2011/04/14石川遼に迫る

遼、開幕戦初日は後半ぐらつき1アンダーと伸び悩む

後にそう振り返る石川は、アイアンショットでピンを攻めることが出来なかったことを悔やむ。しかし、パッティングに関しては、「たとえ1センチでも、絶対にショートさせたくなかった」と、この日のテーマを一貫して
2012/05/13有村智恵 夢を叶える力

有村、ホールインワンも「今日は12番だけ」

変わらず通算2オーバーでホールアウト。順位を1つ下げて14位タイという結果になった。「今日はショットが良かった分、パッティングが決まらなかったのが残念です。ただ、私の場合は常にピンを狙っているので、良い
2011/08/13さくらにおまかせ

さくら、2日連続7アンダーなら優勝できる!

40分間のインターバルが設けられたが、横峯はその間も集中力を切らさなかった。 「ハーフターンは当然待つことになると思っていました。みんな時間がくるまでパッティングをしていますが、私はやっても5分程度
2010/08/15石川遼に迫る

遼、最後のメジャーは予選落ち!!

た石川は「この予選落ちを今後の日本ツアーでの戦いに活かしたいと思います。新たな課題が明確になりましたので」と話す。石川の新たな課題とはアプローチとパッティングのショートゲーム。 今大会、ドライバー
2010/07/28石川遼に迫る

遼、今週は0番アイアンを多用し小樽CCを攻める!

、石川は昨年この大会で4日間首位をキープし続けて優勝を果たしている。そして今週は、自身初の大会連覇を狙っている。先週から試合で取り入れている、パッティング時のクロスハンドグリップについて「右手に力が入って
2010/07/08石川遼に迫る

遼、調子は上向き「上位でプレーすることが大事」

アナが混じったもので、「全米オープンと同じような転がりをする」と、不規則な芝目がシビアなパッティングを要求する。「特に1~2mのショートパットがかなり重要になってくる」と警戒感を示した。 予選2日間は
2012/09/16石川遼に迫る

石川遼、20歳最後のラウンドは「僕らしくない」

タイで4日間の戦いを終えた。 トップとの差、5ストロークを追いかけ、久々の優勝争いに加わった石川。「67」をマークした3日目に改良中のパッティングにようやく手応えを見出したが、この最終ラウンド序盤は
2012/08/30石川遼に迫る

遼、得意の富士桜CCで自己ワースト発進

」以来となる3度目。63位タイは初日ワーストの順位だ。「特に良いところが無かったですね・・・」。改良中のパッティングについても「良くなっているところだが、全体的にバーディパットの距離が長かった」と
2011/10/15石川遼に迫る

遼、パットに苦しみ27位で最終日へ

メートル強のバーディチャンスを逃すと、カップから顔をそむけて落胆をあらわにした。 「ドライバーは自信を持って打てている」と言う。しかしこの日はグリーン上で泣いた。「パッティングがぶれてチャンスを
2011/10/16石川遼に迫る

遼、18位で終了 恐怖心との戦いに苦しむ

」。折り返し前の9番で2メートル、後半12番で3メートルのバーディパットを沈めるなど徐々にパッティングが復調し、ペースをつかむ。14番では目標としてきた4つ目のバーディを奪った。しかし16番では2メートル
2017/05/16プロの目を盗め!

上りパットの“目”を盗め! 田村尚之編

チャンスを確実にものにするには? 型破りな理論が次々に飛び出す元最強アマ・田村尚之プロ編は、いよいよパッティング編に突入! 今回も視線計測システムtobii Pro(トビー・プロ)グラス2を使い…
2012/04/18優勝者のパター

【’12年4月第2週】B.ジョーンズ、若林舞衣子の優勝パター

ホットXG プロトタイプ センターシャフト ロング 今週は本当にパッティングが良かった。終盤の連続バーディもパッティングが決まってくれたからこそですね。16番のバーディパットはどのぐらいだったかって?興奮
2012/02/13上達ヒントの宝箱

【WORLD】1.2m以内をすべて決めよう by ブライアン・ゲイ

4~6フィート(約1.2~1.8m)の距離を多く練習する。これらのパットを決めることで、あなたのアライメントの感覚が正しいということを知ることになる。パッティングを改善させるには、ボールの後ろに立ち
2010/07/09石川遼に迫る

遼、安定感あるゴルフで首位と2打差の5位タイ発進!

の好発進を果たした。 「一番不安で、大切なポイントはパッティング。今日は6番で短いのを外してしまったけど、パッティングもすごく良くなっているし、今日は自分自身に安心感を与えられた」と自己評価。「スコア
2019/10/24国内女子

「折ったろうかと」 鈴木愛はパッティングで苦戦

◇国内女子◇NOBUTA GROUP マスターズGCレディース 初日(24日)◇マスターズGC(兵庫)◇6510yd(パー72) おもわず、言葉を失った。賞金ランキング4位で2年ぶり2度目の賞金女王を目指す鈴木愛が後半7番(パー3)で20cm、“お先”のパーパットを外してボギーをたたいた。 出だし10番で1mのバーディパットも外すなど、3バーディ、4ボギーの「73」。1オーバー49位と出遅れた。今季ここまで19試合で1ラウンド当たりの平均パット数は28.9516(全体4位)だったが、雨も降る厳しい状況の初日は34パットとグリーン上で苦しんだ。 「パターが初心者並みに下手でした。折ったろうかと思...