2019/12/01国内男子

11人が初シード 中西直人はパフォーマンスでも魅せる!

から10年目でようやくツアープレーヤーの勲章を手に入れた。 「おはようございます!」。元気な声がきょうもティイングエリアで響く。緊張感に包まれた来季を占う一戦でも、中西は胸を張って堂々とスタートした。1
2019/12/14米国男子

2連勝の黄金ペア 松山英樹&C.T.パンの巧みな駆け引き

踏み込むことができる。ティイングエリアが前に出ていた前半6番では松山とコンタクトを取りながら番手を変え、果敢な攻めで1オンに成功。リードを広げていった。 松山は「僕のパッティングがなかなか思うように決まっ
2021/09/06米国男子

1時間53分で18ホールを疾走 最終戦最速記録が誕生

も「上との差もあるし、楽しくやろう」と徐々にその気になっていった。 1時間を超えたころから記録との“勝負”を意識。後半15番(パー3)に入ると、松山の組が8番のティイングエリアにいた。マシューズ氏は
2021/06/10旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.114 スウェーデン編

ないので、なんだか不思議な感じもします。 違いはティイングエリアだけ。女子選手が短くなります。グリーンは男子もスピンでなかなかボールを止めるのが難しそうなほど硬いので、フェアなコンディションになりそう