2018/09/06国内男子

木下裕太が初シードに前進 涙をこらえて準々決勝へ

◇国内男子◇ISPSハンダマッチプレー選手権(3回戦~決勝戦) 4回戦(6日)◇鳩山カントリークラブ(埼玉)◇7115yd(パー72) ツアー未勝利で32歳の木下裕太が、前年大会2位のリュー・ヒョヌ
2017/10/04佐藤信人の視点~勝者と敗者~

また逆転劇を演出…男子プロが恐れる“魔の16番”の正体

しているヒョンソン選手ですが、12年大会でリュー・ヒョヌ選手(韓国)と優勝争いを繰り広げて敗れた経験を持っています。 苦手意識とまではいきませんが、良いイメージを持っていたとは言えません。また、16番
2014/12/02国内女子

5年ぶりホーム開催で日韓対抗戦!最強メンバーを迎え撃つ

、大山志保、原江里菜、渡邉彩香、穴井詩、上田桃子、森田理香子、鈴木愛、笠りつ子、吉田弓美子、菊地絵理香、大江香織 ■韓国代表メンバー 朴仁妃、リュー・ソヨン、チェ・ナヨン、イ・ミリム、アン・ソンジュ
2012/09/14全英リコー女子オープン

藍&美香が3位タイ発進! 首位にR.ソヨンら2人

◇米国女子◇全英リコー女子オープン 初日◇ロイヤルリバプールGC(英国)◇6,657ヤード(パー72) 英国特有の変動が激しい天候は影を潜め、日中を通して晴天に恵まれた初日。韓国のリュー・ソヨンと
2012/09/03全英リコー女子オープン

日本勢は9人が参戦! ヤニ・ツェンが3連覇に挑む

「CNカナディアン女子オープン」でツアー最年少優勝記録を塗り替えた15歳のリディア・コー(ニュージーランド)にもっとも注目が集まるだろう。チェ・ナヨン、リュー・ソヨンら韓国勢、ポーラ・クリーマー
2012/11/06国内女子

「日韓女子対抗戦」の日本代表メンバー13人が発表

する。 一方、先んじて発表されていた韓国選抜は、チェ・ナヨン、朴仁妃、申智愛、リュー・ソヨンら海外メジャータイトルホルダーが集結。日本ツアーからは、いずれも今季好調を維持する全美貞、アン・ソンジュ、李
2012/06/29国内男子

ホームの日本は出遅れ 韓国が3ポイントリード

-68で敗れて敗戦が先行。2試合目の近藤共弘&藤本佳則がI.J.ジャン&チョ・ミンギュを68-70で破ったものの、その後は黒星が続いた。 第3試合は谷口徹&藤田寛之はホン・スンサン&H.W.リューに終盤…
2023/07/20米国女子

笹生優花&ブティエ組が1打差2位発進

、セリーヌ・ボーグ(ノルウェー)とポリー・マック(ドイツ)組が笹生&ブティエと同じ2位に並ぶ。 4アンダー5位は、ルイシン・リューとリウ・ユの中国組、リンネア・ヨハンソンとリネア・ストームのスウェーデン組
2024/05/13米国女子

谷田侑里香36位、馬場咲希51位/米女子下部

・リュー(中国)が通算14アンダーで下部ツアー通算7勝目を挙げた。 馬場はここまで6試合に出場してポイントランキング40位。10月初旬まで続くシーズンを終えて上位10人に翌年米ツアーの通年出場権、以降の
2014/09/04国内男子

46歳谷口、ホールインワンの丸山が5アンダー首位

4アンダー、3位にはプラヤド・マークセン(タイ)とH.W.リュー(韓国)が並んだ。池田勇太、鈴木亨、キム・ヒョンソン(韓国)が3アンダーで、5位タイにつけている。 前週プレーオフを制して涙の優勝を飾った藤田寛之は、2アンダー。岩田寛、片岡大育らとともに計11人で8位集団を形成し、好発進している。