2020/09/08世界ランキング 小祝さくらが72位に浮上 日本勢上位3人は変動なし/女子世界ランク ・ジンヨン(韓国)、2位ダニエル・カン、3位ネリー・コルダで変動はなかった。 日本勢上位3人は畑岡奈紗が7位、渋野日向子が14位、鈴木愛が15位で、いずれも前週と変わらず。上田桃子が61位、稲見萌寧が
2020/11/17世界ランキング 古江彩佳が30位に浮上 鈴木愛19位に後退/女子世界ランキング アップ)。 1位のコ・ジンヨン、2位キム・セヨン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダ以下、上位15位までに変動はなかった。
2019/12/10世界ランキング 畑岡が日本勢トップ5位 渋野12位、鈴木17位/女子世界ランク 9日付の女子世界ランキングが発表された。世界ランク対象の主要ツアーはすでに全日程を終了しており、1位コ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダらトップ10に変動はなかった
2019/11/01米国女子 【速報】渋野日向子が2ホール目でバーディ 暫定68位につけている。 通算6アンダー暫定首位にネリー・コルダとハー・ミジョン(韓国)が並んでおり、日本時間11時35分にスタートする。
2020/03/17世界ランキング 畑岡奈紗4位に 渋野日向子12位、鈴木愛14位変わらず/女子世界ランク 16日付けの女子ゴルフ世界ランキングが発表され、日本勢トップの畑岡奈紗が1ランクアップで4位に浮上した。 渋野日向子は12位、鈴木愛は14位で変わらず。コ・ジンヨン(韓国)、ネリー・コルダ、パク
2022/04/13世界ランキング 上田桃子が59位に浮上/女子世界ランク再発表 て20位となった。以下、稲見、西郷に続き、ともに変動のなかった渋野日向子が37位、西村優菜が39位。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)ら上位は18位まで変動がなかった。
2022/05/03世界ランキング 西郷真央が20位に浮上 日本勢3番手に/女子世界ランク 位(3ランクダウン)で続く。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)のトップ3は変わらず。パロスバーデス選手権を制したマリナ・アレックスが前週61位から28位とジャンプアップした。
2022/04/26世界ランキング 畑岡奈紗が6位浮上 高橋彩華は自己最高70位/女子世界ランク サンケイレディスクラシック」でツアー初優勝の高橋彩華は7ランクアップで自己最高70位となった。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)のトップ3は変わらず、「LAオープン」3位の
2020/09/14ANAインスピレーション イ・ミリムがメジャー初制覇 畑岡7位 渋野51位 (カナダ)、ネリー・コルダとのプレーオフを1ホール目で制し、メジャー初制覇を遂げた。2017年以来のツアー通算4勝目となり、涙を流した。 レキシー・トンプソンが通算13アンダーの4位。ステーシー
2020/09/13ANAインスピレーション 畑岡奈紗14位 渋野日向子21位 ともに「67」で浮上 12アンダーで、ネリー・コルダをとらえ、首位に並んで最終日に臨む。 レキシー・トンプソン、キャサリン・カーク(オーストラリア)、イ・ミリム(韓国)が2打差の通算10アンダー3位で追う。 畑岡奈紗は5
2020/09/12ANAインスピレーション 渋野日向子52位で予選通過 畑岡奈紗と河本結も決勝へ 、週末にコマを進めた。 ネリー・コルダが5バーディ、ボギーなしの「67」でプレーし、首位の座をキープした。 イ・ミリム(韓国)が2打差の9アンダー2位、レキシー・トンプソンとナンナ・コルツ・マドセン
2020/09/11ANAインスピレーション 渋野日向子4打差19位発進 畑岡奈紗も並ぶ 」でプレー。2アンダーとし、2バーディ、ボギーなしの畑岡奈紗らと19位に並んで発進した。 ネリー・コルダが7バーディ、1ボギーの「66」をマークし、6アンダーの単独首位。チョン・インジ(韓国)と
2020/08/31米国女子 アーンスト逆転で6年ぶり2勝目 畑岡奈紗は28位 。通算16アンダー3位にアンジェラ・スタンフォードとネリー・コルダが並んだ。 28位から巻き返しを図った2018年大会覇者の畑岡奈紗は、6バーディ、2ボギーの「67」と伸ばしたが、通算9アンダー28位で
2020/08/30米国女子 ノルドクビストが3打差首位 河本結は4試合ぶり決勝Rへ 、ボギーなしの「62」で回り、通算16アンダーの単独トップで最終日を迎える。 通算13アンダーの2位にキム・セヨン(韓国)がつけた。通算12アンダーの3位にネリー・コルダ、オースティン・アーンスト
2020/01/15米国女子 米女子ツアー開幕戦 畑岡奈紗が「世界一」目指す4年目のシーズン 制し、ツアー通算5勝目を挙げた。 世界ランキング1位のコ・ジンヨンや同2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)は欠場する。 昨季2勝のネリー・コルダやツアー通算19勝の朴仁妃(韓国)、レキシー・トンプソン
2019/11/25米国女子 キム・セヨンが最終戦を制す 畑岡奈紗は25位 。 通算17アンダーの2位にチャーリー・ハル(イングランド)。通算16アンダーの3位にダニエル・カンとネリー・コルダ。通算15アンダーの5位にブルック・ヘンダーソン(カナダ)が続いた。 24位スタートの畑岡
2019/11/24米国女子 キム・セヨン首位で最終日へ 畑岡奈紗は24位に後退 守って最終日を迎える。ポイントランキング7位で進出したシーズン最終戦で節目のツアー10勝目と、初めての年間タイトルに迫った。 通算15アンダーの2位にネリー・コルダ。通算12アンダーの3位にカロリン
2019/11/23米国女子 畑岡奈紗は9位に浮上 キム・セヨンが首位キープ ・ヘンダーソン(カナダ)とネリー・コルダ。通算8アンダーの5位にスー・オー(オーストラリア)が続く。 首位に5打差の17位から出た畑岡奈紗は5バーディ、1ボギーの「68」。その差は6打に開きながらも、通算6アンダーの9位に浮上して大会を折り返した。
2019/11/22米国女子 畑岡奈紗は5打差17位 キム・セヨンが単独首位発進 アンダーの単独首位発進を決めた。ポイントレース7位からシーズン3勝目、米ツアー通算10勝目に向け絶好の位置をとった。 2打差の5アンダー2位に前年大会で2位だったネリー・コルダのほか、ユ・ソヨン(韓国
2019/11/20米国女子 女子ゴルフ史上最高150万ドルを懸けた最終戦に畑岡奈紗が出場 に限られたが、今年はすべての選手にポイント年間タイトルとボーナスを獲得するチャンスがある。 昨年大会はポイントレース上位72選手が争い、レキシー・トンプソンが通算18アンダーでネリー・コルダに4打差を