2018/06/15全米オープン

初投入の1Wには好感触も…松山英樹「耐えられなかった」

低かった16番(パー5)は1.5mの下りのパーパットを外し、返しもミス。ダブルボギーをたたき、ギャラリースタンドからため息が出た。最も難度の低い後半5番(パー5)は花道からピン付近に止まりかけたが、傾斜…
2023/08/19国内女子

櫻井心那は1打差3位も…「チャンスなんですかね?」

で“復活V”に王手をかけた。「なかなかの傾斜に(カップが)切られていた。海外では傾斜に切られることがほとんどないので、パッティングに関してはやりづらさがあった」。2バーディ、1ボギー「71」でプレーし
2023/12/02日本シリーズJTカップ

最終18番でダブルボギー 蝉川泰果が忘れた“警戒”

)は、奥から強い傾斜の最難関ホールだ。「当たりが薄くて、あまりスピンが入らなかった」とティショットはピンの上10mに乗り、ファーストパットは傾斜で下ってオーバー。3打目も寄らず、「耐えてほしい」と行方
2019/11/16国内男子

「プロとして負けられない」 池田勇太は2年前の再現狙う

金谷拓実(東北福祉大3年)とは2打差だった。 池を越えるアプローチの選択肢は2つ。ロブショットでピンをダイレクトに狙うか、グリーン奥からピンに向かって下る傾斜を使って寄せるか。「ロブにして、(寒くなって…
2021/05/04ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

「チーム辻村」吉田優利は34歳・上田桃子の優勝に刺激

を確認。「2年前のメモと今年のメモで傾斜がけっこう違っていて、細かい傾斜が変わっているので、きちんとメモを見ながらマネジメントできれば」とコース攻略を頭に描く。攻めるだけだったアマチュア時代から
2013/08/14米国男子

石川遼、松山英樹が最終戦会場で練習ラウンド

できる最後の機会。18ホールを回り、状態を確かめた。 予選落ちした昨年に続く2年連続の出場となる石川だが、芝がきめ細かく生えそろった今年は、コンディションが変わったと指摘する。特に傾斜の大きなグリーンは…
2018/11/29日本シリーズJTカップ

難関18番で初めてのバーディ 小平智が感じる日米の差

。 傾斜がきついグリーンが名物の難関・最終18番(パー3)では、「完ぺきな球だった。遼がいいイメージで打ってくれたので、気持ち良く打てました」と3Iでピンの根元を刺し、左上1.5mにつけた。上からの…
2013/11/23米国男子

谷原秀人は6位に後退「パターで大きく損」

(パー3)でホールインワンを決めたが、続く4番パー4でなんと「11打」の大叩き。下り傾斜の強いグリーンを行ったり来たりする同伴競技者のプレーには思わず「ゴルフってこんなに難しいのかって思った」と苦笑いし…
2023/08/13AIG女子オープン(全英女子)

全英で高校の先輩後輩が競演 吉田優利は西郷真央と同組「勉強になった」

なめるようにして外れた。「日本みたいに傾斜表がないですし、自分で(傾斜を)感じ取って打っていかなきゃいけない。その部分は(ライン読みにおいて)大きいのかなと思う」。2オーバー44位から臨む最終日も、ひとつひとつ学びながらスコアを作っていく。(イングランド・サリー/亀山泰宏)
2011/11/18CMEグループ タイトルホルダーズ

初日を共に1アンダー、20位タイで終えた宮里藍、美香のコメント

アンダーで回れて良かったです。 12番は手前にバンカーがあって、キャリーでバンカーを越えたけど左にキックして、左に外れてしまった。アプローチは左から右の傾斜で、ファーストバウンドが右にはねてそのまま傾斜で下