2025/06/22国内女子 吉川桃が出場2試合で滑り込み 荒木優奈、吉田鈴らルーキー勢も続々/第1回リランキング結果 ) 23/山路晶(40) 24/篠崎愛(3) 25/大出瑞月(13) 26/勝みなみ(-) 27/森井あやめ(2) 28/永嶋花音(21) 29/畑岡奈紗(-) 30/吉川桃(77) 31/三ヶ島かな
2020/12/01全米女子オープン ルーキーは経験重視の全米女子 古江「自分なりのプレー」西村「レベルを感じたい」 、穴井詩、岡山絵里、柏原明日架、小祝さくら、浅井咲希、笹生優花、三ヶ島かな、高橋彩華が出場を予定している。 ※編注:日本勢は新たに高橋彩華の繰り上がり出場がわかり、本文を一部修正しました。
2024/07/21国内女子 「目の前の一打に集中して」 川崎春花が“宮里藍流”のメンタルコントロールで2連勝 アンダーを更新して25アンダー。首位で並んでいた同組の三ヶ島かな、1打リードしていた山下美夢有を引き離し、単独首位に躍り出た。 6月下旬に「アース・モンダミンカップ」、「資生堂レディス」と2週続けて
2019/10/20国内女子 史上7人目の快挙 アマV古江彩佳「賞金女王になりたい」 スタートすると前半2番で10mを決めた。7番(パー5)で残り242ydの2打目を3Wで2オン。28mのイーグルパットを30㎝に寄せバーディとし、首位の三ヶ島かなに並び、「もっと離していかないといけない
2023/07/05全米女子オープン 渋野日向子は20年大会覇者、アマ馬場咲希は前年覇者と/全米女子OP組み合わせ ) 三ヶ島かな、アリス・ヒューソン、エミリア・ミリアッチョ 13:18※(7日05:18)/07:33(7日23:33) 長野未祈(アマ)、ルイシン・リュー、ダニエラ・ダルケア 13:29(7日05:29
2019/02/27国内女子 シード選手で臨む新シーズン 小祝さくら、勝みなみらに「2年目のジンクス」は? Ladies」を制した大里桃子(ランク49位)のほか、原英莉花(38位)、三ヶ島かな(42位)がフルシードを確保した。 2018年シーズンでシードを獲得した50人の平均年齢は26.4歳で、記録が残る01年
2017/11/19国内女子 原江里菜ら10人がシード喪失 シード初獲得者が6年ぶりに2ケタに 3位)、川岸史果(同7位)、畑岡奈紗(同13位)、永井花奈(同20位)、武尾咲希(同27位)、東浩子(同32位)、ユン・チェヨン(韓国/同35位)、新海美優(同39位)、三ヶ島かな(同41位)、大城
2024/03/14国内女子 「楽しく回りたい」 ルーキー2人が臨むプロデビュー戦 上げた。 今週の舞台、鹿児島高牧CCは23年の「かごしま国体」でプレーし、団体戦で優勝した思い出のコース。初日は後藤未有、三ヶ島かなとのペアリングでトップ組からスタート。1番ホールではオナーを務める
2014/06/26国内女子 権藤可恋がメダリスト 橋本、勝、森田らマッチプレーへ/日本女子アマ 第2R T/-3/三浦桃香、勝みなみ 、新垣比菜 13T/-1/山内日菜子、大出瑞月、畑岡奈紗、真田来美、野澤真央、松田唯里、永井花奈、三ヶ島かな、大里桃子 22T/E/西畑萌香、小祝さくら、吉音羽、伊藤栞奈
2024/11/15国内女子 ボーダーライン木戸愛が“痛恨”の予選落ち シード争い現状ならどうなる? /宮澤美咲/49T(59) 60/361.43/工藤遥加/39T(61) 61/349.24/政田夢乃/2T(50) 62/323.64/三ヶ島かな/49T(62)※任意の年に行使可能な3年シード
2024/11/16国内女子 政田夢乃と岡山絵里が逆転での滑り込みに前進 シード争い現状ならどうなる? ) 59/368.59/宮澤美咲/50T(59) 60/361.43/工藤遥加/42T(61) 61/349.24/政田夢乃/2T(44) 62/323.64/三ヶ島かな/37T(62)※任意の年に行使
2024/09/22国内女子 ひと頑張り必要だった横峯さくらはセカンドカット 第2回リランキングが終了 )、6/小林夢果(2)、7/柏原明日架(4)、8/ウー・チャイェン(20)、9/藤田かれん(6)、10/木戸愛(14)、11/宮澤美咲(9)、12/工藤遥加(8)、13/三ヶ島かな(13)、14/政田夢乃
2024/11/29国内女子 永井花奈がトップ通過 吉田優利、政田夢乃らに前半戦出場権/国内女子最終QT /永嶋花音、22/小野祐夢、23/高野愛姫、24/三ヶ島かな、25/清本美波、26/香妻琴乃、27/工藤優海、28/横峯さくら、29/葭葉ルミ、30/仲村果乃、31/沖せいら、32/後藤未有、33/泉田
2024/11/12国内女子 ルーキー政田夢乃の大逆転シード条件は? 菅沼菜々は優勝必須 /361.43/工藤遥加 61/349.24/政田夢乃 62/323.64/三ヶ島かな※任意の年に行使可能な3年シード(2031年まで) 63/310.52/沖せいら 64/307.1/菅楓華 65/288
2025/09/03日本女子オープン 寺西飛香留が首位通過 森田理香子は8年ぶり出場ならず/日本女子オープン最終予選 オープンは初めてとなる。 17歳のアマチュア・戸高玲奈が1アンダー2位。レギュラーツアー1勝の三ヶ島かなが2オーバー8位。阿部未悠、ルーキーの吉田鈴らが3オーバー14位で出場権を獲得した。24人が通過した
2025/09/28国内女子 名物15番パー3は池ポチャ続出でダボ以上22人 最終日前の6人首位並走はツアー最多タイ 詩、三ヶ島かな、吉本ここねの6人が首位に並んだ。これは、データが残る1990年以降ではツアー史上3例目となる最多人数タイ(※編注:台風で36ホール短縮競技の2020年「スタンレーレディス」は7人が
2025/10/11国内女子 河本結が1打差首位で最終日へ 渋野日向子と原英莉花は予選落ち はともに「68」で回って8位から浮上した。 通算8アンダー5位に米ツアーメンバーの古江彩佳、メルセデスランキング1位の佐久間朱莉。通算7アンダー7位に初日にエース達成したアマチュアの岩永杏奈、三ヶ島…
2026/07/22ツアーギアトレンド スコッティキャメロンの新「PHANTOM12」脇元華、永峰咲希らが投入へ ときに安心です」と話し、練習を重ねていた。 2人以外にも、三ヶ島かな、高木優奈、森井あやめらがテスト。重いグリーンで気分転換に投入しやすいという側面を差し引いても、新しい「12」への評価は上々のようだ。(福岡県糸島市/服部謙二郎)
2024/03/23topics ブレード、マレット、ネオマレット…パターの形状一番人気は?/女子プロクラブ考VOL.8 「#5」形状は、三ヶ島かなが使用中だ。マレット型は、ブレード型が持つような打感や操作性を保ちつつ、重心が深いパターが持つようなミスヒットに強い部分も併せ持つ、まさにバランスの高さが魅力だろう。 人気の