2021/04/27世界ランキング 稲見萌寧が日本勢4番手の31位に/女子世界ランキング が入れ替わって6位となった。 トップ3は、1位コ・ジンヨン、2位朴仁妃、3位キム・セヨンの韓国勢、4位ネリー・コルダといずれも変わらなかった。
2021/05/04世界ランキング 渋野日向子が日本勢3番手に後退 古江彩佳が五輪代表圏内に/女子世界ランク 上田桃子が12ランクアップの64位に浮上した。山下美夢有が65位(6ランクアップ) トップ3は、1位コ・ジンヨン、2位朴仁妃、3位キム・セヨンの韓国勢で変わらず。「HSBC女子チャンピオンズ」を制したキム・ヒョージュが2ランクアップの7位で韓国勢4番手につけている。
2020/11/10世界ランキング 笹生優花が16ランクアップ 日本の上位3人は変わらず/女子世界ランキング 、渋野日向子が15位、鈴木愛が17位、古江彩佳が42位といずれも変動なし。稲見萌寧が54位(2ランクダウン)で続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位キム・セヨン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダら上位7人に変動はなかった。
2019/11/12世界ランキング 鈴木愛が19位に浮上 畑岡4位 渋野は15位/女子世界ランク 変わらず、渋野日向子は2つ下げて15位となった。 1位のコ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダのトップ3に変動はなかった。 ほかの日本勢は、稲見萌寧が2ランクアップの59位
2019/11/26世界ランキング 渋野日向子は12位浮上 鈴木愛17位で変わらず/女子世界ランク )、66位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位のネリー・コルダのトップ3に動きはなかった。米ツアー最終戦を3位タイとしたダニエル・カンが8位から4位、同大会の優勝で62ポイントを加えたキム・セヨン(韓国)が11位から6位に浮上した。
2019/08/05AIG全英女子オープン 【速報】渋野日向子は首位と2打差でサンデーバックナインへ 「全英女子」は大混戦 「エビアン選手権」を制したコ・ジンヨン(韓国)が通算14アンダー(10番終了)。アシュリー・ブハイ(南アフリカ)が12アンダーとしている。 上原彩子は「68」で回り、通算6アンダー。勝みなみは通算3アンダー
2019/07/25エビアン選手権 【速報】安田祐香はバーディ締め 1アンダーでホールアウト をプレーして7オーバーとしている。 コ・ジンヨン(韓国)、ポーラ・クリーマー(14ホール消化)の2人が6アンダー首位に並ぶ。日本勢には1977年「全米プロゴルフ選手権」を制した樋口久子以来、42年ぶり2人目のメジャー優勝の期待がかかる。
2020/01/21世界ランキング 畑岡奈紗が5位浮上 渋野は変動なし ロペス44位に/女子世界ランク ランクアップの44位、惜敗した畑岡奈紗が前週6位から1つ上げ、5位に浮上した。 同大会最終日のプレーオフ3ホール目で脱落した朴仁妃(韓国)が2つ上げて14位。1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン
2019/11/19世界ランキング 鈴木愛が17位に浮上 渋野日向子は15位キープ/女子世界ランク 稲見萌寧(4ランクアップ)、59位に上田桃子(2ランクアップ)、62位に比嘉真美子(変動なし)、65位に河本結(変動なし)、67位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。 米国ツアーはオープンウィークだったこともあり、1位のコ・ジンヨン(韓国)、畑岡らを含むトップ10に変動はなかった。
2019/10/08世界ランキング 畑岡奈紗が自己最高3位に浮上 渋野日向子は11位で変わらず/女子世界ランク 186人抜きで84位に急浮上した。 1位コ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)に変動はなかった。
2020/03/10世界ランキング 鈴木愛14位に 畑岡、渋野とともに五輪圏内キープ/女子世界ランク ツアー「ブルーベイLPGA」、日本ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」がともに中止。世界の主要ツアーの試合がなかったため、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダらトップ10を含め、大きな
2019/10/15世界ランキング 畑岡奈紗は1つ下げ4位 渋野日向子は11位で変動なし/女子世界ランク 、日本勢2番手としている。 以下の日本勢は、鈴木愛が26位、比嘉真美子が52位、上田桃子が55位といずれも前週と同じ。河本結は2つ下げて60位となった。 1位コ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)に変動はなかった。
2022/06/14世界ランキング 畑岡奈紗6位 山下美夢有52位浮上 藤田さいきは10年ぶりトップ100入り 続く。「サントリーレディス」で今季3度目の2位に入った藤田さいきは15ランクアップで97位。2012年以来のトップ100入りを果たした。 1位はコ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位ミンジー
2022/06/21世界ランキング カップチョが初トップ10入り 西村優菜は42位浮上/女子世界ランク 、稲見萌寧が22位(ともに1ランクダウン)、山下美夢有が49位(3ランクアップ)となっている。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位ミンジー・リー(オーストラリア)、4位リディア・コー(ニュージーランド)、5位アタヤ・ティティクル(タイ)のトップ5に変動はなかった。
2022/09/13世界ランキング 国内メジャー制覇の19歳・川崎春花は236ランクアップで116位/女子世界ランク 「クローガー・クイーンシティ選手権」優勝のアリー・ユーイングは51位から31位に上がった。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位ミンジー・リー(オーストラリア)らトップ10に動きはなかった。
2022/05/24世界ランキング 西郷真央が19位に浮上 畑岡7位、渋野36位に後退/女子世界ランク 子は2つ下げて36位となった。西村優菜が45位(2ランクダウン)、上田桃子が54位(1ランクアップ)、山下美夢有が57位(6ランクアップ)で続く。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)らトップ5に変動はなかった。
2022/05/17世界ランキング 渡邉彩香が2017年以来のトップ100入り 畑岡奈紗は6位で変わらず/女子世界ランク 。プレーオフ惜敗した高橋彩華が10ランク上げて57位となった。 トップ3は1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)で変わらず。米ツアー「コグニザント
2022/04/19世界ランキング 渋野日向子31位浮上 植竹希望が28ランクアップ/女子世界ランク 果たした植竹希望が28ランク上げて80位となった。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)のトップ3は変動なし。ロッテ選手権を制したキム・ヒョージュ(韓国
2022/06/07世界ランキング ミンジー・リーが3位 稲見萌寧は20位に浮上/女子世界ランク )と下げた。同大会で日本勢最高の20位で終えた小祝さくらは2ランク上げて54位となった。 1位はコ・ジンヨン(韓国)、2位がネリー・コルダで変わらず、ミンジー・リーと入れ替わって、リディア・コー(ニュージーランド)が4位に後退した。
2022/05/31世界ランキング 古江彩佳24位に 小祝さくらは10ランクアップ/女子世界ランク 「全米女子オープン」に参戦する。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)らトップ3に変動はなかった。