2022/01/23欧州男子 金谷拓実「75」で28位に後退 首位にジェイミソン 28位、昨季の年間王者コリン・モリカワは通算2オーバー54位。 欧州ツアーメンバーの川村昌弘は通算6オーバー74位で最終日に臨む。
2022/01/22欧州男子 金谷拓実は上位で週末へ 川村昌弘カットライン上 ・モリソン(同)が続いた。 4位で発進した金谷拓実は4バーディ、5ボギーの「73」でプレーし、通算5アンダーの暫定5位につけた。 川村昌弘は「76」で回り、昨季年間王者のコリン・モリカワ(米国)、ロリー・マキロイ(北アイルランド)らとともに現時点でカットライン上の通算3オーバー60位にいる。
2021/11/21欧州男子 マキロイが1打差首位で最終日へ 川村は46位 )。ロバート・マッキンタイア(スコットランド)とアレクサンダー・ビョーク(スウェーデン)が12アンダー3位で続いた。 レース・トゥ・ドバイでトップを走るコリン・モリカワは通算11アンダー5位につけた。 川村昌弘は4バーディ、ボギーなしの「68」とし、通算1アンダー46位で3日目を終えた。
2022/01/10世界ランキング キャメロン・スミスが自己最高10位浮上 松山英樹は19位 /男子世界ランク )で続いた。 1位ジョン・ラーム、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソン、4位パトリック・カントレーの上位4人に動きはなし。ジャスティン・トーマスが8位から5位、ビクトル・ホブラン
2022/01/03世界ランキング 松山英樹は18位で新年初戦へ/男子世界ランク 2022年最初となる2日付の男子ゴルフ世界ランキングが発表され、1位ジョン・ラーム、2位コリン・モリカワ、2位ダスティン・ジョンソンら上位6位まで変動はなかった。ビクトル・ホブラン(ノルウェー)が1
2020/06/13米国男子 【速報】世界1位マキロイが「63」 上位で予選通過へ イーグル6バーディ、1ボギーの「63」をマークし、通算9アンダーにスコアを伸ばした。ホールアウトした選手ではコリン・モリカワ、ザンダー・シャウフェレが並んでいる。 プレー中の午後組では、首位タイで発進
2022/06/20世界ランキング フィッツパトリックが初のトップ10入り 松山英樹は13位のまま/男子世界ランク 後退した。コリン・モリカワが4位(3ランクアップ)で続く。 「全米オープン」で4位に食い込んだ松山英樹は13位のまま。日本勢は、星野陸也が65位(1ランクダウン)、今平周吾が78位(変動なし)、比嘉一貴
2021/04/24米国男子 チャンプ&フィナウが首位とらえる モリカワ&ウルフは予選落ち ・ウーストハイゼン&シャール・シュワルツェル。 前回の2019年大会を制したジョン・ラーム&ライアン・パーマーは通算8アンダー9位につけた。 コリン・モリカワ&マシュー・ウルフは「77」をたたき、通算3オーバーで予選落ちした。
2021/04/23米国男子 ホブラン&ベントゥーラのノルウェー組が首位発進 ・レイシュマン&キャメロン・スミス(ともにオーストラリア)など7組が並んだ。 前回の2019年大会覇者のジョン・ラーム(スペイン)&ライアン・パーマーは7アンダー16位。 コリン・モリカワ&マシュー・ウルフは2アンダー70位と出遅れた。 2日目はフォアサム(ひとつのボールを交互に打ってプレー)を行う。
2021/04/18米国男子 シンクがツアー8勝目へ5打リード モリカワが逆転かけ最終日へ アンダーに伸ばした。5打のリードを保ったまま、47歳332日でのツアー8勝目、2004年以来の大会3勝目に向けて最終日に臨む。 コリン・モリカワが通算13アンダーの2位、エミリアノ・グリジョ
2021/04/16米国男子 キャメロン・スミスがロケットスタート 歴代王者の小平智は81位 し、9アンダーの単独首位発進を決めた。1打差の2位にスチュワート・シンクが続いた。 昨年の「全米プロ」王者コリン・モリカワとマット・ウォレス(イングランド)が6アンダーの3位。3月の「WGCデル
2022/03/20米国男子 トーマスが3打差3位で最終日へ 首位はデービス・ライリー アンダー34位、ブルックス・ケプカは5アンダー45位から最終日に臨む。ダスティン・ジョンソンは3アンダー62位、コリン・モリカワは1アンダー68位に沈んだ。
2022/03/19米国男子 「61」のマシュー・ニースミス首位 4打差5位にトーマス アンダー3位につけた。 ジャスティン・トーマスが通算10アンダー5位で続いた。 ブルックス・ケプカは通算5アンダー25位、コリン・モリカワとダスティン・ジョンソンは4アンダー38位、ビクトル・ホブラン(ノルウェー)は3アンダー49位で決勝ラウンドに進んだ。
2019/07/15米国男子 南アフリカのフリッテリがツアー初優勝 今季12人目 者となった。 通算19アンダーの2位にはラッセル・ヘンリー。通算18アンダーの3位にアンドリュー・ランドリー、通算17アンダーの4位にコリン・モリカワ、クリス・ストラウドの2人が続いた。 また
2019/07/27米国男子 2日連続の順延 トム・ホジーが暫定首位 、21ポイントとして暫定首位に立った 1ポイント差の暫定2位にボウ・ホスラー、ジョン・チン、コリン・モリカワが並んだ。 第2ラウンドを0ポイント98位から出たチェ・ホソン(韓国)は1ホール目を終える前に
2019/07/24米国男子 WGC裏大会にチェ・ホソン出場 ツアー唯一のポイント積み上げ方式 覇者のクリス・ストラウドが参戦。そのほか7月開催の同ツアー「3Mオープン」で惜敗したツアールーキーのコリン・モリカワ(米国/22歳)、日本ツアーを主戦場とするチェ・ホソン(韓国)が出場する。
2020/06/14米国男子 シャウフェレが1打差首位 米ツアー再開戦は大混戦の最終日へ アンダー2位でジョーダン・スピース、コリン・モリカワ、ジャスティン・トーマス、ゲーリー・ウッドランド、ブランデン・グレース(南アフリカ)の5人が追う。 首位から出たハロルド・バーナーIIIは「70」と
2020/02/24米国男子 22歳のルーキー、ホブランがツアー初優勝 バーディ、1トリプルボギーの「70」で回り、通算20アンダーでツアー初優勝を果たした。ノルウェー選手の米ツアー制覇は初めて。22歳でのツアー優勝は2019年7月「バラクーダ選手権」を制したコリン・モリカワ
2022/04/11世界ランキング シェフラーの1位盤石 松山12位 ウッズは228人抜き/世界ランク 10日付の世界ランキングが発表され、今季メジャー初戦「マスターズ」を制したランク1位のスコッティ・シェフラーは平均ポイントを「10.06」に上げ、後続との差を2ポイント以上に広げた。コリン・モリカワ
2022/04/18世界ランキング スピース1317日ぶりトップ10 松山英樹13位に後退/男子世界ランク 復帰を果たした。 同大会で2位に終わったパトリック・カントレーが6位から4位に浮上した。 1位スコッティ・シェフラー、2位コリン・モリカワ、3位ジョン・ラーム(スペイン)のトップ3に変動はなかった