2015/06/15全米女子オープン

14歳山口すず夏が最年少「全米女子オープン」へ! 鈴木愛ら6人が本戦出場

はほかに、昨季の年間賞金ランク上位5人の資格により、アン・ソンジュ(韓国)、テレサ・ルー(台湾)、イ・ボミ(韓国)、申ジエ(韓国)、成田美寿々が出場権を持つ。海外組では、前年大会トップ10の資格による横峯さくら、予選会を通過した宮里美香や森田遥が出場権を得ている。
2014/11/04米国女子

日本開催の米ツアーに思惑それぞれの国内勢が挑む

「64」をマークしたテレサ・ルー(台湾)が、逆転で日米両ツアーを通じて初優勝を飾った。今季のルーは「日本女子オープン」を含めてすでに2勝。ディフェンディングチャンピオンとして、思い出の伊勢志摩へ戻って
2016/07/21GDOEYE

リオ五輪へ 世界の女子代表たちの予防接種事情

。同様にタイ代表のポルナノン・ファトラムも、今後2本を接種するという。 日本代表の野村敏京は1本を接種済み。一方、台湾代表のテレサ・ルーは「私?受けてないよ。予定もない」ときっぱり。同じ台湾代表の…
2016/09/25国内女子

李知姫が海外勢初の生涯獲得10億円!PO制し今季2勝目

アンダーの3位。テレサ・ルー(台湾)が通算10アンダーの4位で続いた。 首位と2打差の2位から逆転を狙った香妻琴乃は、通算9アンダーの5位に終わった。鈴木愛、アン・ソンジュ(韓国)が通算8アンダーの6位となった。 イ・ボミ(韓国)は通算3アンダーで19位。横峯さくらは通算1アンダーで27位だった。
2017/02/07国内女子

横峯さくらも参戦 国内開幕戦に米ツアーから5人集結

した。 国内メンバーでは、3年連続の賞金女王がかかるイ・ボミ(韓国)、前年優勝のテレサ・ルー(台湾)のほか、笠りつ子、鈴木愛、渡邉彩香ら昨季の賞金ランク上位勢がそろって出場する。昨年の最終予選会を32位で通過した諸見里しのぶも、14年連続でホステス大会にエントリー。復活をかけたシーズンに臨む。
2013/10/19国内女子

飛ばし屋の渡邉彩香が2位浮上 単独首位はイ・ナリ

フィニッシュは15位。ツアー初となる最終日最終組でのプレーに注目が集まる。 通算4アンダーの3位タイにはリ・エスド(韓国)、酒井美紀、テレサ・ルー(台湾)、アマチュアの高橋恵が続いている
2013/09/28国内女子

藍は6位に後退 首位はイ・ナリら2選手

奪ったが、パーを重ねて迎えた最終ホールでこの日4つ目のボギー。最終日は3打差の首位を追いかける。 トップのスコアは通算3アンダー。「72」で首位を守った台湾のテレサ・ルーと、前日3位から「70」をマーク
2016/07/23米国女子

日本、イングランドに1勝1分け 美香&野村がチーム初勝利

。 「プールA」は、台湾のキャンディ・クン&チェン・スウーチャ組が韓国のチョン・インジ&エイミー・ヤン組を2&1(1ホールを残して2アップ)で撃破。韓国はユ・ソヨン&キム・セヨンがツェン・ヤニ&テレサ…
2016/07/30全英リコー女子オープン

野村敏京、宮里美香が15位で決勝Rへ 西山、鈴木も予選通過

伸ばした。宮里は2バーディ、1ボギー「71」。テレサ・ルー(台湾)が並んでいる。 海外メジャー初出場の西山ゆかりは通算2アンダー33位、鈴木愛は通算1オーバー63位で決勝ラウンドに進んだ。 横峯さくらは