけど、今までで最高のドライバーなんだ。小さなキャップ(カバー)が外れてしまったのは第2ラウンドの練習中だった。スタート前にテーラーメイドの…
2013/11/05スコアアップに繋がる13の法則

第1回 数字を理解する(前編)

練習しなくてもスコアアップができる法則とは たいして練習はしていないけれど、毎回好スコアを期待してしまうのはゴルファーの性。そんなゴルファーのために記事を読むだけでスコアアップしてしまう、そんな夢のようなレッスン企画をゴルフティーチングプロの堀尾研仁が監修してくれた。本来の立場であれば「練習をしなきゃ上手くならないよ」と言われるのだが、そこは抑えてもらい、本企画のために一肌脱いでもらった。全13回にわたりスコアアップの極意を紹介していく。 各ホールのハンディキャップと距離を認識すること みなさん、こんにちは堀尾研仁です。ゴルフ上達の秘訣は練習を沢山することです。それでは練習する時間のないゴル...
2013/06/17中井学のフラれるゴルフ

Lesson.17 左足下がりのアプローチ

ても、顔(目線)が上がってしまえば、体の動きはボールを上げようとする動きになってしまうからです。例えば、キャップのツバなんかの方向を目印にして、顔の向きを意識するのも効果的な方法です。 傾斜なりに
2007/11/03さくらにおまかせ

かろうじてアンダーパー。決め手を欠いて21位タイ

「ミズノクラシック」2日目の横峯さくらは、肌寒い第1組からのスタート。キャップの上にニット帽を被る防寒対策で、大会2日目に挑んだ。 スタートホールの1番パー5は、505ヤードと2オンも可能
2020/05/14アマ・その他

除菌に検温、赤外線…「コロナ厳戒」で韓国女子ゴルフ再開

関係者の導線が示され、各所に赤外線サーモグラフィーが設置された。選手には問診票提出が義務付けられ、発熱の疑いがあればすぐに検温。問題がなければ証明書となるシールが配られ、選手はキャップなどに貼った