2023/02/27国内女子 2023年国内女子ツアーが開幕 日本ラストシーズンのイ・ボミ出場 。 昨季のルーキーシーズンに初優勝を飾った川崎春花や尾関彩美悠、ステップアップツアー女王の櫻井心那ら若手選手が、世代交代をさらに加速させるのか。金田久美子、藤田さいきら、復活優勝を遂げた中堅・ベテラン勢の活躍にも期待したい。
2024/09/03ソニー日本女子プロ選手権 サロンパスカップ最年少Vのイ・ヒョソン JLPGAメンバーとしての初戦に「とても緊張」 最善を尽くせるようにしたい」と意気込む。日本での初陣。初々しく「とても、とても緊張しております」とはにかんだ。今大会の最年少優勝は、19歳133日で22年大会を制した川崎春花。最年少優勝記録の更新がかかる。(沖縄名護市/石井操)
2024/09/04ソニー日本女子プロ選手権 竹田麗央が狙う国内メジャー初タイトルと魅力の“特典” ◇国内女子メジャー◇ソニー日本女子プロゴルフ選手権大会 事前(3日)◇かねひで喜瀬CC(沖縄)◇6670yd(パー72) 京都・城陽CC開催の2022年大会は川崎春花が、その翌年の長崎・パサージュ
2024/11/15国内女子 【速報】上田桃子が涙のメッセージ “ラストマッチ”は無念の予選落ち ◇国内女子◇大王製紙エリエールレディスオープン 2日目(15日)◇エリエールGC松山(愛媛県)◇6575yd(パー71) 今季限りでツアーの第一線を退く上田桃子は小祝さくら、川崎春花とともにアウト
2025/01/14世界ランキング 竹田麗央が日本勢3番手に浮上/女子世界ランキング 、43位小祝さくら、49位岩井千怜(1ランクダウン)、60位桑木志帆、63位鈴木愛、67位渋野日向子、83位河本結(1ランクアップ)、85位川崎春花、93位佐久間朱莉(1ランクアップ)、99位安田祐香
2025/01/15米国男子 五輪強化選手に中島啓太、山下美夢有ら指定 松山英樹、古江彩佳は申請せず 、笹生優花、岩井明愛、岩井千怜、桑木志帆※、河本結※、川崎春花※、佐久間朱莉※ ※は新規 <ネクスト強化指定選手>いずれも新規 男子/蝉川泰果、清水大成、米澤蓮、比嘉一貴 女子/櫻井心那
2025/12/02国内女子 高橋しずくが首位発進 プロテスト合格の佐田山鈴樺2位/国内女子ツアー最終予選会 をはじめとする12人が3アンダー13位。2アンダー25位に政田夢乃、小林夢果、吉澤柚月らが続く。 メルセデスランキング56位で出場権を手放した笠りつ子はイーブンパー62位。横峯さくら、川崎春花は1
2025/12/03国内女子 元女王・横峯さくらが「67」で16位に急浮上 高橋しずくが首位キープ/国内女子ツアー最終予選会 真央、植竹希望らが2アンダー42位。川崎春花、原江里菜らが1アンダー52位。笠りつ子、森田遥、金田久美子らがイーブンパー68位。この日、金谷拓実との結婚を公表した吉本ここねは1オーバー74位にいる
2026/03/06国内女子 佐久間朱莉が自己ベスト「62」で単独首位に浮上 エース決めた小祝さくら13位で決勝へ ホールインワンを達成。初日72位から1イーグル5バーディ、1ボギーの「66」と6つ伸ばし、通算3アンダー13位に急浮上した。 首位発進した永井花奈は「68」で通算9アンダー2位に後退。2位から出た川崎春花
2026/08/21国内女子 ルーキー鳥居さくらと加藤麗奈が首位発進 佐久間朱莉1打差3位、桑木志帆7位 楓華とともに1アンダー32位。2024年大会覇者の川崎春花は「75」で回り、3オーバー82位と出遅れた。
