2023/09/08国内男子 今野大喜が「65」で下部ツアー初優勝 伊藤誠道ら2位/男子下部 で賞金ランキング1位の生源寺龍憲、首位から出た日高将史、古田幸希が続いた。 初日首位の内藤寛太郎は「69」で回って12アンダー9位。同じく初日首位だった小林正則は7アンダー43位で大会を終えた。
2021/06/10国内男子 ルーキー桂川有人が首位タイキープ/男子下部 つけた。 48歳・横尾要、45歳・小林正則のベテラン勢、18歳の久常涼らが6アンダー6位グループを形成した。 先月プロ転向したばかりで下部ツアー初出場の大西魁斗は薗田峻輔、竹安俊也、鍋谷太一と並ぶ5アンダー13位でラスト18ホールに臨む。
2019/06/27国内男子 小浦和也が首位発進 1差に杉本エリック/AbemaTVツアー初日 バーディ、ボギーなしの「64」で回り、7アンダーの単独首位でスタートした。 1打差の6アンダー2位に賞金ランク8位の杉本エリックがつけた。木下康平、友次啓晴が5アンダーの3位タイから追う。 ベテランの小林…
2026/08/13国内シニア チェ・ホソンと岡茂洋雄が首位発進 3連覇かかる宮本勝昌33位 アンダー3位に片山晋呉、藤田寛之、深堀圭一郎、岩本高志、小林正則。1アンダー8位に増田伸洋と谷昭範が続いた。 大会3連覇がかかる宮本勝昌は3バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」で回り、2オーバー33
2013/09/30GDOEYE 「パナソニックオープン」撤退を惜しむ が期待された。丸山大輔、平塚哲二、小林正則は戦いの場をアジアにも求め、積極的に渡航を繰り返した面々だった。そして今年、6代目のチャンピオンとなった20歳の川村昌弘は、幼いころから最大の夢を
2015/07/08国内男子 所属先が脱毛サロンでも・・・“アゴひげ”ホストプロが活躍誓う 所属の小林正則、塚田陽亮、服部リチャードの3人。開幕前日はともにプロアマラウンドに出場し、今週最初の大仕事を終えた。 3人とも2014年に契約を結んでから、早々に訪れたホストプロの大役。塚田は「あまり…
2012/11/03米国男子 ウェストウッドが首位タイに浮上!藤田は連日の「67」 タイに失速。久保谷健一は通算10オーバー74位タイ。小林正則は左肩痛および首痛でスタート前に棄権となった。 ■藤田寛之 6バーディ、1ボギー「67」、通算9アンダー20位タイ 「今日は1つのボギーが
2005/07/08国内男子 PGM シリーズ゙第1戦/梶川武志がプレーオフを制す /0/田中栄二/144/69/75 72/0/比嘉 勉/144/71/73 74/+1/前田義春/145/71/74 75/+3/小林正則/147/71/76 76/+4/中山聖輝*/148/78
2013/12/01国内男子 来季賞金シードと最終戦出場選手が決定 出場予定選手】 松山英樹、片山晋呉、小田孔明、谷原秀人、池田勇太、藤本佳則、呉阿順(中国)、薗田峻輔、小林正則、B.ケネディ(オーストラリア)、近藤共弘、S.K.ホ(韓国)、キム・キョンテ(韓国
2018/06/22国内男子 池田勇太が首位タイ浮上 石川は3戦ぶり予選突破 し、小林正則、山岡成稔と並び首位タイに浮上した。 5月の「関西オープン」以来の国内ツアー出場となった池田は、前半アウトを6バーディで折り返しながら、16番からの2連続ボギーで「68」。終盤の後退に…
2012/11/25国内男子 あと一歩及ばず…上井邦浩は2位 最終戦出場者が決定 、小田孔明、キム・キョンテ、谷原秀人、久保谷健一、上平栄道、武藤俊憲、ハン・リー、上井邦浩、片山晋呉、キム・ドフン、H.W.リュー、B.ケネディ、山下和宏、近藤共弘、小田龍一、小林正則、呉阿順、J.チョイ
2013/12/24国内男子 GDO編集部が選ぶ 2013年国内男子ツアー10大ニュース 3年目の勝利 ・2位タイ発進の小平智 同世代のライバルに「早く追いつきたい」 ・ホールインワンでMVP!小平智が描く大きな夢 ■■■第7位■■■ <“5日間大会”の日本オープンを小林正則が制す…
2018/05/27国内男子 川村昌弘は「不甲斐ない」 ミラクル2発も優勝には1打届かず 。3打差を追った最終日は、4バーディ、3ボギーの「71」。1つ伸ばして通算イーブンパーとしたが、優勝にはわずかに届かず1打差の2位に終わった。 小林正則との同組で生まれた相乗効果。川村が9番でガード…
2002/07/28国内女子 4連続バーディでスタートした塩谷育代が逃げ切ってツアー19勝目 アンダーまで伸ばした。 2位に4打差をつけ、気が緩んだのか、塩谷は13番でボギーを叩いた。そして15番でもボギー。同じく首位からスタートした小林ひかるが、粘りのゴルフを見せ、17番でバーディを奪い2打差まで…
2026/04/10国内シニア 国内シニア26年シーズン開幕戦 片山晋呉が連覇に挑む 2番目だった岩本高志、昨季最終戦から“年またぎ”での連勝がかかる手嶋多一、レギュラー30勝の倉本昌弘、同20勝の谷口徹らがエントリーした。 また、2013年「日本オープン」を含むレギュラー3勝で50歳の小林正則がシニアデビューを迎える。
2026/04/11国内シニア 70歳の倉本昌弘がエージシュート「69」で2打差3位 太田祐一が首位で最終日へ )、田中秀道、小山内護らと並ぶ1アンダー8位につけた。 3年連続賞金王として新シーズンに臨む宮本勝昌は2オーバー「74」とし、2013年「日本オープン」覇者でシニアデビュー戦の小林正則らと並ぶ2オーバー24位で終えた。
2022/03/04アジアン 久常涼が3位、桂川有人が8位で滑り出し アジアン新シリーズ て、キム・ビオ(韓国)らと並び8アンダーの3位と好スタートを切った。桂川有人が7アンダー8位で続いた。 その他の日本勢は小林正則が6アンダー17位、木下稜介が4アンダー38位。スコアの伸ばし合いが展開
2022/03/02アジアン アジアンツアー新シリーズ初戦 木下稜介、久常涼らが出場 (オーストラリア)も参戦する。 日本勢は前週予選落ちした木下稜介をはじめ、久常涼も連戦に臨む。浅地洋佑、関藤直熙、小林正則、ルーキーの米澤蓮と桂川有人、水野眞惟智がリザーブから滑り込んだ。 2月の発表に
2013/03/28アジアン 地元タイのマークセンが首位!平塚、北村が27位タイ からアジアンツアーに挑戦している北村晃一の2人が27位タイと上々のスタート。 1アンダー50位タイに小林正則、イーブンパーの73位タイに片岡大育、久保谷健一の2人が並んだ。その他では宇佐美祐樹が2オーバー101位タイ、中里光之介と市原弘大は5オーバー131位タイと出遅れている。
2013/03/24アジアン アフィバーンラトが逃げ切りツアー2勝目 18番はボギーとしながらも1打差で逃げ切った。 通算12アンダーで2位に続いたのは、エドアルド・モリナリ(イタリア)。通算11アンダーの3位にはアンダース・ハンセン(スイス)が入った。日本人で唯一予選を通過した小林正則は通算1アンダー、51位タイでフィニッシュしている。