2022/09/07国内シニア

シニアツアーは北陸へ 賞金200万円のアルバトロスチャレンジも

ティイングエリアが前方に出され、200万円(複数均等割り)のアルバトロス賞が懸かる。 初日は2019年大会覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)が宮本勝昌、深堀圭一郎と同組で回る。小松市出身の川岸良兼のほか、伊澤利光、プラヤド・マークセン(タイ)、藤田寛之も参戦する。
2023/04/21国内シニア

50歳ルーキーのI.J.ジャンが逆転優勝 深堀は1打届かず/国内シニア

。シニアツアー初勝利を遂げた。 単独首位発進した深堀圭一郎は2バーディに留まって「69」。阿原久夫、増田伸洋と並んで1打差2位で終えた。通算7アンダー5位に塚田好宣、平塚哲二、野仲茂。 昨季賞金王のプラヤド・マークセン(タイ)は伊澤利光らと並んで5アンダー10位とした。
2011/12/04ゴルフ日本シリーズJTカップ

藤田寛之、史上8人目の生涯獲得賞金10億円突破

54ホール目を含め、3度放った最終18番ホールのティショット。ロフト21度のユーティリティの弾道はすべてドロー軌道でピン左についた。 今大会の勝利で尾崎将司、中嶋常幸、倉本昌弘、尾崎直道、伊澤利光
2001/10/21国内男子

ボチボチのはずが優勝!伊沢がシーズン4勝目を上げた

国内男子ツアー「ブリヂストンオープン」の最終日。首位でスタートした伊沢利光は、ブッチギリの逃げ切り優勝を狙った。しかし、前半9ホールはパーオンしても、17パットを叩きバーディを1つも奪えなかった
2001/09/23国内男子

伊沢利光貫禄の2連覇。W杯も任せた!

国内男子ツアー「三井住友VISA太平洋マスターズ」の最終日。伊沢利光とジャンボ尾崎の一騎打ち、つめかけたギャラリーのほとんどが熱い師弟対決を期待していた。 しかし、スタートの1番、そして続く2番で
2001/09/22国内男子

伊沢利光が首位に出た。1打差でジャンボが追っている

ディフェンディングチャンピオンの伊沢利光がスコアを4つ伸ばし、15アンダーでついに単独首位に踊り出た。 前半の9ホールは6番パー5でのバーディ1つだけと思うようにスコアを伸ばせなかった。後半に入ると、11番パー5、13番パー3で
2003/12/24国内男子

伊沢利光が「2004年マスターズ」の出場権を獲得

2003年最後の世界ランキングが発表され、伊沢利光(35)が、50位以内にランクイン。2004年マスターズ(4月8~11日、米国ジョージア州オーガスタナショナルGC)の出場資格になっている「2003
2019/11/07国内シニア

ツアールーキーの深堀圭一郎が単独首位発進 /シニアツアー

◇国内シニア◇富士フイルム選手権 初日(7日)◇江戸崎カントリー倶楽部(茨城)◇7070yd(パー72) 51歳の深堀圭一郎が、5アンダーの単独首位で発進した。使用パターを「(通常の)1.5倍くらい重たいのにして、ストロークが自然に動きやすくするように試している」と話す深堀は、最終ホール18番で下りラインの4mを外してイーグルを逃し、6バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 深堀はことし4月「ノジマチャンピオンカップ 箱根シニア」でツアーデビューを飾り、今大会で11試合目の出場となる。レギュラーツアーでは8勝しており、同ツアーでの初優勝に期待が懸かるが「今年はいろんなことにチャレンジして、...