2022/06/11国内男子

完全優勝へ池村寛世が首位 時松隆光3打差2位

から首位を守る完全優勝へ臨む。昨年10月「ISPS HANDA ガツーンと飛ばせ」以来となるツアー2勝目がかかる。 3打差の通算16アンダー2位に時松隆光。長野泰雅、大西魁斗、ブラッド・ケネディ
2023/03/12アジアン

浅地洋佑が1打差5位で最終日へ

、2ボギーの「68」と伸ばし、通算14アンダー。首位と1打差の5位グループから最終日に臨む。 大西魁斗と竹安俊也はともに「71」で回り、通算8アンダー49位で並んだ。 香妻陣一朗は通算2アンダー74位、池村寛世は1アンダー75位に沈んだ。
2023/03/11アジアン

浅地洋佑が6位に浮上し週末へ

7バーディ、2ボギーの「67」と伸ばし、通算10アンダー6位に浮上した。 大西魁斗と竹安俊也は7アンダー、池村寛世は6アンダー、香妻陣一朗は5アンダーとして、いずれも決勝ラウンドに進んだ。 大岩龍一と木下稜介は予選落ちした。
2021/09/03国内男子

今野大喜が首位発進 第1ラウンドが終了

が6アンダーとして、首位発進を決めた。 2打差の4アンダー2位に前週優勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)。アマチュアの杉浦悠太(日大2年)、古川雄大、大西魁斗、幡地隆寛、リュー・ヒョヌ(韓国)ら
2021/06/10国内男子

ルーキー桂川有人が首位タイキープ/男子下部

つけた。 48歳・横尾要、45歳・小林正則のベテラン勢、18歳の久常涼らが6アンダー6位グループを形成した。 先月プロ転向したばかりで下部ツアー初出場の大西魁斗は薗田峻輔、竹安俊也、鍋谷太一と並ぶ5アンダー13位でラスト18ホールに臨む。
2023/07/07米国男子

小平智が14位発進 大西と桂川は出遅れ

プレーし、4アンダー14位で発進した。 ともにマンデートーナメント(月曜予選会)を突破して出場した大西魁斗と桂川有人は1オーバー115位で並び、大きく出遅れた。
2022/08/05日本プロ

堀川未来夢ら4人が首位 石川遼は13位に後退

アンダー5位。 通算5アンダー6位に長澤奨、大岩龍一、大西魁斗、久常涼が並んだ。 2019年大会覇者の石川遼は1バーディ、2ボギーの「72」とスコアを落とし、7位から通算3アンダー13位に後退した。
2021/10/28国内男子

ガンジー首位発進 1打差に植竹勇太 香妻陣一朗らが3位に並ぶ

、貞方章男、大西魁斗が並んだ。 フィールドで賞金ランキング最高位(5位)にいる稲森佑貴は4アンダー7位。出水田大二郎、中西直人、矢野東、浅地洋佑、北村晃一も同じく首位と3打差で滑り出した。 3季連続で賞金王のタイトル獲得を狙う今平周吾が「75」をたたき、4オーバーの88位と出遅れた。
2021/09/22国内男子

坂本雄介が首位発進 久常涼、佐藤太地ら1打差/男子下部

10入りを果たしている。1打差の2位グループには、賞金ランキングトップに立つ久常涼、同2位の佐藤太地ら8人。さらに1打差の10位グループに大西魁斗、鍋谷太一ら7人が続いている。 今年が第1回となる大会は、3日間54ホールで争われる。
2021/09/24国内男子

19歳・久常涼が劇的チップインイーグルで3勝目/男子下部

ランキング1位に立つ19歳は下部ツアーのシーズン3勝目により、次週「バンテリン東海クラシック」(愛知・三好CC西コース)から残りシーズンのレギュラーツアー出場権も獲得した。 「63」の鍋谷太一と大西魁斗が17アンダー2位。新田哲大と海老根文博が15アンダー4位に入った。
2025/01/14米国男子

2日目も日没サスペに 蝉川泰果は暫定52位/米下部ツアー開幕戦

スタートした蝉川泰果は、15番までを3バーディ、3ボギーでプレー。予選カットライン上の通算4アンダー暫定52位につける。 蝉川は今大会から4試合の米下部ツアーに出場を予定。日本勢では昨季同ツアーで大西魁斗が「年間ポイントランク30位以内」に入り、今季のPGAツアー出場権を獲得した。