2023/08/11国内女子 小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子 ◇国内女子◇NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 初日(11日)◇軽井沢72G北コース(長野)◇6702yd(パー72)◇晴れ(観衆3912人) 21年大会覇者の小祝さくらが9バーディ、1ボギーの8
2023/03/31国内女子 稲見萌寧は自己ワースト104位 小祝さくらは113位で予選落ち「本当にキツい2日間」 でない。またしっかり修正したい」と話した。 ツアー8勝の小祝さくらは通算9オーバー113位で今季2度目の予選落ち。初日108位から巻き返しを目指したが、14番(パー4)では「ティショットがOBで
2023/09/08日本女子プロ選手権 メジャー初Vへ小祝さくらが首位ターン 1打差2位に西郷真央 ◇国内女子メジャー◇日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 2日目(8日)◇パサージュ琴海アイランドGC(長崎)◇6755yd(パー72)◇晴れ(観衆2941人) 小祝さくらが首位で決勝
2021/08/18国内女子 前週優勝の小祝さくらは浅井咲希、西村優菜と同組 全英出場組は不在 首位を守り続けての完全優勝で、通算10アンダーでツアー初Vを遂げた浅井は初めての防衛戦に臨む。その前年の18年大会を制した大里桃子もツアー初優勝だった。 前週大会を制した小祝さくらは予選ラウンドで浅井
2020/07/08AIG全英女子オープン 河本結、小祝さくら、勝みなみらに「全英女子オープン」出場権 愛のほか、2019年日本ツアーの賞金ランキング上位5人(有資格者を除く)の資格で河本結、穴井詩、小祝さくら、上田桃子、勝みなみが出場権を得た。 渋野は前年覇者、畑岡は2019年の米女子ツアー賞金ランク
2021/03/09世界ランキング 21年初戦Vの小祝さくら15ランクアップ/女子世界ランク 8日付の女子世界ランキングが発表され、国内女子ツアー2021年初戦「ダイキンオーキッドレディス」を逆転で制した小祝さくらが15ランクアップで64位に浮上した。前週と変わらず63位だった稲見萌寧に肉薄
2024/05/10国内女子 「80点くらい」鈴木愛が首位発進 小祝さくら、森田遥も並走 「67」で回り、今季1勝の小祝さくら、森田遥と並んで5アンダーの首位発進を決めた。 鈴木は「ほぼほぼフェアウェイだったし、フィーリングもいい。ショートゲームも悪くないし、パットはタッチもラインも出せている
2023/03/03国内女子 渡邉彩香が首位キープ 小祝さくら、イ・ボミは予選落ち 11位、原英莉花と西村優菜は1アンダー17位で予選ラウンドを終えた。 小祝さくらは3オーバー51位となり、50位タイまでのカットラインに1打届かず。今季限りで日本ツアー引退を表明したイ・ボミ(韓国)は
2023/08/09国内女子 “全英組”不在のフィールド 好調の小祝さくら、ホステス安田祐香ら出場 大会2位の吉本や、同ランクフィールド最上位(5位)で直近4試合連続トップ5に入る小祝さくらの活躍に期待がかかる。ともに大会主催のNECと所属契約を結ぶ安田祐香と、2008年大会覇者の原江里菜にも注目だ。 前週、腰の手術を経て3カ月ぶりにツアー復帰した原英莉花も参戦する。
2018/08/01国内女子 原英莉花らがプロデビュー 小祝さくらは地元で初優勝なるか ジエ(同)と同組で初日ティオフする。 直近3試合をいずれもトップ5位以内と好調をキープする北海道北広島市出身の小祝さくらは地元での初優勝を狙うが勝みなみ、大山志保と初日同組となった。2016年大会の
2024/03/17国内女子 「やっぱりさすが」 小祝さくらは鈴木愛の“強さ”を称賛 ◇国内女子◇Vポイント×ENEOS ゴルフトーナメント 最終日(17日)◇鹿児島高牧CC(鹿児島)◇6456yd(パー72)◇雨(観衆2110人) 予選ラウンドから一変、荒天となった最終日。小祝…
2022/10/08国内女子 第2ラウンドは日没順延 小祝さくらが暫定首位 てから開始された第2ラウンドは、午後5時6分に日没サスペンデッドとなった。1打差の2位から第2ラウンドを開始した小祝さくらがボギーなしの5バーディ「67」でプレーし、通算10アンダーの暫定首位に立った…
2022/05/13国内女子 鈴木愛、小祝さくら、菊地絵理香、仲宗根澄香が首位発進 ◇国内女子◇ほけんの窓口レディース 初日(13日)◇福岡CC 和白コース(福岡県)◇6299yd(パー72) 2017年、18年大会覇者でツアー17勝の鈴木愛が6アンダーでプレー。同6勝の小祝さくら…
2020/08/28国内女子 「着替えようと思ったけど…」小祝さくらは同組・女王の姿にビックリ さくら、そしてアマチュアの六車日那乃(千葉・麗澤高3年)が同組となった予選ラウンドは、その明暗がくっきり分かれた。 ホステスプロの小祝にとっては(いろんな意味で)辛抱する一日だった。午後組アウトから…
2021/08/15国内女子 小祝さくら「1試合、休みます」 オープンウィークの効果実感で女王争いの秋へ 27ホールの短期決戦。小祝さくらはイレギュラーの戦いを冷静に処理した。 開始3ホールでパーが並び、穴井詩に一時は1打差に迫られたが、13番(パー5)で左ラフからの3打目を9Iでピンそば30㎝につけて…
2025/05/17国内女子 大好きなニッポンでツアー通算12勝目へ 小祝さくらは今季初の最終日最終組 ◇国内女子◇Sky RKBレディスクラシック 2日目(17日)◇福岡雷山GC(福岡)◇6489yd(パー72)◇曇り(観衆2266人) やわらかい口調はいつもの小祝さくらだった。6バーディ、1ボギー…
2021/08/11国内女子 銀メダリスト稲見萌寧がさっそく出場 初日は小祝さくら、吉田優利と同組 認める。前売り券は前週初めの発売から10分で完売。日本人で初めて誕生したゴルフの五輪メダリストに視線が多く注がれそうだ。 シーズン6勝を挙げている稲見は賞金ランキング2位で、依然としてトップの小祝さくら…
2021/07/14国内女子 渋野日向子が3カ月半ぶり国内ツアー復帰 小祝さくらは初優勝の地へ がかかるのは小祝さくら。2019年はそれまでの出場60試合のうちトップ10入りが20回、うち2位が4回と惜敗続きの末にツアー初優勝を飾った節目の試合だ。今季はすでに3勝をマークし、賞金ランキング1位で…
2025/05/18国内女子 神谷そらが最終ホールで劇的イーグル 小祝さくら、金澤志奈との激闘制しツアー3勝目 ダブルボギーの「67」でプレーし、通算14アンダーとして優勝した。最終18番(パー5)でイーグルを奪い、同じく首位から出た最終組の小祝さくら、金澤志奈とのデッドヒートを制した。2023年9月の「日本女子プロ…
2023/08/24国内女子 道産子・小祝さくらもビックリ 歴史的猛暑で名門小樽も様変わり? とてつもなかった。 北海道出身の小祝さくらも「こんなに暑いのは初めて。『北海道、ヤバ暑いね』みたいな会話を今週何回したことか…」と驚きを隠せない。「ことし一番暑く感じます」というコメントも、ここまで全24