2014/07/02女子プロレスキュー!

“ハイドローでドラコンを狙え!” 竹村真琴

ハイドローを意識した構えになります。アッパー軌道でボールをとらえるために、ボール位置は左足のツマ先前に、併せて、ティアップも高めにセットします。 スタンスはややクローズに また、ドローボールを打つための…
2014/01/22河本&藤森のGOLF開眼物語

第3話 前傾角度キープで球まっすぐ!

ば、自然とフェースがストレートに降りてきます」と、ライ角通りにインパクトをする大切さを説く。「たとえば、ツマ先上がりのライでは、傾斜が強くなればなるほどボールがフックしやすく、ティショットではスライス…
2013/04/01中井学のフラれるゴルフ

Lesson.6 スイング軸は意識しない!

のてっぺんから、体を貫くような軸を想像し、それを保とうとする体の動きになってしまいます。 具体的には、テークバックで右膝が伸びて、体重が右足に乗らず、むしろ左足側に残り、ダウンスイングでは、逆に左膝が…
2005/08/09米国男子

バルタスロール攻略法/全米プロゴルフ選手権

。左右のバンカーがフェアウェイを絞り、ティショットを難しくしている。2打目は左足上がりの打ち上げとなるが、グリーンも砲台型になっている。グリーン右サイドには3つのバンカーが配置されている。グリーン傾斜
2012/02/29サイエンスフィット

インテンショナル・スライスの構えになっていませんか?

ので、スライスの原因はやはり軌道の問題だといえそうです。 インテンショナル・スライスの構えになっています! テークバックではフェースの開きを抑えていて、腕とクラブと体が一体に上がり、インサイドに引く…
2011/04/06サイエンスフィット

女性ならインサイドアウトを磨いて飛距離アップ!

アップには申し分のない軌道です。でも、問題なのは上下の進入角度。8度のアッパーブローは上がり過ぎです。ドライバーの理想は3度ですよ。極端なアッパーブローは、ミスすればダフリ気味になり飛ばない結果を招きます…
2015/01/21サイエンスフィット

テークバック初動の意識で手元の浮きを解消

。いわば、軸が左に流れやすい左足下がりのライから打っているようなスイングなのです。 ほんのちょっとの意識ですべてが直ります! さまざまな角度から、あれこれと問題点を指摘しましたが、レッスンは思いの外…