2023/11/10国内男子 濃霧でサスペンデッド 今平周吾ら3人暫定首位 時の25位から浮上した。 5アンダーの暫定4位に3ホールを残す片山晋呉。4アンダーの5位に「68」でホールアウトした長野泰雅ほか、後半プレー中の谷原秀人、宮里優作、細野勇策、ソン・ヨンハン(韓国
2023/06/04日本ツアー選手権 金谷拓実が国内メジャーで完全V 中島啓太は2打差2位 吐露。海外挑戦を続ける中、国内ツアー5年シードを獲得し「もっともっと強くなって、世界で戦えるよう頑張ります」と前を見据えた。 2打差の通算9アンダー2位に中島啓太、ソン・ヨンハン(韓国)、岩田寛、稲森
2023/06/03日本ツアー選手権 金谷拓実が単独首位で午後の3Rへ 石川遼は予選落ち て折り返した。 初日に金谷と並ぶ首位だった米澤蓮は12ホールを回ってスコアをひとつ落とし、「72」で通算6アンダー。1打差2位から残り36ホールに臨む。 前日のうちにプレーを終えていた中島啓太とソン…
2023/09/15国内男子 第2ラウンドは日没順延 今平周吾が暫定首位 石川遼、蝉川泰果ら2打差 もパッティングに集中していきたい」とうなずいた。 2打差の8アンダーに賞金ランキング3位の蝉川泰果、2015年大会覇者の石川遼、今季1勝のソン・ヨンハン(韓国)の3人。 36ホールを完了した金谷拓実
2023/12/03日本シリーズJTカップ 蝉川泰果が大会最年少V シーズン最終戦でツアー4勝目 326日での大会制覇は羽川豊(23歳363日)を抜いて、史上最年少Vとなった。 1打差の2位に今季賞金王の中島啓太と金谷拓実の2人。通算12アンダー4位にソン・ヨンハン(韓国)が入った。 通算10
2022/09/30国内男子 石川遼が腰痛で途中棄権 開幕前から患部に張り 「For The Players By The Players」(群馬・THE RAYSUM)にエントリー済み。出場については「まずは治療をして数日様子を見たい」と話すにとどめた。 キム・キョンテ(韓国)は背中痛、ソン・ヨンハン(韓国)とタンヤゴーン・クロンパ(タイ)は腰痛で棄権した。
2013/09/27アジアン 片山晋呉は一歩後退…平塚、川村が2差3位に浮上 6位には白佳和、ソン・ヨンハン(韓国)、ロリー・ヒー(インドネシア)、この日5ストローク伸ばしたブラッド・ケネディ(オーストラリア)が上位に食い込んできた。 大会連覇を狙う小林正則も7バーディ、3
2013/09/26アジアン 片山晋呉が単独首位!日本勢は苦しいスタート なる。2アンダー3位タイには川村昌弘、ソン・ヨンハン(韓国)、ロリー・ヒー(インドネシア)の3人が並んでいる。 初日アンダーパーをマークしたのは13名で、片山、川村以外の日本勢では1アンダー6位
2013/12/01国内男子 来季賞金シードと最終戦出場選手が決定 、張棟圭(韓国)が圏外の73位に押し出された。 今年初の賞金シードとなったのは、松山英樹、小平智、D.オー(米国)、河野裕輝、崔虎星(韓国)、片岡大育、S.ストレンジ(オーストラリア)、塚田陽亮、宋…
2023/08/28世界ランキング 米ツアー年間王者ホブランが4位に 松山英樹は36位/男子世界ランク のパトリック・カントレーがホブランと入れ替わりでランク5位に後退した。 国内ツアー「Sansan KBCオーガスタ」で7年ぶりのツアー2勝目を挙げたソン・ヨンハン(韓国)は176ランクアップの435位
2023/10/10世界ランキング 18歳アマが2419ランクアップ 稲森佑貴は日本勢8番手/男子世界ランク 。 大会2位だったソン・ヨンハン(韓国)が334位から300位に浮上した。3位のショーン・ノリス(南アフリカ)は444位、4位だった今平周吾は213位でともに1ランクアップにとどまった。アジアンツアーの
2022/11/23国内男子 賞金シード争い 武藤俊憲は来季出場に黄信号 の資格で出場していたが、優勝による3シーズンシードは今季まで。賞金ランクは75位で、現時点で70位とは約69万円差と黄信号が灯る。 そのほか、初優勝を目指す中西直人(82位)や、竹谷佳孝(78位)、宋…
2021/05/01国内男子 前回覇者・宮本勝昌ら5人が首位に並ぶ大混戦 金谷拓実は2打差へ後退 大会を制した宮本勝昌のほか、片山晋呉、高山忠洋のベテラン勢に浅地洋佑とソン・ヨンハン(韓国)を加えた5人が並んだ。 宮本は1イーグル7バーディ、3ボギーでこの日のベストスコアに並ぶ「64」をマーク。前回
2017/11/09国内男子 小平智が「63」でトップ発進 石川遼は出遅れ (オーストラリア)が7アンダー3位で並んだ。賞金ランキング3位の宮里優作は川村昌弘、ソン・ヨンハン(韓国)らと並び6アンダー5位につけた。 ランク1位のチャン・キムは5アンダーの9位に続き、同2位の池田勇太は4
2017/05/09日本プロ日清カップ 男子プロ日本一決定戦が10年ぶりに沖縄へ 地元の宮里優作に注目 は、通算22アンダーに伸ばした谷原秀人が制し、自身初の日本タイトルを獲得。2位はプレーオフで敗れた武藤俊憲、2打差の3位にソン・ヨンハン(韓国)が続いた。 今年はディフェンディングチャンピオンの谷原
2017/05/28国内男子 日本人“0”は6年ぶり 海外勢4人に「全英」出場権 .グリフィン/2016年 オーストラレイジアツアー賞金ランキング1位 ・P.マークセン/2017年「SMBCシンガポールオープン」上位4人 ・ソン・ヨンハン/2017年「SMBCシンガポールオープン
2017/09/11優勝セッティング 片山晋呉 長尺パターの先生は好調シニア選手 7戦を制してピラミッドの頂点に立った。4回戦ではソン・ヨンハンと27ホールを戦い、準決勝ではチョ・ビョンミン(ともに韓国)を21ホール目で撃破。体力面から「絶対に若い選手の方が有利」という長い試合を
2017/06/04日本ツアー選手権森ビル杯 ショーン・ノリスが賞金ランク2位浮上で「全英オープン」出場権獲得 オーストラレイジアツアー賞金ランキング1位 ・P.マークセン/2017年「SMBCシンガポールオープン」上位4人 ・ソン・ヨンハン/2017年「SMBCシンガポールオープン」上位4人 ・チャン・キム、マイケル
2017/07/29国内男子 藤本佳則が首位浮上 4差内18選手の混戦で最終日へ 、小田孔明、ソン・ヨンハン(韓国)らが通算10アンダー13位に続いた。首位から4打差内に18選手が入る混戦で、最終日を迎える。
2016/07/19国内男子 賞金上位5人が不在 全英帰りの面々の活躍は キム・キョンテ(韓国)、池田勇太、宋永漢(韓国)、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)の5位までの選手がエントリーしていない。「日本ツアー選手権 森ビル杯」で初優勝を飾った同6位の塚田陽亮が最高位