2017/11/13ミスショット レッスン

4種類の「フック」を把握せよ!

+ ダウンスイング以降のヘッド軌道)の組み合わせで打つことが可能となります。ですので、このなかで難度が高いのは、条件が3つそろわないといけない 4.「チーピン」です。 「チーピン」は継続して出て…
2015/03/18サイエンスフィット レッスン

ハーフバックからトップまでのフェース管理法

いるので、スイングの軌道自体は悪くないんです。 アマチュアの約70%を占めるのは、外からクラブが下りるタイプですが、通常の弾道はスライスで、それを嫌がって手をこねるとチーピンも出ます。その場合、左に出…
2014/01/28スコアアップに繋がる13の法則

第12回 ミスを想定する

に合わせて、スイングとクラブを選択する プルスライスが持ち球の人を例として説明をします。このタイプの人は基本的にアウトサイドイン軌道になっているものです。アウトサイドイン軌道になると、入射角度が鋭角に…
2017/06/29サイエンスフィット レッスン

「振り遅れ」じゃなく「腕遅れ」って何?

か? 軌道は悪くないのに安定しないのは何故? インパクトの瞬間の、フェース向きと軌道を改善することが、スイング上達のためのすべてです。スライサーの方は、まず、フェースの開閉を抑えてから…
2022/07/21振るBODYメソッド

ショットミスを減らす背すじキープエクササイズ

スイング中に背すじが丸まったり、反ったりしてしまうと、クラブの軌道が乱れてボールにしっかりと当てることが難しくなります。トップやダフリ、スライス、フックといったあらゆるミスの原因にも…。今回ご紹介…
2025/06/05科学の力でお悩み解決

「スライサーの憧れ キャメロン・チャンプと俺はどこが違うんだ!?」《レッスン最前線LIVEルポ》#2プロと比較分析

に打ち出して右に戻す球―いわゆるフェードボール―を高確率で打てるようになりたいそうすけさん。前回はスイングを計測して分析し、大幅なアウトサイドイン軌道が浮き彫りになった。今回は担当の石黒コーチから提案…
2017/05/11サイエンスフィット レッスン

スナップさせないのが右手の極意!

。ドライバーの軌道としては問題ないのですが、おそらくアイアンもアッパー軌道が強いと思われますね。ドライバーは、ボールを左寄りに置くことで、スイング自体を変えずにアッパー軌道にするものです。しかし、竹谷さん…
2020/12/18TECドリル

“体の傾き”を意識してスライスを改善する

アウトサイドインになりやすく、スライスのミスが出てしまいます。今回は、スイング中に必要な体の傾きを習得するドリルをご紹介します。 クラブを胸の前で持ち、クラブの先端が地面に向くように体を傾けながらフォロー…
2015/04/15女子プロレスキュー!

アイアンでもぶっ飛び! 分厚いインパクト 竹内美雪

上がり、グリーンにも止まりやすい弾道になります。そのためには、ボールを打ってからクラブが最下点を迎えるダウンブローのスイングが不可欠です。 「インサイドアウト」軌道が◎ ダウンブローで打つと言っても…
2016/01/14プロのデータから見えた上達の道

横峯さくらのスイングを徹底分析!ドライバー編

よりフラットな軌道へと変化 2015年シーズンから米ツアーで活躍中の横峯さくらが登場。横峯プロによると以前のスイングに比べて、フラットに振るようにしたとのことだが、データにはどのように現れているのか?2014年2月のデータと現在のデータを比較しながら石井忍プロコーチが徹底分析!
2023/11/22女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドのポッコン&ザザザを直すには 森はな

】 ロフト角の立った番手になるほど、芝上のボールを打つ際には“上げたい意識”が強すぎて、ミスが起こりやすくなるものです。まずは頻発するミスの原因を知った上で、対策となるスイングのイメージを頭に浮かべ…
2009/12/16新製品レポート

ブリヂストン ツアーステージ ViQ ドライバー

スイング軌道を乱す傾向にあるけど、この模様のおかげでスイングし始めてからもヘッドに目がいく。スイング軌道も良くなりそうだね。 【ミーやん】ほー、なるほどねぇ。でも、このドライバーって、思ったほど左に
2016/07/25今さら聞けないスイングの基礎

スイング作りで失敗しないためのポイント ~第12回~

、そしてスタンスの両端を囲む四角形です。スイングの最初から最後まで、このボックスの中に体が収まっていればOK。もし、スイングのどこかで左右にハミ出るようであればNGです。 スイング軌道をチェックするV…
2022/06/01女子プロレスキュー!

アイアン練習に最適な“アレ”とは!? 桑山紗月

に把握でき、スイング中に体が反応できるようにしておくことが重要です。 【今回のまとめ】練習場には必ず持っていこう♪ “アレ” ・両わきにタオルを挟んで練習する。 ・運動量は腕…