2013/08/31国内女子

選手コメント集/ニトリレディス2日目

良くなってきて、腰の状態も良くなって良いゴルフが出来るかなという感じはありました。でも、この天候でこのスコアが出るとは思わなかったですね。今までは腰が痛かったので、体重移動が出来ていなかったり、切り返し
2013/04/04国内女子

O.サタヤが単独首位!大山、森田も好スタート

のは、得意とするパンチショットのアレンジだった。 「一番得意なパンチショットの延長上のスイングをしよう」。試みたのは、ドライバーからアイアンまで7割から8割ほどの力に抑え、体重移動を増やす“パンチ
2023/05/26国内男子

安森一貴の14本が個性的すぎる 6メーカー混在のバッグの中身

アイアンでしっかり狙ったところに止められる方がいい」と割り切り、“右から左への体重移動、オンプレーンでのスイング”という基礎を貫いてきた。ジュニア時代からコーチを務める福原剛廣氏は、「だから再現性もミート
2016/10/17近藤共弘プロの超シンプル思考

第5回「花道からミスしないアプローチ法」

からやや左足寄りにセットするゴルファーが多いと思います。アプローチでは体重移動をあまりしないので、ボールが左寄りにあるとクラブがとどかなくなってしまい、体が左にボールを追っていくかたちになりミスに…
2010/12/09スピード上達!

股関節を使って伸び上がりをなくそう!

膝が伸びて、軸が左に傾いてしまうことによって、右に乗せるべき体重移動も逆になってしまいます。 伸び上がった分しゃがみ込んでミスが多発 テークバックからトップにかけて、体が伸び上がると、そこからボールに…
2018/01/08ミスショット レッスン

「滑るダフリ」と「刺さるダフリ」を打ち分けろ!

はなく、下半身と上半身との動きがバラバラにならずに、タイミング良く体重移動ができるとダフリは発生しません。 タイミングを合わせるコツはトップで1拍置くこと。1拍を置いて体を動かすと自然と上半身が遅れて…
2015/01/07女子プロレスキュー!

“下半身リードで飛距離アップ!” 倉田珠里亜

。 ポイントは、「左足・内側」 ポイントは、踏み込む際にしっかりと体重移動を行い、左足の内側で踏ん張ること。体重が右足に残ってしまったり、ヒザが流れて踏ん張りが弱くなってしまうと上手くボールをミートでき
2010/09/16スピード上達!

ゴルフでNGな野球の癖は何ですか? -その1-

つつ、ゴルフに通じるポイントを教えて欲しいです!」(山内さん、ゴルフ歴1年) 【撮影協力】コナミスポーツクラブ西葛西 振る基本は同じですが・・・ 体重移動や肩の使い方など、振る基本は同じ。男子たるもの…
2014/05/19植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.7 飛ばすためのアドレス

幅で構える スタンス幅に関しては、よく肩幅を基準にすると言われますが、最も体を動かしやすい幅で構えるのがいいでしょう。例えば、左右の体重移動を意識したほうがスムーズに体が動くという人は、スタンス幅が…
2016/06/09サイエンスフィット レッスン

左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト!

すくい上げている珍しいケースといえます。 注目すべき点は、インパクト時の右腿です。プロはアドレスの中心線に、右腿が寄るのに対して、鏑木さんは、右腿が寄っていませんね。左への体重移動が不十分なので…
2016/04/28サイエンスフィット レッスン

どこまでも回っちゃうオーバースイングを解消!

に傾き、ダウンスイングでは右にと、体重移動が逆転しているところです。一方、プロにも見られる良いオーバースイングでは、クラブが大きく回っているように見えても、リバースするようなスイング軸のブレはないの…
2011/03/03スピード上達!

自分の体を知る7つのフィジカルチェック後編

移動や体の捻れに関わるところ。しっかりと右に体重を乗せながら、体を捻ってパワーをためられるかどうかのフィジカルチェックです。飛距離にも大きく関わるところですよ。 まず、写真のようにお尻をついて膝を立て…
2023/11/29女子プロレスキュー!

グリーン周りのアプローチ ミスを防ぐ一番の近道は? 森はな

アプローチでは体重移動は不要です。体の軸がブレないようにするため、スタンス幅は狭めます。残り距離にもよりますが、足幅が広いほどスイング動作が大きくなり、ミスの危険性が高まるからです。なるべくスタンスは狭い
2022/09/07女子プロレスキュー!

でんでん太鼓のイメージで飛距離アップ! 齊藤妙

ます。 2. でんでん太鼓のイメージを持つ ポイントは、どれだけ速く振っても、体の軸をブラさないことです。最適なイメージは、軸をブラさず高速で回転する“でんでん太鼓”。左右への体重移動ではなく、軸を