2022/12/21国内女子 最年少女王・山下美夢有が5冠「来年は海外メジャーに挑戦」/JLPGAアワード が加わることが発表された。 <受賞一覧> 最優秀選手賞:山下美夢有 賞金ランキング賞:山下美夢有 平均ストローク賞:山下美夢有 新人賞:川崎春花 敢闘賞:金田久美子、藤田さいき、岩井千怜 ステップ…
2024/09/29日本女子オープン 「いつか海外メジャーで優勝したいので」竹田麗央が“日本タイトル年間2勝” 岩井明愛2位、山下美夢有3位 選手権」を制した古江彩佳と、岩井千怜、川崎春花が並んだ。 前年覇者の原英莉花は4アンダーの8位。15歳の岩永杏奈(大阪桐蔭高1年)が1アンダー16位でベストアマを獲得。前週優勝の安田祐香は「77」と崩れて22位に終わった。
2024/09/27日本女子オープン 「かみ合った」山下美夢有が首位浮上 古江は5位後退、初日2位のアマ新垣は予選落ち 首位の古江彩佳と、22年「日本女子プロ」覇者の川崎春花、プロ10年目のささきしょうこが4アンダーの5位。古江は5番の池ポチャのダブルボギーが響いて「75」とスコアを落とした。 メルセデスランキング1位の…
2023/09/29日本女子オープン 菊地絵理香は18度目の女子オープン 2度の惜敗に「出れば出るほど難しさが増す」 「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」、昨年は川崎春花が当時19歳で選手権を制している。 本大会でも直近2大会は勝みなみ(23歳)、20年は当時21歳の原英莉花がチャンピオンだ。「メジャーはたくさん
2023/09/28日本女子オープン 2週連続完全Vから岩井明愛が首位発進 山下美夢有が30Rオーバーパーなし 更新した。 3アンダー10位には川崎春花、菅沼菜々、岩井千怜、ペ・ソンウ(韓国)、永井花奈ら8人。本大会に2年ぶり出場の古江彩佳は、稲見萌寧らと並び2アンダー18位。メルセデスランキング1位の申ジエは…
2022/10/01日本女子オープン 申ジエ首位 1打差に吉田優利 アマ馬場咲希10位で最終日へ 大会覇者の勝みなみ、メルセデスランキングトップで2週連続優勝を目指す山下美夢有、森田遥の3人。 通算2オーバー6位に国内メジャー連勝を狙うルーキー川崎春花。通算3オーバー7位に小祝さくら、黄アルム(韓国…
2022/09/14国内女子 20歳・岩井千怜は歳下の台頭を実感「同い年くらいに感じる」 。「大きかったです。スラッとしていて」と当時の馬場の印象を語る。 前週、ツアー初優勝を飾った川崎春花は19歳、馬場に至っては17歳の高校生と、ツアールーキーの岩井も歳下の台頭を実感している…
2024/07/18国内女子 三ヶ島かなが今季初の首位発進 山下美夢有7位 森田理香子は出遅れ 優奈も同順位で並んだ。 エビアンから連戦のメルセデスランキング1位の山下美夢有、同ランク3位の小祝さくら、臼井麗香らが5アンダー7位。 メルセデスランク2位の竹田麗央は2試合連続優勝がかかる川崎春花…
2022/11/22ツアー選手権リコーカップ 今季のツアー最終戦 渋野日向子と原英莉花が初日2サム 勝利の選手にとってはラストチャンスをものにして有終の美を飾りたい。 11年ぶりの復活優勝を遂げた金田久美子、藤田さいきがフィールドに名を連ねるほか、「日本女子プロゴルフ選手権」で最年少Vを遂げた川崎春…
2025/11/15国内女子 佐久間朱莉が「65」で1打差2位浮上 首位に永峰咲希 、脇元華。8アンダー10位に川崎春花、三ヶ島かな、金澤志奈、ウー・チャイェン(台湾)が続いた。 今季国内ツアー2戦目の原英莉花は「68」で回って稲見萌寧らと同じ7アンダー14位。 年間レース2位で首位