2022/03/19米国男子

「61」のマシュー・ニースミス首位 4打差5位にトーマス

アンダー3位につけた。 ジャスティン・トーマスが通算10アンダー5位で続いた。 ブルックス・ケプカは通算5アンダー25位、コリン・モリカワとダスティン・ジョンソンは4アンダー38位、ビクトル・ホブラン(ノルウェー)は3アンダー49位で決勝ラウンドに進んだ。
2019/07/15米国男子

南アフリカのフリッテリがツアー初優勝 今季12人目

者となった。 通算19アンダーの2位にはラッセル・ヘンリー。通算18アンダーの3位にアンドリュー・ランドリー、通算17アンダーの4位にコリン・モリカワ、クリス・ストラウドの2人が続いた。 また
2019/07/27米国男子

2日連続の順延 トム・ホジーが暫定首位

、21ポイントとして暫定首位に立った 1ポイント差の暫定2位にボウ・ホスラー、ジョン・チン、コリン・モリカワが並んだ。 第2ラウンドを0ポイント98位から出たチェ・ホソン(韓国)は1ホール目を終える前に
2020/02/24米国男子

22歳のルーキー、ホブランがツアー初優勝

バーディ、1トリプルボギーの「70」で回り、通算20アンダーでツアー初優勝を果たした。ノルウェー選手の米ツアー制覇は初めて。22歳でのツアー優勝は2019年7月「バラクーダ選手権」を制したコリン・モリカワ
2022/03/27米国男子

金谷拓実はベスト8進出ならず コナーズに5&3で敗退

、アブラム・アンサー(メキシコ)はコリン・モリカワを7&6で破り、準々決勝に駒を進めた。 ブルックス・ケプカは世界ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)を19ホール目で制した。前年大会覇者のビリー
2022/01/17世界ランキング

松山英樹が2018年6月以来のトップ10 /男子世界ランク

)は188位(16ランクアップ)、大会12位だった小平智は269位(33ランクアップ)となった。 トーナメントに出場していない1位ジョン・ラーム、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソン、4位パトリック・カントレー、5位ジャスティン・トーマスに動きはなかった。
2021/07/07欧州男子

「全英」前哨戦に豪華メンバー集結 川村昌弘が出場

に、3位のジャスティン・トーマス、4位のコリン・モリカワ、5位のザンダー・シャウフェレ(いずれも米国)が顔をそろえる。 ロリー・マキロイ(北アイルランド)のほか、ティレル・ハットン、リー
2023/01/31世界ランキング

マキロイ1位キープ 松山英樹20位/男子世界ランク

・シェフラー、3位ジョン・ラーム(スペイン)を含めたトップ5に変動はなし。コリン・モリカワが8位から7位に浮上。ウィル・ザラトリスが入れ替わって後退した。 前週の米ツアー「ファーマーズインシュランスオープン」で
2022/11/06米国男子

ラッセル・ヘンリーが6打差首位で最終日へ 3日間ボギーなし

(アイルランド)が15アンダー4位で続いた。 大会2連覇中のビクトル・ホブラン(ノルウェー)は14位から出て1イーグル5バーディ、2ボギーの「66」で回り、通算13アンダー7位に浮上した。 コリン・モリカワは通算11アンダー16位で最終日を迎える。
2022/11/07米国男子

ラッセル・ヘンリーがツアー4勝目 シェフラー「62」で3位

浮上した世界ランキング2位のスコッティ・シェフラー、ジョエル・ダーメン、トロイ・メリット、ウィル・ゴードン、シーマス・パワー(アイルランド)の5人が並んだ。 大会2連覇中だったビクトル・ホブラン(ノルウェー)は通算16アンダー10位。コリン・モリカワは通算15アンダー15位で終えた。
2021/10/04世界ランキング

チャン・キムがトップ100返り咲き 松山英樹は19位/世界ランク

上げた星野陸也が96位で続く。 欧州男子ツアー「アルフレッド ダンヒルリンクス選手権」を制したダニー・ウィレット(イングランド)は69ランクアップで101位となった。 上位は1位ジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワ以下トップ16まで変動はなかった。
2021/09/27世界ランキング

中島啓太が208位に浮上/世界ランク

いる。 世界1位はジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワ。ブルックス・ケプカが9位に上がり、入れ替わりでトニー・フィナウが10位となったほかにトップ10の順位は変わらなかった。