2021/09/16国内男子 J.クルーガーが単独首位 “20代ラスト”石川遼は「68」で3打差発進 ノーボギーで回り「神様に感謝したい」と微笑んだ。 1打差2位に時松隆光と池村寛世。5アンダー4位で今季1勝の岩田寛、香妻陣一朗、片岡尚之、初優勝を目指す上井邦裕、阿部裕樹ら9人が続いた。 17日に30歳の
2014/03/30ワンアジア 松村道央が上がり3連続バーディで逆転! 今季初戦を制す は呉阿順(中国)。日本勢で松村に続いたのは、通算16アンダー6位タイの岩田寛。通算13アンダーの17位タイには、河野祐輝、上井邦裕、川村昌弘、武藤俊憲らが並んだ。 写真提供:じゃかるた新聞
2020/09/18国内男子 東北福祉大出身の佐藤太地がプロ初勝利 逆転で下部ツアー開幕戦制す パットは 1 mなかったけど、めちゃくちゃ緊張した。これが優勝のプレッシャーなんだと思った」と喜びをかみしめた。 2打差の2位に首位タイで出た上井邦裕と竹内廉。通算9アンダーの3位で小木曽喬、大谷俊介、蛭川隆の3人。通算8アンダーの7位には亀代順哉、幡地隆寛ら6人が並んだ。
2021/10/07国内男子 「奇跡」からの8バーディ 永野竜太郎が“苦手”コースで首位スタート でしょう」と笑った。 同組で5アンダー「66」で回った上井邦裕と伸ばし合うように8バーディ、2ボギーの「65」。3つあるパー5はすべて2オンに成功してバーディにつなげるなど持ち味を発揮し、ジャン・ドンキュ
2017/08/25国内男子 25歳・大堀裕次郎が首位 24歳・出水田大二郎2差で続く た24歳の出水田大二郎(いずみだ・だいじろう)。8アンダー3位に、同じく5ストローク伸ばした池田勇太がつけた。 初日単独首位スタートを切った方斗煥(バン・ドファン/韓国)は上井邦裕と並ぶ通算7アンダー
2017/08/24国内男子 バン・ドファンが首位発進 地元・藤田寛之が1差2位 邦裕、出水田大二郎、ハン・リー(アメリカ)、ムン・キョンジュン(韓国)の6人。さらに1打差の10位タイに、池田勇太、片山晋呉、重永亜斗夢、キム・キョンテ(韓国)ら9人が続いた。 前週のツアー外競技…
2018/08/21国内男子 “夏休み”明けの男子ツアー 池田勇太、石川遼ら歴代王者が集結 、高麗芝のグリーンが採用されているコース。前年大会は最終日に首位タイから出た池田勇太が、2位の上井邦裕に3打差をつけて2009、15年に続く大会3勝目を飾った。池田は昨年同様、シーズンの前半戦で海外
2018/08/25国内男子 出水田大二郎が首位キープ 石川遼は20位 の長身は姿勢を正した。 通算10アンダーの3位に韓国の朴ジュンウォン。9アンダーの4位に「64」をマークした武藤俊憲がつけた。 今平周吾、嘉数光倫、上井邦裕の3人が通算8アンダー5位で続いた。前年覇者
2012/09/22国内男子 藤田寛之が6位タイに後退!3打差を追いかける 奪って追い上げたいです」と、2週連続優勝を諦めてはいない。 「しかし、みんなよくスコアを伸ばしますよね。簡単なコースじゃないと思うんですよ。上井(邦浩)が7アンダー出したんでしょ。びっくりですよ。あいつ
2024/05/09国内男子 片岡尚之と細野勇策が「15pt」で首位発進 前週優勝の米澤蓮は95位 は「修正することはいっぱいあるけど、ボギーを打たずに回れたので良かった。あしたもこのように続けていけたら」と話した。 1pt差の3位に上井邦浩、久保田皓也、ソン・ヨンハン(韓国)、マイケル・ヘンドリー
2013/10/06国内男子 三つ巴のプレーオフを制し、片山晋呉が5年ぶり通算27勝目 続いていた。だが、今季は前週までにトップ5入り4度と確かな復調気配。待望のツアー通算27勝目をついに手にした。 通算4アンダーの4位には、7番、12番(いずれもパー5)と2イーグルを奪った上井邦浩。3日
2009/07/30国内男子 ショットが好調、石川遼が単独首位スタート! 、石川裕貴と津曲泰弦。4アンダーの6位タイに、伊澤利光、宮本勝昌、上井邦浩、金享成(韓国)の4人が続いている。片山晋呉は2アンダーの15位タイ。ディフェンディングチャンピオンの谷口拓也は、6オーバーの128位タイと大きく出遅れている。
2009/08/21国内男子 富田首位、1打差で上井が追う!石川は劇的な予選通過 、納得の表情で振り返った。 その富田を1打差で追うのは、この日「65」とスコアを伸ばした上井邦浩。7つのバーディを奪う快進撃にも「暑くてスコアは全く数えていなかった」と、無心のプレー。「今日は本能のまま
2009/09/05国内男子 石川遼が単独首位で最終日へ! 久保谷が2打差で追走 」というバーディを奪うなど、流れを切らすことなく18ホールを凌ぎ切った。通算6アンダーの単独3位には、パープレーと伸び悩んだ武藤俊憲が続いている。 通算5アンダーの4位タイには、丸山大輔、上井邦浩
2009/10/14日本オープンゴルフ選手権競技 横田真一「若手とベテランの戦いが見たいですね!」 池田は7時31分に上井邦浩、五十嵐雄二と、谷口はポール・シーハン、伊澤利光とそれぞれ10番ホールからスタート。そして石川は11時31分に小田孔明、アマチュアの大田和桂介と1番ホールからスタートする。
2010/04/30国内男子 藤田寛之「彼は和合の怖さを知らない」 紙一重。そこに面白さがあるし、1ヤード刻みで(ショットを)置いていかないといけない。達成感は他のコース以上にありますね」。藤田もこの大会で初戴冠を夢見る一人だ。 単独首位を走るのは、同じ芹澤組の上井邦浩…
2010/08/28石川遼に迫る 遼、一歩後退も「あきらめる位置ではない!」 、3オンして4mのパーパットを外した。 最終18番パー5は2オンには成功したが、ピンまで14mを3パットでパー。ホールアウト後はうなだれるように下を向いたが、同伴競技者で単独首位に立った上井邦浩、1打差
2018/04/28国内男子 秋吉翔太が単独首位 宮里優作3位、石川遼は4差8位 「66」で回った宮里優作、単独首位から後退した今平周吾、上井邦裕、プラヤド・マークセン(タイ)、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が続いた。 首位と3打差の5位から出た石川遼は「69」とし、時松
2019/11/29国内男子 小林伸太郎が単独首位で決勝へ 谷口徹ら賞金シード喪失 ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で決勝ラウンドに進めなかったプラヤド・マークセン(70位)、上井邦裕(75位)、竹安俊也(76位)、セン世昌(77位)、谷口徹(99位)、大堀裕次郎(111位
2020/04/19国内男子 松山英樹、石川遼、今平周吾…ご当地プロの活躍を調べてみた 竜二 大阪 38 上井邦裕、小鯛竜也、井戸木鴻樹 埼玉 38 石川遼、松村道央、今平周吾 奈良 36 谷口徹、貞方章男、藤本佳則 岐阜 28 今野康晴、上田諭尉、鈴木亨 愛知 24 近藤智弘、桑原克典