2023/08/28優勝セッティング

悩んで選んだパター ソン・ヨンハンの7年ぶり優勝のギア

グリップを装着したのを見て、自らもチャレンジ。全体が36インチとわずかに長い、カウンターバランス仕上げは「(以前は)ヘッドが出てこなくて右に行くことが多かったけれど、それが良くなった」とストロークに安定感
2023/06/07ツアーギアトレンド

“フジクラ”の新しいシャフトを発見 次はなんと黒!?

たツートンカラー。そのバランスもカッコよくて、どんなヘッドにも合いそうな雰囲気をしている。 ではいったいどんな性能なのか。一昨年の「青」は先中系で、球が上がりやすい少しやさし目なシャフト、昨年の「緑
2015/01/26ギアニュース

オデッセイ、新シリーズ『WORKS』を発売

(オデッセイワークス)」、VERSAアライメントの「ODYSSEY WORKS VERSA(オデッセイワークスヴァーサ)」、VERSAアライメントとカウンターバランステクノロジーを搭載した「ODYSSEY WORKS
2021/07/06優勝セッティング

クラブ担当者の指摘で微調整 鈴木愛の優勝セッティング

を見てもらい、翌週の大会からヘッド内のバランスを変えるなど微調整が施されたドライバーを握り続けた。 今大会でフェアウェイをキープしたのは28ホール中22ホール(78.6%)。16番(パー5)で「奇跡的
2022/11/29優勝セッティング

山下美夢有の快進撃を生んだ故郷の地クラブパター

。マレットの方がバランスが良くて、ライ角もいい」 年間の平均パット数は全体3位の「1.761」。芝目の強い高麗グリーンが相手となった今大会も4日間を通じて平均28パットと安定、優勝に大きく貢献した
2021/06/29優勝セッティング

うまい選手はピンパター? “昭和”な木下稜介の連勝ギア

しない』とか」と奥嶋氏も苦笑する職人気質の素顔を持つ29歳。ともすれば頑固になりかねない部分でこだわりを尊重しつつ、絶妙なバランスで導いてくれるコーチの存在はツアー本格参戦8年目の覚醒を語る上で欠かせ
2016/11/14優勝セッティング

イ・ボミはニューモデルのクラブでツアー20勝目

、「ボールの勢いが強く、易しく上がってくれる」と総合的なバランスを気に入り、テストしてすぐに変更を決めたという。 <最終日コメント> 「プレーオフ2ホール目のピン位置は、大会2日目のピン位置に似ていた
2011/04/19ギアニュース

ハイテクボディケア新理論『メトセラパッチ』登場

、最先端の医学研究が注目している自由電子の還元力を用いた「ES‐27」をパッチ内の粒に使用したこと。 自由電子とは、活性酸素を還元し、身体の酸化を防止するもので、生体膜を透過して体内の電子伝達バランス
2011/09/30ギアニュース

レガシー・ブラック、トップ奪取の背景

やさし過ぎず難しすぎずと、いいところに落とし込んでいます」(ヴィクトリアゴルフ新宿店の小倉聖チーフ) また、コトブキゴルフワールド館の岡崎和彦フロア長も、「すごくバランスの取れたモデルなので中上級者だけ
2012/02/16ギアニュース

STMCがスーパーストロークを国内販売

ようになった。 さらに新商品のうち、『LITE』と冠するグリップは、「バイキャスト・ポリフォーム」を採用しグリップ自体を軽量化。従来のオーバーサイズグリップの装着時に起こりがちな、カウンターバランスを
2011/02/15ギアニュース

意識別設計のNEWクレイジー

欲しい人の「80」、粘り感が欲しい人の「50」、バランスを重視する「46」、そして長尺用「ロンゲストヤード」という4モデルを加えた構成になっています」―。 つまり、計12モデル体制により、あらゆる