2012/09/27国内男子 選手コメント集/コカ・コーラ東海クラシック初日 ■平塚哲二 4バーディ、1ボギー「69」、3アンダー2位タイ 「状態はあまり良くないけれど、アイアンショットがやっとまとまって少しだけ兆しが出てきた。ドライバーは滅茶苦茶ですが…。持ち球はフェードだ
2012/08/12国内女子 選手コメント集/NEC軽井沢ゴルフトーナメント 最終日 のですがラインミスでした。プレーオフ1ホール目は右の林の方にいったのですが、前方が思ったより空いていたので、(2打目は)フェードで打てました。4ホール目のティショット(左の林方向へ)は本当に悪かった
2023/04/01米国女子 「喜んでいる自分が悔しい」 西村優菜ショット不振も予選通過 わからず。この日も「ちょっとカットに打って、ストレートかフェード気味の球」で対応した。 週末に向けて「練習する時間があるのでフィーリングが良くなるように調整したい。(カットラインが無くなって) 攻め
2013/10/16優勝者のシャフト 【’13年10月第2週】カン・スーヨン、藤本佳則の優勝ドライバー&シャフト フェードでゴルフをしてきたけれど、今はストレート気味、ドローも出るようになった。ミスが“やっても良いミス”、OKの範囲でプレーできていることが大きいです」
2009/07/25国内男子 【GDO EYE】フェアウェイに乗せる方が、パターより易しいですよ 」と心に誓ったという。ドローの誘惑に負けず、長年フェード一筋で練習を積んできた賜物とも言えるだろう。 近年はパットに悩んでいたことを踏まえ、「フェアウェイは幅が30ヤードもあるんですよ。パターより易しい
2021/10/05ギアニュース 新技術で真っすぐ飛ばす ヤマハ「RMX VD 59/VD」ドライバー誕生 ウェイトシステム」だ。ウェイトを移動しても慣性モーメントが変わらない独自構造により、ウェイトポジションによって慣性モーメントが損なわれることがない。ドローからフェードまでの調整範囲の広さと相まって、常にスクエアな
2020/10/02米国女子 “逆球”に悩む河本結 コーチ渡米間近で復調へ 55位と悔いも残るスタートになった。 右に曲がるフェードボールを狙った最後のティショット。「自分のイメージと真逆の球が出た。フェードでいこうと思って(逆に)ドローするのが、すごく多い。今まで逆球
2015/01/14米国男子 20代最後の年 池田勇太は決意の今年初戦 全幅の信頼を寄せている。 “シャキオ”と呼ぶ新キャディとのコミュニケーションは良好だ。アーメッド氏もフェード打ちのため、コース攻略のイメージも似通っている。「何日か一緒にいて、意思が通じ合う感じも出てき
2014/11/01米国男子 松山英樹、首位とは8打差 3戦連続トップ10狙う サイドのフェアウェイバンカーからフェード狙いの2打目は、グリーン手前の池に落ちてダブルボギー。終盤16番ではドライバーを強振しグリーン手前のバンカーまで運びながら、続く2打目で寄せきれない。「(雨でも
2013/11/03米国男子 50位の藤田寛之に焦燥感…“宿題”抱えて帰国へ コースに恵まれたWGCの舞台で、藤田は自身のスイングを取り戻すことに必死だった。3日目のホールアウト後は、「フェードではなくストレートに当てるイメージで」調整を試み、練習場では良い球が出たというが
2014/01/10米国男子 「ショットがバラバラ」石川遼、無念の118位発進 決めてアドレスしていたけど、(それまでは)ドライバーなら300ヤード先をみてアドレスしていた」。ここ数試合フェードで攻めていたこともあり、石川のアドレスは無意識に左へと向いていた。それが、ショットの狂い
2013/11/21国内女子 選手コメント集/大王製紙エリエールレディスオープン 初日 ・・・。3パットも2回(18番と3番)打ってしまい、もったいないラウンドになってしまいました。(修正ポイントは)ショットですね。フェードしてくれないことが多かった。でも、最後の方に“これかな”というものは掴めたので、しっかりと明日に繋げたいです」
2013/11/29国内男子 最終ホールで“魅せる”も、石川は17位へ一歩後退 )で石川は魅せた。左足はバンカーの中、右足は外で球はラフという状況からの2打目、5Wで「20ヤード(幅)のフェード」をかけてグリーン奧のエッジまで運び、寄せワンのバーディフィニッシュ。ホストプロとして
2022/08/26国内女子 2つのティペグを使い分け 青木瀬令奈「メリハリのあるゴルフ」 パー3は木のタイプで、5UTで1mにつけてバーディを奪った。 ティショットの狙い所が狭い2番パー4は太いティペグを使い、「ロースピンのフェードでガッツリ打ちました」。右ラフにつかまりボギーをたたいたが
2022/06/04国内女子 2戦連続予選落ち 原英莉花は「時間が必要」 、そこをしっかりと作って行く段階」と振り返った。 前半13番(パー5)では2打目が左に飛んでOB、ダブルボギーをたたいた。「ずっとフェードできていて、ドローを打ちたかったが…」と悔やんだ。 スイング
2023/04/16国内女子 パーオン率83%とショット安定 葭葉ルミが2打差3位 ていると振り返る。この日のパーオン率は77%(14/18)で、2日間でも全体1位の83%(30/36)と持ち前のショット力が光った。 球筋をフェードに変えようと取り組んでおり、「アイアンのシャフトを
2014/11/19優勝者のシャフト 【’14年11月第3週】前田陽子とデビッド・オーの優勝ドライバー&シャフト 各ラウンドで、2~3ホールを除いては、しっかりとフェアウェイキープできていましたし、プレーオフ1ホール目の第2打もイメージ通りに球を運ぶことができました。持ち玉はフェードで、ティショットはそれほど
2015/05/25優勝セッティング 「関西オープン選手権」 片岡大育の優勝セッティング 。1打差2位からスタートした最終日に「67」をマークし、後続に3打差をつける鮮やかな逆転でツアー初優勝を手にした。 今季から持ち球をフェードからドローに変え、「飛距離が伸びた」という平均ドライ
2015/07/10国内男子 チョ・ミンギュが「60」で首位浮上 池田勇太が2打差追走 ことが一番嬉しい。(2打目の)落としどころが狭かったけれど、フェードで上手く左から回して打つことができた。グリーン周りの歓声で入ったのが分かった」と語った。 プロ野球・阪神タイガース前監督の眞弓明信