2024/03/07米国男子 「全英オープン」が出場資格を改定 日本ツアー、LIV所属選手にも影響 英樹、欧州ツアーの昨季ポイントランキング(レース・トゥ・ドバイ)上位30位に入った久常涼が出場予定。昨年の「日本オープン」を制した岩崎亜久竜、同12月の欧州ツアー「オーストラリアオープン」で上位3人に
2023/11/07国内男子 ホストプロ石川遼にかかる史上初の大会4勝 賞金王争いも佳境に つけており、争いは金谷との2人に絞られた。 予選ラウンドでは金谷が午前9時40分に10番から石川、堀川未来夢と同組で、中島はその1組後ろの午前9時50分に岩崎亜久竜、平田憲聖とともにティオフをする
2023/11/03国内男子 ドライバーショットは2日間で1度だけ 堀川未来夢の“連覇戦略” 今年はさらに極端なマネジメントをとる。スタート前の練習場ではドライバーを10発以上打っているが、予選2日間でドライバーを使ったのはこの日の15番だけ。同組の2人は蝉川泰果、岩崎亜久竜という屈指の飛ばし屋
2023/10/17米国男子 伸び盛りの日本男子がPGAツアー勢迎撃 松山英樹は2大会ぶり優勝へ再始動 開催だった2020年以来の出場。さらに、石川を抑えて日本オープンを制したばかりの岩崎亜久竜ら4人が推薦で加わった。 昨年、日本勢で最高位の12位で終えた2人は今季、国内外で目覚ましい活躍を遂げている
2024/05/23国内男子 「よりインターナショナルに」 日本から全英“4枠減”にR&Aが言及 上位3人(2位)に入った星野陸也、昨年「日本オープン」優勝の岩崎亜久竜が出場権を有している。 今週は、すでに出場資格を持つマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)を除いた上位3人が全英切符を獲得。全英
2024/09/20国内男子 今季3勝の平田憲聖が勝俣陵と並び首位ターン 石川遼は42位で予選通過 大槻智春は、2週連続優勝かかる岩崎亜久竜、歴代王者の蝉川泰果らと同じ5アンダーの49位で予選を通過した。
2024/09/12国内男子 小木曽喬が2勝目へ自己最少「63」スタート 3週連続Vかかる平田憲聖は43位 。 岩崎亜久竜、砂川公佑、前週の下部ABEMAツアー「PGM Challenge」最終日に「59」を出して優勝した下家秀琉が6アンダー4位。22年大会優勝の大槻智春、今季1勝の木下稜介ら9人が5
2024/09/24国内男子 平田憲聖が未踏の“月間4勝”に挑む 恒例のドラコン大会も開催 リングも発表され、平田は杉浦、岩崎亜久竜と同組。木下は谷原秀人、永野竜太郎と同組、金谷は細野勇策、勝俣陵と同組となった。
2024/09/18国内男子 日米レジェンドの“全盛期”は? 33歳になった石川遼「10年前より寄り道できない」 、取捨選択を繰り返して定めた方向性を結果につなげていく戦いになる。 前日17日に行われた選手会理事会。出席した石川の前に置かれたコーヒーは、前週優勝者の岩崎亜久竜とともに少しビッグサイズだったそうだ
2024/07/18全英オープン 練習ラウンドは後輩たちと 松山英樹は8年ぶりコースに「苦手な印象ない」 時間の調整を行った。この日は中島啓太、岩崎亜久竜、久常涼と日本勢4人で練習ラウンド。個々でコースチェックに専念しながら、後輩たちが苦戦するポットバンカーから1打目で出し、ギャラリーから笑いと拍手を生んだ
2024/07/20全英オープン 歴代覇者のローリー首位 日本勢は松山英樹が決勝へ マキロイ、ウッズら予選落ち は通算7オーバー、川村昌弘は通算8オーバー、久常涼は通算9オーバー、星野陸也と木下稜介は通算10オーバー、中島啓太は通算17オーバー、岩崎亜久竜は通算23オーバーで予選落ちした。 今季「全米プロ」を
2024/08/09国内男子 勝負の後半戦がやってきた! 初優勝狙う砂川公佑を後押しした“奇跡的ペアリング” ても、あまり自分を追い込みすぎないように気を付けていた」とチャンスを待っていた。 後半戦に差し掛かったタイミングで、4位の予選通過は今季自己ベストだ。3日目は、53歳・野仲茂と、ツアー1勝の岩崎亜久竜
2022/11/11国内男子 岩田寛が単独首位浮上 2打差2位に石川遼、蝉川泰果ら 、前年大会覇者の谷原秀人は堀川未来夢、岩崎亜久竜らと並んで通算イーブンパー22位とした。 中島啓太は、藤田寛之らとともに通算4オーバー56位で予選を通過した。
2022/09/29国内男子 25歳の岡田絃希が首位 中島啓太は2打差3位発進 とともに1アンダー31位。前年大会覇者で約5カ月ぶりの日本ツアー出場となるチャン・キムはイーブンパー52位で初日を終えた。 石川遼は、3バーディ、5ボギーの「73」で回り、宮本勝昌、岩崎亜久竜らと並んで2オーバー79位と出遅れた。
2022/08/28国内男子 プロ10年目も気持ちはルーキー 鍋谷太一が初優勝狙い「耐え忍ぶ」 、年下の大西魁斗や岩崎亜久竜らと練習をしながら初心に帰ることも忘れない。「年齢は下だけど、本当にゴルフのことを知っているし勉強になる。自分はプロ生活は長いけど、最近は気持ちはルーキーみたい」と、初シード
2024/08/22国内男子 狙うは下部ツアーの再現 38歳・日高将史は福岡と“ご縁”アリ? ようなプレーができれば」とワクワクした心情で臨んだ初日は10バーディ、3ボギーの「65」をマーク。8アンダーで首位に立つ岩崎亜久竜と1打差の7アンダー2位発進を切った。 大会が違えばフィールド層は
2023/04/18国内男子 日欧共催大会が1年越しに実現 比嘉一貴、蝉川泰果、石川遼ら出場 シードが付与される。 前年大会でプロ初優勝を飾った桂川有人は米下部ツアーから参戦。メジャー初戦「マスターズ」以来の出場となる比嘉一貴のほか、星野陸也と岩崎亜久竜は昨季国内ツアーの賞金ランクで得た欧州
2025/05/03国内男子 今野大喜が単独首位で決勝へ アマ中野麟太朗は3打差浮上 石川遼22位 が3アンダー2位。2アンダー3位グループに9人が並ぶ混戦。宮里優作(2017)、稲森佑貴(2022)の歴代チャンピオンのほかに岩崎亜久竜、初優勝を目指す上井邦浩、岡田晃平、発多ヤマトらが並んだ
2022/10/18日本オープン 蝉川泰果は95年ぶりアマ制覇なるか 「日本オープン」にアダム・スコット、石川遼ら参戦 有人、大西魁斗、河本力、岩崎亜久竜)と若手の台頭が進むシーズン。前週「ZOZOチャンピオンシップ」で12位に入った久常涼は、これが初めての日本オープン。久常と同じく12位と健闘した中島啓太はアマ時代
2025/05/04国内男子 浅地洋佑が4年ぶり4勝目に涙 1打差2位に宮里優作と岩田寛 一貴、岩崎亜久竜、上井邦浩、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 2010年大会優勝の石川遼は31位から5バーディ、2ボギーの「67」で通算2アンダー14位。前年覇者の米澤蓮も「67」と